近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

2002年末に美穂さんと最後のHをしました

お正月は松山で過ごしました。松山での年末のことを報告します。

松山に着いたのは30日で、着いたらすぐに餅つきがあったので、父も僕も餅を突きました。母と妹は餅をこねる係で、いろんな種類をたくさん作っていました。この時は近所の人がいたので全然Hなことは起こらなかったです。だから普通にがんばって力を奮ったのだけど、それが後で後悔するはめになりました。

30日の夜、道後温泉で温泉に入ってから食事をして松山の家に戻ってから皆でくつろいでいる時に乱交に発展しました。この時は、美穂さんがいたので、男5人と女5人の10人でした。美穂さんは、従兄さんとの結婚が春に決まっているので年末年始は、ほとんど松山の家にいるみたいでした。

僕が美穂さんと早くHしたいと思っていたのを察した従兄さんが、美穂さんのオ○コにチ○ポを突っ込んでもいいのは今年一杯までで、明日は美穂さんがこれないので今日が最後になると言ってくれました。美穂さんが結婚を控えているので、従兄さん以外の子を妊娠してしまわないようにこの日から当分の間、美穂さんのオ○コは従兄さん専用になるということでした。口とアナルはOKだそうです。

そのことを教えてくれた従兄さんが美穂さんに「最後におじさんとカズ君と3Pするか?」と聞いていました。美穂さんの表情が、Hモードに替わったと思ったら立ち上がって父の所に言って、ズボンの上からチ○ポを握りながら父とキスを始めました。これをきっかけに乱交が始まりました。最初は、僕と父と美穂さんが3P、母とおじさんと従姉さんが3P、妹とおばさんと従兄さんと従弟が4Pにわかれてやりました。

僕は、父のチ○ポを舐め始めた美穂さんのスカートをまくりました。すると従兄さんの趣味でガーターベルトをしていたので、ストッキングは脱がさないでパンツだけ脱がせました。美穂さんは父のチ○ポを舐めただけで濡れていて、指にオ○コ汁をつけて「もうこんなに濡れてる」と言って父に見せたら、美穂さんは恥ずかしそうにしていました。

美穂さんのオ○コを指で開いて中を覗いたり、指でクリトリスをいじっていたら、クリトリスがすごく大きく膨らんできました。膨らんできたクリトリスを舌先でチロチロ舐めると、美穂さんの呼吸があらくなってきました。それから指を入れながらクリトリスを舐めつづけていたら、父が立ち上がったみたいで、美穂さんも父のチ○ポを咥えたままで立ち上がりました。

立ち上がった父が「裸になろう」と言うので、僕は美穂さんの服を脱がせました。その後で僕は服を脱いだのだけど、その間に父は美穂さんとシックスナインを始めてしまいました。仕方がないので僕は美穂さんの背中を舐めたり、乳首を指でいじったりしながら、他のみんなを見ていました。

母と従姉さんは、おじさんのチ○ポを2人で舐めていました。従姉さんが玉や根元の方を舐めていて母がチ○ポの先っぽを舐めたり、おじさんとキスをしたり、おじさんの乳首を舐めたりしていました。妹たちの方は、おばさんの全身を従兄さんと妹が舐めまわしていて、従弟が妹のオ○コを舐めていました。

父が「美穂さんの美肌を味わっておきたいから、カズは口を使わせてもらえ」と言い、美穂さんを仰向けにして父は美穂さんの全身を顔からつま先までゆっくり舐めて行きました。その間、僕は美穂さんにチ○ポを舐めてもらいました。美穂さんのフェラテクは昔より随分進歩していて、思わず出そうになりました。それに母や妹や従姉さんが自分のチ○ポを舐めてくれている顔は見慣れているけど、美穂さんが舐めてくれている顔は見慣れていないのでドキドキしたこともあって、いつもより興奮していたので出そうになったと思います。

美穂さんの口からチ○ポを抜いて、僕も美穂さんの全身を上から舐めました。舐めていたら、母がバックからおじさんにチ○ポで突かれたままで這ってきて、「母さんにも舐めさせて」と言って、美穂さんとキスをして顔や耳を舐め始めました。おじさんは「"新妻、おじ一家に舐められるの図"だなあ」といいながら母のオ○コを「パコパコ」と突いていました。

父が美穂さんの足を腋にかかえてチ○ポを挿入してズコズコと動き始めました。美穂さんはすぐに、かわいい声であえぎ出しました。母はおじさんの突きが激しくなってきたので、美穂さんを舐めるのをやめておじさんとのHに専念していました。かわりに従姉さんが僕の所にやってきて「入れて」と言いました。その時、顔に出たらしくて「おじさんが美穂ちゃんから離れたら抜いていいから安心しなさい」と言いました。僕は美穂さんの隣で従姉さんと正常位でやり始めました。

父は美穂さんのオ○コをスピードをあげてバコバコと突いたり、一度抜いてチ○ポでクリトリスを擦ったり、いろいろやっていました。そこに妹を駅弁で抱いた従兄さんがやってきて「美穂、気持ちいいか?」と聞きました。美穂さんは目を開けて従兄さんに向かって「気持ちいい」と言いました。従兄さんは「おじさん、美穂は安全日だから中に出してもいいよ」と言ってから、「姉さん、このまま母さんのローション取りに行くから手伝って」と言いました。すると従姉さんは自分から離れて、駅弁中の従兄さんと妹に付き添って出て行きました。

美穂さんと早くやりたかったので、父に「そろそろ変わってよ」と言いました。すると父は「美穂さん、もうイキそうだから最後までさせろ」と言って、美穂さんのカラダをさらに激しく突きはじめました。すると美穂さんが「おじさん、イキそうです。」と言い出しました。父は「おじさんと一緒にいこう」と言ってバコバコ突きまくっていました。そして美穂さんがイクのと同時に父はチ○ポを抜いて、美穂さんのお腹の上に射精して、「中出しはやめとこう」と言いました。

父が終わって、やっと出来ると思った瞬間に「お父さんもう出したの」と妹の声が聞こえました。従兄さんに駅弁されて、従姉さんと3人で出て行った妹がひとりで帰って来て、美穂さんのお腹の上に乗っている父の精液をすすり始めました。僕はそのままの体勢で美穂さんのオ○コにチ○ポを入れて動き出しました。でも妹が離れるまでは、ゆっくり動いていて、本格的にバコバコやり出したのはそれからでした。

妹が離れたのは、父の精液を舐め尽くしたからじゃないです。母をイカせたおじさんがチ○ポをビンビンに立てたままでやってきて、妹が「おじさんちょっと待って」と言ったけどお尻をつかんでチ○ポをぶち込んでしまったからです。妹はおじさんにチ○ポを入れられても精液を舐めようとしたけど、おじさんが強引に妹を立ちバックにして「パンパン」と音を立てて突き始めたら、舐めるのを諦めて「アッ、アッ、アッ・・」とあえぎ始めました。

僕は、腕立て伏せの体勢で美穂さんのオ○コにチ○ポで突き降ろそうと思ったけど、腕がいつもと違って力が入らないので焦りました。餅つきで頑張りすぎて腕に力が入らなくなっていたのです。だから美穂さんのカラダを起して座位に切替ました。座位も美穂さんが抱きついたカタチでしか出来ませんでした。仕方がないので騎乗位に変えました。

座位から僕が仰向けになって、下から美穂さんを突き上げ始めたころに、おばさんを父に譲った従弟がやってきて「カズ従兄さん、腕だるいんだろ」と言いました。それを聞いた父が「なさけない奴だなあ」と言ったので僕は否定しました。すると父が「駅弁耐久競争をやろうか?」と言うと従弟が賛成して、従兄さんを呼びに出て行きました。

すぐに従兄さんと従姉さんが戻ってきました。おじさんと妹、母と従弟、従姉さんと従兄さん、父とおばさんが次々に駅弁になって行きました。仕方がないので僕は美穂さんを抱き起して駅弁になりました。すると父が「抱きつきは禁止な」と言って、女が男の首やカラダに手を回したり、足を巻きつけるのを禁止にしました。美穂さんが手と足をほどいた瞬間、僕は降参して美穂さんをゆっくり下ろしました。僕が降参したので駅弁大会はあっという間に終了しました。

美穂さんは、やさしくて「上になってあげる」と言って、騎乗位で自分から動いてくれると言ってくれました。美穂さんは自分で僕のチ○ポをオ○コに当てて腰を降ろして、動き始めました。しばらくそのまま対面騎乗位でやってから、一度チ○ポを抜いて背面騎乗位でもう一度入れました。

騎乗位でやっている途中に、バックから従弟に突かれながら母が四つん這いのままで這ってきて美穂さんとキスをしながら、婚約を祝福する声をかけていました。母は「カズみたいなHな子を産んだら大変だからね」と言ったので、「こんな風に育てたのは母さんだろ」と言うと、母は「その前からHだったしょ。母さんと初体験するまで、何回オナニーをしたかしら?」と言いました。美穂さんは「そんなにすごいのですか?」と言うので、僕は下からバコバコ突き上げて美穂さんが会話を出来なくしました。

美穂さんとはその後、体位をバックに変えてやりました。バックでやっていると、おじさんにイカされた妹が僕と美穂さんの結合部を舐めにきたけど、すぐに従兄さんに引っ張られて行って、母と並べられて従兄さんと従弟に交互に突かれていました。

僕はバックのままで美穂さんと同時にイキました。射精は、父と騎乗位でやりながら見ていた従姉さんが「出す時は私にちょうだい」と言うので、美穂さんからチ○ポ抜いて、従姉さんの所に行こうとしたら、足が「カクン」となって、妹と母の後頭部にかかってしまいました。母が妹の後頭部を舐めようとしたら、従姉さんが「おばさん、私が舐める」と言って、父から降りて舐めに行きました。

従姉さんが離れて行ったので、ごろんと横になってグッタリしていた美穂さんの片足を上に持ち上げて父がチ○ポを挿入しました。父が動き出したら美穂さんはすぐに復活して「ああん、ああん」とあえぎ声を上げていました。

僕は、美穂さんとはこれが最後なんだからもっとやりたかったので、後始末を兼ねてチ○ポを舐めてもらいました。すると従兄さんと妹がバックでつながったままやってきて「美穂、見ろ」と言って美穂さんに従兄さんと妹の結合部を見せつけていました。僕ものぞきこんだのですが、従兄さんは妹に中出しをしてからやってきたらしくて、従兄さんのチ○ポと妹のオ○コの隙間から精液が滲んでいました。

それから従兄さんはチ○ポを抜いて、妹に美穂さんの顔に精液を垂らすように言いました。妹が美穂さんの顔をまたいで精液を垂らしたら、美穂さんはうれしそうに顔にこすりつけていました。美穂さんは垂れてきた分だけを顔につけたら、妹のオ○コに顔を付けて吸い出していました。父が激しく突いたりしたので妹のオ○コに顔がぶち当たったりして吸出しにくそうだっけど、一生懸命最後まで吸い出していました。

美穂さんが吸出しを終わった頃に従姉さんが美穂さんの顔を舐めに来ました。従姉さんが「籍を入れるまでは、弟の精液は私の物だからね」と言うと、美穂さんは素直に「ハイ」と答えて、口から精液をグジュグジュと出していました。従姉さんは美穂さんの唇の間から上がってくる精液を吸い取っていました。

父が美穂さんから離れて妹にチ○ポを入れたので、僕はすぐに美穂さんにぶち込みました。すると、従兄さんの精液を美穂さんに喉元を見せるようにして飲み干した従姉さんが、僕と美穂さんの結合部に舌を這わせ始めました。腕の調子が良かったので、バコバコ突き始めたら、従姉さんがチ○ポを抜いて口に咥えて、しゃぶり始めました。いつもだったら、数回なめたらオ○コに戻してくれるのだけど、この時はなかなか戻してくれなくて、従姉さんは美穂さんのオ○コに指を入れながらなめ続けました。

もう一度、美穂さんに入れさせてもらえたのは、従姉さんが美穂さんの上にまたがって、従兄さんを呼んでバックからチ○ポを入れさせた時です。従姉さんは従兄さんとの結合部を下からなめさせながらやっていました。従姉さんも美穂さんのクリトリスを指でこすったりしていました。

4人でやっている間に、おばさんのフィストファックが始まっていました。最初に手を入れたのは、妹でした。妹はオ○コに手を入れるのが楽しくてたまらないと言うことで、キャキャ声をあげてやっていました。おばさんは妹に手を入れられて、すごくあえいでいました。妹が手を入れている時に従弟がバックから入れようとして、妹のお尻にチ○ポを当てたら「じゃましないで」と拒否されていました。

美穂さんと従姉さんを四つん這いに並べて、従兄さんと交互に突きまくりました。突きまくっていると、父がやってきて、母が従兄さんと従弟でサンドイッチして欲しがってると言いにきました。そして従兄さんが美穂さんから離れたらすぐにチ○ポをぶち込みました。

フィストファックを堪能した妹が戻ってきたら従姉さんがおばさんの所に行きました。僕は妹とHしようと「バックになれよ」と言ったけど、妹は「お父さんとお兄ちゃんが美穂さんをむちゃくちゃにするのを見たい」と言って、僕のチ○ポを手でこすりながら、父が「パンパン!」と突き入れる姿を見ていました。美穂さんは父に突かれて「イキそうです」と声をあげていました。妹が「美穂さん、あたしのお父さんのオチンチン好き?」と聞いたら「好き」と答えていました。

父は「美穂さん、イキたかったら何回でもイッテもいいよ」と言うと、「イク!イク!」とイッテしまいました。父は右手を上げて僕にタッチを求めてきたのでタッチして交代しました。僕が美穂さんを突いている間は、妹は父のチ○ポを舐めていました。

このあと、美穂さんをこんなパターンでイカせまくりました。
「僕が突きまくる→妹がオ○コを舐めまわす→父が突きまくる→妹がオ○コを舐めまわす」

美穂さんがだんだん意識不明になりかけてきた時に、従兄さんが「遠慮しないで中に出していいよ。美穂も中で射精感じる方が好きだし」と言いました。父が「じゃあ中出しするか、当分出来ないんだし」と言いました。すると従姉さんが「同時に出して」と言いました。新妻にチ○ポの2本刺しはきつそうだと思ったら、そういうことじゃなくて、僕のチ○ポを従姉さんが舐めてくれるので僕は父が出したら、交代して精液だけ中に入れるということでした。

途中から正常位だった体位をバックにして父がラストスパートを始めました。僕はその場に立って従姉さんにチ○ポを舐めてもらいました。妹も参加してきて僕はWフェラされました。父が「カズ、お前に合わせるから」と言うので、「美穂さんにあわせてくれていいよ。なんだったら自分でしごくし」と言ったら、「美穂さんはそんな余裕ない」と言いました。

それからすぐに従姉さんと妹がチ○ポをしごくようにしながらWフェラしてきたので、イキそうになって父に「そろそろ」と言いました。すると父は「じゃあイクか」と言って腰を激しく動かせました。そして「出すぞ」と言って、父は動きを止めて「出てる出てる」と言いました。僕が「出るよ」と言うと、父はチ○ポを抜いて離れてくれました。すぐに、美穂さんのオ○コにチ○ポを入れて射精しました。

射精している間に、従姉さんと母が僕のチ○ポの後始末は母で、美穂さんのオ○コから精液を吸いだすのは従姉さんと役割を決めてしまっていたので、チ○ポを抜いて母の口に入れました。母は僕のチ○ポを舐めながら「美穂さんのアソコ気持ちよかった?」と聞いてきました。父の後始末は妹がやっていました。

従姉さんは指で美穂さんのオ○コを開いて中に入った精液をのぞきこんで「たくさん入ってる」と言いました。それから指で精液をかき出して舐めてから従弟を呼んでチ○ポを入れさせて精液を付着させて抜かせて、それを舐めていました。

これでこの日の乱交は終了しました。母はグッタリしていた美穂さんに「Hな家に嫁ぐことになって幸せね」と声を掛けていました。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.