近親相姦家族カズの家の告白

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バレンタインデー当日にお返しの3発

バレンタインデーのことです。電車から降りて改札口に向かったら、少し前を喪服姿の母が歩いていました。声をかけると母が昔、世話になったことのある人が亡くなったそうでお通夜に行ってきたと教えてくれました。駅を出ると、母は「コンビニのチョコでいいでしょ?この格好で買いに行く気しなかったから今年は我慢してね」と言いました。

「買わなくていいよ」と言うと、「本命だもん。買うわよ」とコンビニに入って行きました。そして「アッ、メールするの忘れてわ。晩ごはん作らないから、どこかで食べてくる?お弁当でよかったら、サラダぐらいは作るわよ」と言いました。コンビニでチョコレートと弁当その他を買って家に帰りました。

家に着くと代休を取った父がいて「斉藤先生来てるぞ」と言いました。呼んでいなかったので「どうして?」と思った瞬間に、2階から笑い声が聞こえてきました。妹の部屋のドアを開けると、全裸の妹と斉藤先生がベッドでじゃれあっていました。妹と斉藤先生はベッドから降りてチョコレートをプレゼントしてくれました。すぐに中を開けていると母が「かわいいラッピングね」と声をかけてきました。そして全裸の妹をくすぐるようにしながら、ベッドに押し倒してオ○コに口を付けました。そして「まだゴムのニオイするわよ」と言いました。

「父さんとエッチしたの?」と聞くと、「バレンタインデーだからサービス。でも生でするのはお兄ちゃんが先だから、お父さんにはコンドーム付けてもらったの」と答えました。すると母が「お父さんの精子いらないの?」と精液入りコンドームをぶらぶらさせました。妹は「今日はホワイトデーじゃないからいらない」と言いました。母は「じゃあもらうわよ」とその場でコンドームの精液を飲んでから、「お父さんが喪服着たままでエッチしたいって言うから、サラダは後から作るから、先にお弁当食べてて」と言いました。すると妹が「あたしが作ってあげる。先生も手伝って」と言いました。

僕は荷物置いて、服を着替えてすぐに下に降りると、ソファに座った父のチ○ポを喪服姿の母が舐めていました。妹と斉藤先生は下着姿でキッチンに居ました。妹がサラダを作る準備していて、斉藤先生は弁当の中身をお皿に盛り付けしなおしてくれていました。妹は母が連絡をちゃんとしてくれてたら一緒に外で食事したのにとブツブツ言いながら作っていました。

斉藤先生がサラダ作りを手伝おうとしたら「先生、お兄ちゃんを先にお風呂に入れて来て」と言いました。僕が「サラダ作るのにそんなに時間かからないだろ」と言うと「バレンタインデーだから、少しぐらい凝ったの作るよ」と言いました。僕は先生が手を引っ張るので風呂に入ることにしました。風呂に入る前に、チラっと母の方を見ると、喪服のままで四つん這いになって、スカートを捲り上げられてオ○コを舐められていました。

お風呂に入って最初にチ○ポを舐めさせてあげました。斉藤先生はうれしそうな顔をしながら、チ○ポに舌を這わせてきました。チ○ポとタマをたっぷり舐めさせてから、肛門を舐めさせました。それから頭を洗ってもらってから、ボディシャンプーを手のひらに付けさせて全身を洗ってもらいました。最後にご褒美にキスしてあげました。そのあと、お風呂に浸かって、チ○ポを舐めさせたり、クリトリスをいじったりしてから上がりました。

キッチンに戻ったら、サラダが出来ていたのでご飯にしました。今にもイキそうな母の声を聞きながら食べ始めました。最初の一口目は自分で食べたのですが、2口目からは、妹と斉藤先生が食べさせてくれました。最初は手で、途中から口移しになりました。最後の方は、噛んでもらったものを食べました。食べている最中に、喪服姿の母を駅弁にして父が覗きにやってきました。父がサラダに手を伸ばそうとしたら、妹は手を叩いて防御していました。父と母は、立ち去ってから少ししたら2人同時にイッていました。

食事が終わりかけた時に、母がお茶を飲みにやってきました。母の喪服の胸には父の精液が飛び散っていました。母が「喪服脱ぐけどいいでしょ?」と言うので、「喪服は興味ないからいいよ」と答えました。すると母が「喪服もいいのよ」と誘ってきたので、妹が「どっちにしてもお母さんは3番目だから脱いだら」と冷たくいいました。母は妹には返事をしないで「翔ちゃん呼ぼうかしら・・・」と言いながら出ていきました。

母が出て行ったらすぐに、片付けが始まりました。妹は「洗い物は先生にお願いしていい?」と斉藤先生に頼んでいました。妹は風呂場の方に飛んで行きました。父が風呂に入っていたので、妹が「アソコだけ洗ったら出るからダメ!!」と拒否する声が聞こえてきました。妹はすぐに戻ってきて、「お兄ちゃん、コドームのニオイ消えた?」とテーブルの上に座って股を開きました。コンドームのニオイがしなかったので、そのままオ○コを舐めたら「先生が先」と言って、「あとは洗う」と交代しました。

お礼の続きで、「オ○コ舐めてやるからパンツ脱いでテーブルの上で足広げろよ」と言いました。テーブルの上に乗って大股開きになった斉藤先生のオ○コを舐めようとしたら、まだ喪服のままの母が電話をしながらやってきました。母は「今、取り込み中よ」と言ったのですが、「綾香よ」と電話を渡してきました。

斉藤先生の股の間で電話に出ると「今から、チョコレート持っていくから受け取って」と言いました。欲情している声だったので「浩樹君が持っていけって行ったの?」と聞くと「ちがうわ」と言いました。「気をつかってもらわなくていいからいつでもいいよ」と言うと、「今日じゃなきゃダメなの!ああっ!」と言いました。僕が「エッチしてるんでしょ。僕もこれからするところだから」と言う間、綾香さんは「アアッアアッ」と声をあげていました。

綾香さんは「主人とだからやめてもいいの」と答えました。てっきり浩樹君の仕業だと思ったので「浩樹君いないの?」と聞くと「お願い受け取って。受け取ってくれないと浩樹が抱いてくれないの」と言いました。その瞬間、「パチン!!」とお尻を叩く音が聞こえて、綾香さんが「アア!!」と声をあげました。

浩樹君に電話を代わらせて「今日はダメだよ」と言いました。浩樹君はチ○ポ型のチョコレートを作らせたからオ○コに入れて電車に乗って僕に届けようと思ったそうです。「体温で溶けるし、溶けたチョコレートが詰まったオ○コにチ○ポを突っ込んだら痒くなりそう」と言うと、理解してくれました。

電話を切ると、すぐに斉藤先生のオ○コを舐めました。電話中、僕がオ○コをずーっと見つめていたので、かなり濡れていました。僕のチ○ポも洗い物が終わった妹に握られて立っていたので、入れてもよかったのですが、舐めてからにしました。オ○コを舐め始めると、妹は「気持ちいい?」と聞きながら、斉藤先生とキスを始めました。

大サービスして顔中オ○コ汁まみれになるぐらい舐めました。斉藤先生がイキそうになってきたのがわかったのですが、そのまま舐め続けました。妹は「お兄ちゃん、先生イキそうだから、イクまでやめないで」と言ったのですが、僕もイカせるつもりだったので続けました。斉藤先生はそのままテーブルの上で、イッてしまいました。

斉藤先生がイッたら、妹が「お兄ちゃんの部屋でしようよ」と言いました。キッチンを出ようとしたら、インターフォンが鳴りました。喪服姿の母が「翔ちゃんきたわ」と玄関に飛んで行きました。僕らは無視して2階にあがりました。部屋に入ると、妹が「先生、一緒に舐めよ」と言うので、ベッドに仰向けになりました。妹は「先生、おちんちんから舐めていいよ」と言って、タマから舐め始めました。斉藤先生は先っぽから舌を這わせてきました。

妹と斉藤先生はWフェラをたっぷりやったり、尿道に指を付けて、第1チ○ポ汁がどれぐらい糸を引かせることが出来るか競争したりしていました。Wフェラが始まって、10分過ぎてもやめないので「先生も僕も明日も仕事だからそろそろ入れるよ」と言うと、妹は「先生泊まって行くから遅くなっても大丈夫だよ」と言いました。

Wフェラはその後も少し続きました。妹と斉藤先生はチ○ポをはさんでキスしたり、第1チ○ポ汁をお互いの顔に付けたり遊んでいました。そのうち射精したくなってきたので「やめないと出るぞ」と言うと、妹は「出しちゃおうか?」と斉藤先生に言いました。僕は今出すと、この後、妹と斉藤先生と母に1発ずつ出さないといけないので、4発になるから「やめてくれ!」と頼んだのですが、妹は「どうせ3発じゃ済まないから一緒だよ」と言いました。

僕は妹と斉藤先生のWフェラから逃げようと起き上がろうとしたら、妹は「入れたらすぐ出ちゃうでしょ。それじゃ不公平になるから出して」と言いました。「明日、いつもより30分早く来てって言われてるからダメだよ」と拒否すると、妹は「お兄ちゃん出ちゃいそうだから、お母さんに上げていい?」と斉藤先生に聞きました。斉藤先生は笑顔でうなづいていました。妹はすぐに部屋を出て、「お母さん!!」と呼びながら降りて行きました。

妹は母を連れてすぐに戻ってきました。母はまだ喪服を着たままでした。妹と母の後ろには裸の父と翔ちゃんが立っていました。母はビンビンのチ○ポを見て「ほんとにお母さんが一番でいいの?」と妹に聞きました。妹は「ほんとだって」と答えました。母は「なんか裏がありそう」と言いながら、ベッドにあがって僕のカラダをまたぎました。

母は「サンドイッチでイキそうだったんだから変なことたくらんでたら怒るわよ」と言いながらチ○ポをつかんでオ○コに当てました。妹は「たくらんでないよ」と返事していました。母は僕にも「イクまでちゃんとお母さんとしてくれるの?」と言いながらチ○ポをオ○コに入れてしまいました。母のオ○コはサンドイッチでイク寸前だったので、激しく濡れていました。

母のオ○コがチ○ポを締め付けてきただけでイキそうになってしまったので、必死に耐えました。母は上下運動をしながら「大丈夫?まだイカないでよ」と言いました。僕は出来れば出したくなかったので、母がイクまで我慢しようと思ったのですが、すぐに我慢できなくなってしまいました。「母さん、ゴメン」と言って、そのままで母のオ○コに中出ししました。母は「やっぱりね。お母さんに一番にくれるなんておかしいと思ったのよ」と言いながら、僕が精液を出しきるまで上に乗っていました。

精液を出し切ると、母は「お兄ちゃんの精子、全部もらうわよ」とチ○ポを抜きました。母はオ○コをおさえながらチ○ポに付いた精液とオ○コ汁を舐め取り始めたのですが、妹が「お母さん、かき出してあげる」と言いながら母の手をつかみました。母は「飲むつもりでしょ。ダメ」と言いました。妹が「飲まないよ」と言うと母は「今度嘘ついたら承知しないわよ」と言いながら手を離しました。

妹は斉藤先生に母のオ○コの真下に潜り込ませてから、オ○コに指を入れて精液をかき出して、斉藤先生の口に落としていました。妹は斉藤先生の口の中を見ながら「たくさん出たね」と言いました。最後にオ○コを舐めて、指に付いた精液を舐め取ってから、斉藤先生の口に垂らしていました。斉藤先生は僕の精液を全部受け取ると、起き上がりました。そして口を大きく開けて、待ち構えた母に垂らしました。母は精液を全部垂らしてもらってからも、斉藤先生の舌まで吸って、完全に精液を奪っていました。

精液をたっぷり口に含んだ母は、妹と斉藤先生に見せつけながら、舌の上でころがして味わっていました。サンドイッチを中断して見学していた父が「翔ちゃん待ってくれてるんだから、早く飲めよ」と言いました。母は精液を見せて「ほんとに飲んでいいの?」と聞きました。妹は「飲んでもいいけど、お母さんはいつでも飲めるからいいよね」と言いました。母は「久美ちゃんだって今日で8日連続でお兄ちゃんとエッチしてるでしょ」と言い返しました。すると妹は「先生、喉渇いたよね?」と斉藤先生に話かけました。母は「わかったわよ。先生、口開けて」と言って、斉藤先生の口に精液を流し込みました。母はそれからすぐに父と翔ちゃんに連れていかれました。

斉藤先生が精液を妹に分けようとしたのですが、妹は「ニオイだけでいい。全部あげる」と言って、クンクンとニオイを嗅いでから離れました。斉藤先生は、ゆっくりと精液を飲んでいました。妹が「おいしかった?」と聞くと、斉藤先生は「おいしかったです」と答えていました。

斉藤先生が精液を飲み終わったので、妹がベッドに飛び乗って「先生、お兄ちゃんとシックスナインしたら」と呼びました。妹は僕にお尻を向けるように四つん這いになってチ○ポを握って、先生の方に向けました。斉藤先生が静かにベッドに上がってきたのですが、斉藤先生が上になるシックスナインは僕の機嫌のいい時ぐらいしかしないので、先生は四つん這いにならないでチ○ポに口を付けようとしました。僕が「舐めてあげるからオ○コ」と言うと、先生は上になりました。

斉藤先生のオ○コを舐めながら、妹のオ○コもいじろうとしたら「あたしはいいよ」と言いました。しばらく舐めていると、妹が「先生、そろそろ入れようか」と言いました。妹はチ○ポを握って「どうぞ」と真上に向けました。すると斉藤先生が僕の顔を覗きこんで「いいですか?」と聞きました。妹は「聞かなくていいの。あたしがいる時は、あたしが決めるの」と言いました。

斉藤先生は対面騎乗位で、妹が真上に向けたチ○ポの上にオ○コを降ろしました。妹は僕のお腹に頭をのせてチ○ポが入って行く瞬間を眺めていました。妹は、これまでに何百回とチ○ポがオ○コに入って行く瞬間を見学しているのに、飽きないで見ていました。斉藤先生のお尻がお腹の上につくと、妹は今度はお尻の方から結合部を覗き込みました。斉藤先生はすぐには上下運動をしないで、腰をグリグリ回しながらキスして欲しそうな顔をしていたので、引き寄せてキスしてあげました。キスしている間中、妹は僕と先生の結合部を舐めていました。

キスをたっぷりしてたら、妹も舌を伸ばしてきました。少しだけ3人で舌をからめてから離れました。それから斉藤先生が上下運動を始めました。妹は「お兄ちゃんが疲れないように、今日は騎乗位でしてあげるね」と言ってくれました。ほっとしていると「その代わり、2回ずつ出してもらわないと満足出来ないよねえ」と斉藤先生に話かけていました。斉藤先生が調子に乗って「ハイ」と答えたので、ふくらはぎをつねりました。

それからイクまでずっと斉藤先生と騎乗位でやっていました。妹は結合部を舐めたり、先生や僕とキスしたり、先生や僕の乳首を舐めたり、顔にまたがってオ○コを舐めるように要求してりしていました。僕は我慢しないでサッサとイッてしまおうと思ったのですが、妹に見破られて「お兄ちゃんがイクのは、最低でも先生が1回イッてからよ」と言われてしまいました。しょうがないから要求通りにガンバリました。

お望みどおりに斉藤先生を1回イカしてから、すぐに再開して同時にイキました。今度も中出しでした。斉藤先生が腰を浮かしてチ○ポを抜くとすぐに妹が僕の隣で反対向きに仰向けになりました。斉藤先生が妹の顔にオ○コを降ろすと、音を立てながら吸い出していました。

吸い終わったら口移しで精液を半分っこして飲んでいました。それからまたまたWフェラで後始末してもらっていると、瞳おばさんが入ってきました、「お邪魔なようね」と言うと、妹が「いいわよ」と勝手に言いました。瞳おばさんは「冗談よ。さっきまで3人でして満足したからいいのよ」と言いました。瞳おばさんは、純君とまーこちゃんが家でエッチしてる間、気をきかせて外出していたそうです。でも純君がまーこちゃんをクルマで送って欲しいし、まーこちゃんが瞳おばさんを入れて3Pしてもいいと言ったので戻ってきてと言われて戻ったそうです。純君は2回射精したあとだったけど、3Pを2ラウンドしたそうです。そしてクルマで送ったついでに、僕の家に寄ったということでした。

瞳おばさんが「でもせっかくだから」と言った瞬間は、焦りました。でも「オチンチンだけ舐めさせて」と言ったのでホッとしました。瞳おばさんがチ○ポを舐め始めたら、疲れきった父がやってきました。そして「お義姉さん、純君捕まってしまいましたよ」と声をかけてから寝室に向かいました。瞳おばさんは「もう!」と言いながら、出て行きました。妹は「おばさん戻ってくる前に入れちゃうね」と先生に話しかけながら、騎乗位で腰を降ろしました。

妹はずーっと我慢してたので、僕のチ○ポを全部入れると、速攻で表情が変わりました。オ○コも「キュー」という感じで締め付けてきました。妹はすぐに上下運動を始めました。斉藤先生はさっきの妹のように結合部を舐めたり乳首を舐めたりしていました。瞳おばさんが戻ってこないので、妹は上下運動しながら「おばさん帰ったのかな?」と言いました。下から聞こえてくるあえぎ声は母ばっかりだったので、僕も帰ったと思っていました。

妹はいつもの半分ぐらいの時間でイッてしいました。つながったままでちょっとだけ休憩していると、瞳おばさんのあえぎ声が聞こえてきました。妹に「おばさんもエッチに参加したみたいだよ」と言うと、「お兄ちゃん、今日はダメよ」と言いました。「言われなくてもしないよ」と言うと「だったらいい」と安心していました。

妹は「早く絞りとっちゃおう」と言いながら、上下運動を再開しました。8日連続なのに感じやすくなっていた妹は、必死でこらえながら上下運動をしていました。顔を見られないように下を向いて、腰だけ上下させていました。我慢出来なくなって「お兄ちゃん、早くイッて!!」と叫びました。「3発目だからそんなに早くイケないよ」と言うと、妹は「先生、もう1回だけ待って!イクッ!!!」とイッてしまいました。

妹は落ち着いてから、「先生ごめんね」と謝ってから斉藤先生とキスを始めました。僕が「休憩してたらお兄ちゃんがイクのが遅くなるぞ」と言うと、妹はキスをやめてすぐに上下運動を再開しました。妹は「今度先にイッたら、絶対に交代するから待ってて」と自分から言っておきながら、すぐにイキそうになっていました。僕は早くイッてあげようと思って、イクことに集中しましたが、イキまくりモード突入警報発令中の妹の方がやっぱり先にイッてしまいました。

僕もあとちょっとだったので、「先生、抜いて手でしごいて」と命令しました。先生は急いで妹のオ○コからチ○ポを抜いてシゴいてくれました。すぐにイケそうになったので「久美の中に戻して」と言って、先生に妹のオ○コの中に戻してもらってから射精しました。3発目だったので量が少ない感じがしたのですが、妹はうれしそうでした。今度も精液を半分っこして飲んでいました。

「3発出したから終わり」と逃げようとしたら、妹は「まだ硬いままなのに大丈夫でしょ」と言いました。「チ○ポがしぼまなくても疲れてるんだよ」と言うと「しぼむまでダメ!」と言いました。「早く寝たいからダメだよ」と拒否したのですが、許してくれませんでした。「なんか飲んでくる」と逃げようとしたら、妹も斉藤先生も付いてきました。

リビングでは、母と瞳おばさんが四つんばいになって翔ちゃんと純君に突きまくられていました。父は結局先に眠ってしまったみたいでした。母も瞳おばさんもあえぎまくっていて髪を振り乱しながら感じまくっていたので、僕が降りてきたことには気づいていませんでした。静かにキッチンでお茶を飲んでいると、瞳おばさんの「イク!!」という声が聞こえてきました。妹は「おばさんイッちゃったね。お兄ちゃんとしたがるかな・・・」と心配そうでした。すぐに母の「イク!イク!!」という声も聞こえてきました。

僕らは母が余韻に浸っている間に2階に行くことにしました。リビングで瞳おばさんはブラを着けながら、純君のチ○ポの後始末をしていました。僕を見つけて「遅いから帰るわ」と言ったのでホッとしました。その瞬間、母が目を開けたので、翔ちゃんに「朝まで母さんとやってて」と言って、ダッシュで2階にあがりました。

部屋に戻ったら鍵をかけました。そして妹に「お兄ちゃん、ラス2」とベッドに押し倒されてしまいました。妹は「3人でキスしよ」と斉藤先生を呼んで、キスをしてきました。唇を妹と斉藤先生の舌で舐め回されたり、舌をからめあいました。妹はキスしながらチ○ポを揉んでいたので、「疲れてる」と言えないぐらいビンビンに立ってしまいました。妹は「完全に復活したよ」と斉藤先生に見せてからチ○ポを舐め始めました。斉藤先生もすぐにチ○ポに舌を伸ばしてきました。

「あと1発にして!!明日早いから」と言い訳していると、ドアがガチャガチャして母が「もう寝るから、後で下片付けといて。布団敷いたら、力出なくなったの」と言いました。その瞬間、妹は「イエーイ!!」と喜びました。「斉藤先生の布団だろ?」と言うと、妹は「3人で一緒に寝るの。行こう」と言いました。1階に降りると、リビングは散らかったままでした。いつの間に取りにきたのか気づかなかったですが、バイブも2本転がっていて、母のパンツも落ちていました。喪服はありませんでした。妹は「片付けは後で」と言いながら、客間に行きました。客間には布団が3組敷いてありました。妹は「お兄ちゃん、真ん中ね。先生、真ん中で3人で寝ようね」と言いました。

僕はすぐに仰向けに寝かされました。そしてWフェラが始まったのですが、妹が途中から居眠りを始めました。僕は「久美が眠たそうだからやめよう」と言うと、斉藤先生は素直にわかってくれました。斉藤先生と2人がかりで妹にパンツとパジャマを履かせたら、妹は「朦朧としながら、お兄ちゃんが先生に入れないと寝ないよ」と言いました。僕は「入れるから寝ろ」と横になるようにいいました。

妹が仰向けになったので、斉藤先生に妹の顔をまたぐように四つん這いにならせてチ○ポを入れました。「入れたぞ」と言うと「見える」と言ってそのまま眠ってしまいました。僕は斉藤先生からチ○ポを抜いて、そのまま眠りました。

朝、いつもより1時間ぐらい早く母に起こされました。僕はチ○ポをつねられました。妹は両方の乳首をつねられていました。斉藤先生はすでに起きていたようでした。母はみんなの分の朝食を用意してくれていました。5人で食べていると母が「結局、何発出したの?」と聞くので「3発しか出してないよ」と言うと、「珍しいわね」と言いました。「平日の夜だし、次の日仕事だから」と言い訳しました。母は「早起きしたから、出勤前にもう1回ぐらい出して行ったら」と言いました。もちろん断りました。

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