近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

「母以上にエッチが大好きなエアロビの先生の話」

掲示板の書き込みを見ていると母の印象がよくないので、世の中にはもっとエッチな人がたくさんいるということを報告します。

身近な人で一番エッチな人は、エアロビの先生です。世の中にあるエッチなことは全部体験したと言っています。それに乱交パーテイを主催したり、ジムのトレーナーだけの乱交をやったり、母以上に童貞の教育をやったり、乱交メンバーに参加したいという男の人のチェックをやったり、どこで知り合うのか知らないけどいろんな性癖を持った女性を手なずけたりしています。

最近では、ご主人の支配人さんと露出サークルを作って大阪のいろんな所で危ないことをやっています。僕が母や妹とやる露出プレーは「見られにくい場所」というところでやっているので、先生たちから見たら可愛いものです。この前もビデオ上映会があったので、参加したらAVに負けない過激な内容になっていました。内容まで書くと先生を特定してしまえる可能性があるので書けないけど、梅田で堂々とエッチをやっていました。

先生を特定出来ないエッチなことで、僕と母が関わったことが最近起きたので報告します。先生から電話がかかってきて「いいことがあるから」と言って、指定された日に先生のレッスンを受けたあとで、階段で待っていたら、エアロビの先生が僕を呼びにきました。そして誰もいないスタジオの倉庫を開けたら、中にウエア姿の上からロープで縛られた女の人がいて、口には黒いマスクが付けてあって、パンツの股間部分はバイブの形で膨らんでいました。顔は目の玉が透けないようにミラーのサングラスを付けていました。

その女の人は、ぐったりしていて僕たちが入ってきたのに気づいていないみたいで、先生が「やっぱり電池切れたみたいね」と言いながら、パンツ越にバイブを押し込んで、やっと気づいていました。そして先生が「7人目よ。これで最後ね」と言うと、サングラスした女の人は気がついたみたいですが、サングラスしているのになぜか、慌てて顔をそばにあったマットに押し付けていました。

先生が「どうしたの?」と言ってマスクを外すと、女の人が「その人とはちょっと?」と言うので、「嫌われたのかなあ」と思ったら、先生が「知り合い?」と聞きました。女の人は「はい」とも「いいえ」とも返事しないで慌てていたので先生が「大丈夫よ、この子は口が堅いから」と言いました。

先生は、僕の前にしゃがんでパンツを脱がせてくれてチ○ポを舐めてくれました。「あんまり汗くさくないけど、ちゃんとレッスン受けてくれた?」と言うので「マジメにやったよ」と言いました。チ○ポがビンビンになった所で、「あと、10分したら次のレッスンが始まるから、終わるまで声を出さないでエッチしてて」と言ってから、口にコンドームを咥えてチ○ポにかぶせてくれました。

先生が「入れる所だけ見届けさせて」と言うので、嫌がっている女の人の足を開かせてチ○ポを突っ込みました。チ○ポが入る瞬間に女の人は「アア・・・」とため息をついていました。チ○ポが入ったのを確認した先生は、さっき外したマスクを女の人にさせました。

僕はチ○ポを突っ込んでから、女の人が誰なのか知りたくて、無理やり正面を向かせて、顔の全体の感じで判断しようしました。先生が「誰か知りたい?」と言うので「うん」と言うと、サングラスに手を伸ばしました。女の人は気配を感じて、頭を振って拒否しました。先生は「冗談よ外さないわよ。」と言ってサングラスを外すのをやめました。そして「ほんとに誰かわからないの?」と言うので「全然わからない」と答えました。

すると先生が「今度のパーテイにもサングラスじゃ都合悪いから、参加やめる?」と聞きました。女の人は首を横に振ったのを見て「じゃあ外すわね」と言うと、また首を横に振りました。先生は「どっちかにしてもらわないとね。この子の事を知ってるんなら、信用出来ることわからないの?」と強い口調で言うと、女の人はゆっくりと先生の方を向きました。

先生が時計を見て「そろそろ時間だから、出るわね。カズ君、自分で外しちゃって」と言って、倉庫から出て行きました。先生が出て行ってすぐに僕はサングラスを外しました。目を閉じていたし、マスクもしていたので、ちょっと分かりづらかったので、マスクを外してから、「目を開けて」と言いました。でも目を開けないので「先生に拒否したと報告するよ」と言うと、目を開けました。

目を開けられても、すぐには誰かはわかりませんでした。顔を背けたのでもう一度正面を向かせてじっくり眺めたら思い出しました。「うそ!」とビックリしてチ○ポを抜きました。その女の人は僕の学校(大学以外)の先生で、斉藤先生(タレントの斉藤慶子さん系の顔です)でした。思わず「先生ゴメン」と言ってしまいました。

若い先生だったけど、教育熱心で、すごく厳しくて何回か怒られた事があるので、その斉藤先生が僕に向かってオ○コを開いているのが信じられませんでした。エッチなんか全然興味ない感じだったので、すごく意外でした。斉藤先生は「誰にも言わないで」と言ったので、「言いません」と誓いました。

さすがにエッチを続ける気になれなかったので、そのままチ○ポを抜いたままで、「どうしてここにいるの?」と聞いてしまいました。斉藤先生は「聞かないで」と答えを拒否しました。それ以上は深く聞けないので、黙っていました。スタジオからはBGMがガンガン流れてくるので、それを聞いていました。

BGMがクールダウンの曲に変わったので「もう少しで帰りますから」と言うと、斉藤先生は繰り返し「絶対に秘密にして」と言いました。僕は外で会っても、おかしな素振りを見せないと誓いました。誓ったけど、斉藤先生の裸をしばらく観察しました。まだ30代前半だし、昔から鍛えているというのは知っていたので、スタイルはすごくよかったです。

BGMが止まってから、しばらくしたら「コンコン」とノックして、エアロビの先生が入ってきました。先生はサングラスもマスクも外していた学校の先生を見て「誰かわかったのね?」と言いました。だからエッチを中止したことを言いました。するとエアロビの先生が「エッチしなきゃあダメよ」と言いました。僕は「いいよ」と言ったら、「カズ君がよくても、圭子さんがしたがってるわ」と言いました。「したがってないよ」と言ったら、「圭子さんは、すっごいマゾでね。ゴミのように扱って欲しいって言うし、1日に最高6人とはエッチしたことあるらしいから、7人目の記録にカズ君を選んであげたのに」と言いました。

「偶然じゃなかったの?」とエアロビの先生に迫ったら「フフ」と笑って「もう今日は、スタジオはお終いだから、広いところでのびのびやりなさいよ」と言いました。先生がマットをスタジオの隅で鏡によく映るようにマットを引きました。僕は本音では斉藤先生とやりたかったけど、斉藤先生が嫌だと思うから躊躇していました。でも斉藤先生はエアロビの先生に立たされた背中を押されたら、自分からマットに向かったのでやることにしました。

マットの上でエアロビの先生は、ロープを外しながら、僕と斉藤先生の学校でのことを聞きました。「カズ君って、どんな生徒だった?」とか「圭子さんはどんな先生だった?」とか聞きました。僕が正直に「怖い先生だった」と言うと、エアロビの先生は「マゾがサドみたいな真似したらダメじゃない」と言うと、斉藤先生は「ごめんなさい」と謝りました。そして僕に「学校で怒られた事の仕返ししたら」と言いました。

僕は怖かった斉藤先生をヒーヒー言わそうと思って、いきなりマングリ返しにしました。そして鏡にオ○コが映るようにして、先生と二人でいやらしいオ○コを罵りました。指マンをして汁をたっぷりつけて斉藤先生に舐めさせました。斎藤先生に「学校で、生徒とエッチしたいと思ったことなかったの?」と言うと「ないです」と言ったけど、さらにいじめたら「あります」と正直に告白しました。

エアロビの先生が「すぐ戻るわ」と言って出て行ったのですが、すぐに戻ってきて「お母さん、呼んだわ」と言いました。斉藤先生は「母を呼ばないで!!」と勘違いしたみたいで、エアロビの先生は「カズ君のお母さんよ」と言いました。斎藤先生は状況が飲み込めてないので、どうして僕の母を呼んだのかわかっていないみたいでした。

母は、家でテレビを見ていた時で、タクシー飛ばしてすぐに駆けつけてくるというので、それまで僕は、斎藤先生とシックスナインをやっていました。斉藤先生のフェラチオは結構うまくて、かなりやりこんでいる感じでした。斎藤先生の1日最高人数は6人だけど、同時じゃなくて、2人、2人、1人、1人でした。

斎藤先生が乱交メンバーになったいきさつを、この出来事とは別の日にジムの支配人室で斉藤先生にチ○ポを舐めさせながら支配人さんが説明してくれたので紹介します。支配人さんがSM専用のテレクラ回線を利用した時に斉藤先生からの電話を取ったのが始まりです。その日から斉藤先生を電話で調教する毎日が始まったそうです。斉藤先生はオナニーだけで我慢出来なくなってきた頃に支配人さんが「会ってくれないと、電話調教は終わりにする」と言ったら「行きます」と答えたそうです。そして「ミニスカ、ノーパン、生足」で待ち合わせ場所で、斉藤先生の方から声をかけるようにしたそうです。

支配人さんは「どうせ来ないだろう」と思って「3分遅刻したらダメだ」と言って、待ち合わせ場所に約束の時間に行って、すぐに帰ろうとしたそうです。でも時間通りに待ち合わせ場所に目印を持って立ったら、すぐにミニスカ姿の人が蚊の泣くような小さな声で恥ずかしそうに「圭子です」と声をかけてきたそうです。支配人さんは「うわ。上玉」と思ったそうですが、生足じゃなかったので「パンストを履いている人とは待ち合わせしていません」と言うと、「脱いで来ますから待っててくださいますか」と言ったそうです。

それから5分ぐらい帰ってこなかったので支配人さんは「しまった」と後悔していたら、小走りで齋藤先生が戻ってきてほっとしたそうです。支配人さんは、すぐに斉藤先生を大人のおもちゃ屋に連れ込んで、バイブを選ばせてプレゼントしたそうです。それからすぐにホテルに連れ込まないで喫茶店に入って、支配人さんは免許書と名刺とエイズ検査の結果を見せて本名と職業とエイズにかかっていない事を言ってから、斉藤先生の本名と職業を聞いたそうです。斉藤先生は本名は素直に言ったそうですが、職業は「どうしても必要ですか?」と抵抗したそうです。支配人さんは「言いたくなかったら言わなくもいいですよ。その代わり、今すぐバイブを持ってお帰りください」と言ったそうです。

すると斉藤先生は「教育関係です」とぼかして言ったので、支配人さんが「教材を売ってるのか、先生なのか事務員なのか塾なのか予備校なのか漠然とし過ぎですね」と言うと「教師です」と答えたそうです。それから「電話で体験したいと言ったことを整理しました。間違いがないか確認してください」と、斉藤先生が体験したいと言ったことを書いたメモを差し出して確認させたそうです。この日から、このメモの通りにマゾとしての調教を開始したそうです。斉藤先生が望んでいる最終形は、カラダをゴミのように扱われることだそうです。

話しを元にもどします。母が到着して「先生、お久しぶりです!!」という声をかけました。斎藤先生はチ○ポを外して「恥ずかしい」と言って顔を隠したら、母は「こんな所で体育の時間ですか?」とボケをかましてから在学中はいろいろお世話になりましたとかいろいろ言いました。斉藤先生がいつまでも恥ずかしがっていたので、エアロビの先生が斉藤先生の乳首をおもいっきり摘んで「お母さんも乱交メンバーなんだから、新入りらしく挨拶しなさい」と言うと、母の顔を「へえ?」という少し驚きの混ざった表情で見ました。

母の斉藤先生イジメは、この辺で終わって、母は斉藤先生が他の男のメンバーとエッチしたのか聞いていました。エアロビの先生は、支配人さんからスタートして、僕で7人目になるという事を言いました。母は「どう?たっぷりエッチ出来て幸せ?」と、少しタメぐちになっていました。斉藤先生は、素直になってきていて「うれしいです」と答えていました。

それから母とエアロビの先生は、斉藤先生に自分でオ○コを広げさせて覗きこみながら言葉でいじめてから、僕とのエッチを再開させました。母は「息子をしっかり気持ちよくしてあげてね」と言ってから、エアロビの先生と一緒に別のマットに座りました。

エアロビの先生から、斉藤先生に命令しながらやってと言われたので、僕はマットに仰向けになって、チ○ポを振りながら「舐めて」と命令しました。斉藤先生は、チ○ポを握って先っぽから舐め出しました。僕のチ○ポはすぐに反応して、立ってしまいました。

見学していた母は、「息子のはどう?おいしい?」と斉藤先生に感想を求めていました。斉藤先生は「おいしいです」と答えていました。その後、玉舐めをさせていると母が近づいてきて「うちの子は、玉舐めも好きだから、たっぷり舐めてあげてね。その間、オチンチンは私が面倒見ますから」と言って、母は僕の亀頭をパクっと咥えました。

その瞬間に、玉舐めしていた斉藤先生の舌が離れたので、驚いたのだと思いました。母は「どうしてやめるのよ。舐めてあげてよ」と言って、斉藤先生に玉舐めを続けさせました。母と斉藤先生に舐めてもらっているうちにエアロビの先生までやってきて「私も舐めたい」と参加してきました。

母が右側、齋藤先生が真ん中、エアロビの先生が左側の位置で、3人でチ○ポを舐めてくれました。母もエアロビの先生も少しは遠慮しているみたいで、斉藤先生中心に舐めさせていて、時々母は、斉藤先生の手でチ○ポを口に入れさせて舐めていました。

母がチ○ポを舐めている時に、エアロビの先生は「カズ君とお母さんの関係は想像つくでしょ?」と言ったりしたけど、斉藤先生は首を横に振っていました。エアロビの先生は「圭子さんは、担任だったの?」と聞くので「副担任だよ」と答えたら「その頃には、近親相姦していたの?」と聞きました。

母は「初体験した学年だよね」と言うので「うん」と言いました。すると母は「いわゆる猿状態って言うの?登校前と下校したら求めてきたわ」と言いました。エアロビの先生は、斉藤先生に僕と母の関係に気づかなかったとしたら、副担任として失格と言って責めたら、斉藤先生は謝っていました。

僕のチ○ポはさっきから十分に出来上がっていたので、早く入れたいと思っていたけど、3人が手を離してくれないので待っていたら、エアロビの先生が「なんだかあたしもしたくなってきちゃったから、4人でする?」と母に聞きました。母は「息子とはいつでも出来るからいいわ」と言ったけど、エアロビの先生が「せっかく副担任の先生がいらっしゃるんだから父兄も参加しなきゃあ」と誘いこんでしまいました。

4人でするのはかまわないけど、早く斉藤先生とエッチしたかったので、先にやらせてと言って、始めました。エアロビの先生は「わかったわ」と言って、斉藤先生に騎乗位で入れるように言いました。先生は僕のカラダをまたいでチ○ポを掴んでゆっくり腰を降ろしてきました。コンドームを付けるのを忘れていたので、そのことを言ったら、エアロビの先生は「カズ君だったらいいでしょ?」と斉藤先生に聞いたら「ハイ」と答えていました。

倉庫の中でチ○ポを入れた時は、感激しなかったけど、斉藤先生とわかってからの初めての挿入は感激しました。学校では怖かったけど大人の魅力は会ったので、嫌いじゃなかったのですごく感激でした。斉藤先生が腰の上下を始めたら、母とエアロビの先生がからんできました。

母は斉藤先生のオッパイを後から揉んでいて、エアロビの先生は僕とキスをしました。しばらくしたら、エアロビの先生が僕が上になれと言うので、カラダを起して正常位になりました。するとエアロビの先生はパンツを脱いで、斉藤先生の顔をまたいでオ○コを舐めさせました。

母がエアロビの先生のオ○コを舐めている斉藤先生を眺めながら、「斉藤先生ともっと前から仲良くなっていたら、内申書にサービスしてもらえたかしら?」と言いました。斉藤先生は、僕にズコズコ突かれまくった上に、オ○コを舐めるのが精一杯みたいで、返事しないでいると、エアロビの先生が「ちゃんと返事しなさい」と言いました。すると斉藤先生は「プライベートなこととは区別しますから」と言いました。

母は「教育者として当然の答えね。でも生徒が先生のこんな姿見たらどうするかしら?」と言うと「言わないでください」と言いました。僕は「リモコンバイブ付けて授業して欲しいなあ」と言いました。するとエアロビの先生は「それは無理そうだけど、今度私のレッスンの時にやってみようか?」と話がまとまってしまいました。

その話のあとは、エアロビの先生と母が離れたので、斉藤先生と正常位でガンガンやりました。斉藤先生は「気持ちいい!気持ちいい!」と声をあげていました。途中からはバックに変えて「パンパン!!」と突きまくったら、限界に近づいた先生が顔をマットに押し付けてヨダレを垂らし始めたので、肩を持ち上げて鏡で自分のあえぎ顔を見させました。斉藤先生は必死で目を開けて、僕に肩を固定されてズバーン!ズバーン!と突かれている自分の顔を見ていました。何回かやっていると「イク!!!」とイッてしまいました。

斉藤先生がイッたので、エアロビの先生が僕の方に頭を向けて四つん這いになって「入れて」と言いました。先生のお尻の方に回って、隣でぐったり崩れ落ちている斉藤先生を見ながらチ○ポを入れました。母は斉藤先生の顔にまたがって「舐めて」と言ってオ○コを舐めさせました。

しばらく先生を突いていたら、母が「母さんもして欲しいわ」と言って、お尻を突き出してきました。僕はエアロビの先生からチ○ポを抜いて、母のお尻を掴みました。母のオ○コから解放された斉藤先生は、少し離れて見ていたので、近寄らせてからチ○ポで母のオ○コの表面をこすりました。

「近親相姦するから手伝って」と言ってチ○ポを握らせました。すると母は「冗談はこの辺で終わりにしましょ」と演技を始めました。僕はその言葉を無視して斉藤先生に母のオ○コにチ○ポの先っぽを当てるように言いました。母は「もうおふざけは終わりよ」と言って逃げようとしたら、エアロビの先生が「ほんとに近親相姦したんだったら見せてよ」と言って、母のカラダを押さえ込みました。

母は顔をマットに押し付けて、お尻を高く突き出しながら「カズ、やめなさい!」と言いました。斉藤先生がチ○ポを握ったままで手を動かさないので「気にしないでやって」と言いました。斉藤先生は、チ○ポの先をオ○コの穴に向かって動かし始めました。母は「やめて!やめて!」と叫んでいました。

チ○ポを押し付け気味にして移動させたので、チ○ポの先が母のオ○コの穴にヒットしたら「ツルッ!」と先っぽが入ってしまいました。母は「イヤ!抜いて!!」と迫真の演技をしました。僕は斉藤先生に、母のお尻を僕の方に引き寄せてチ○ポが根元まで入るようにさせました。斉藤先生が母の腰を掴んで僕の方に引き寄せたら、母のオ○コにチ○ポが根元まで入ってしまいました。

母は「母親にこんなことしていいと思ってるの!!」と言うと「僕が入れたわけじゃないよ。悪いのは斉藤先生だよ」と言いました。すると母は「なんてことしてくれたのよ!!斉藤先生も教育者だったら、ほんとに近親相姦なんかあるはずないってわかるでしょ。」と言いました。

エアロビの先生は「カズ君、お母さんの中はどんな具合?」と言うので「すっごく気持ちいいです」と言うと、母は「抜きなさい!!」と言いました。斉藤先生は、母の演技を信用して、僕と母が昔から近親相姦していると言ったことが冗談だと思った見たいで、「渡辺君、やめて!!」と僕を母から引き離そうとしました。

まーこちゃんにも見せ付けた時にもこんな風にやって遊びましたが、こんな風にやると、ほんとに相手は自分がいけない事に加担したと思って焦るみたいです。僕は、斉藤先生を無視して母を突きまくりました。母は「やめて!やめて!」と言いながら、必死に感じないように耐えていました。するとエアロビの先生が「感じさせたら抵抗やめるわ」と言って、母のクリトリスに手を伸ばしてこすり始めました。

母はあえぎ声をあげ始めたけど「息子で感じてるんじゃないから」と途切れ途切れに言って、抵抗するのをやめました。母を突きながら「イキたくなってきたけど、斉藤先生とイキたいなあ」と思っていると、エアロビの先生が「圭子さんとは、朝までここに居ていいから、お母さんとイッて!」と言いました。それを聞いて、母をさらに突きまくりました。

エアロビの先生のクリトリスこすりは終わっていたけど、母はあえぎ声をあげていました。「母さん気持ちいいの?」と言うと「気持ちいいわけないでしょ。早く終わって」と言いました。エアロビの先生は「がんばってお母さんをイカせて」と応援してくれました。斉藤先生は、オドオドしているだけでした。

母がイキそうになってきたのを見て僕も一緒にイクことにしました。いつもみたいに「イキそう」とか宣言しなかったけど、カラダを見ていて近いのがわかりました。最後に「パン!パン!パン!」と突いたら、母は「イク!」とひと言だけ言って、あとはガマンしながらイッてしまいました。僕も「イク!!」と言って、母のオ○コに中出ししました。

少ししてから「中に出したらダメしょ。」と言って、僕を押したので離れて「危険日なのに、なんてことしてくれたの」と言って、オ○コに指を入れて精液をかきだしました。母は「アー、どうしよう。どうしよう」と何回も言いながら焦っている演技を続けていました。そして斉藤先生に向かって「もし妊娠でもしたら、引き取ってもらうわよ」と言ってから、斉藤先生に「精液をかき出して!!」と言いました。

斉藤先生が母のオ○コから精液をかき出したら、エアロビの先生は飲むように命令しました。斉藤先生は精液に全然抵抗ないような感じで舐めていました。母は、一滴残さずに舐めるように言ってオ○コまできれいにさせながら「近親相姦したことは、絶対に誰にもいわないでよ。それと乱交パーティでも、私とカズが親子だということをバラさないでよ。もしバラしたら、裸にしてバイブを入れたままで学校の校門に縛るわよ」と言いました。斉藤先生は、真っ青な顔をして、見ていてかわいそうでした。

母は無言で服を着ると、斉藤先生をにらみました。斉藤先生は「すいません」と土下座して謝っていました。その姿を見た母がビックリした?」と言うと、斉藤先生が顔をあげたら、半泣きになっていました。母は「息子にはテクニックをたっぷり仕込んであるから楽しんでね」と言って帰ろうとしました。エアロビの先生が「帰るの?」と言うと「近所の集まりがあるのよ」と言って帰って行きました。

母が帰った後で、エアロビの先生と斉藤先生と3Pをやりました。エアロビの先生が「一度イッたら、あたしは帰るから。カズ君はゆっくりして言って」と言うので、先にエアロビの先生をイカせました。射精はしなかったけど、エアロビの先生は「気持ちよかった」と言って、僕と斉藤先生を2人だけにしてくれました。

朝までやりまくりたかったけど、今晩中にやらないといけないことがあったので諦めて、あと1回だけにしました。最初に斉藤先生のオ○コを舐めたり、指を入れたりしてイキそうにさせてから、チ○ポを舐めてもらってから立ちバックで始めました。片足あげで鏡に結合部がよく見えるようにしたり、駅弁をやったり、背面騎乗位で下から鬼のように突き上げながら鏡に映った結合部を見せたりしました。カーテンの隙間から斉藤先生の顔だけを出させて、外を見させながら立ちバックで突いた時はすごく興奮していました。

斉藤先生がマゾなので手なずけると、いいオモチャに出来るので、最初の発射は中出しにしようと思って「中に出すよ」と言いました。先生は「ダメ」と拒否しました。「せっかくの先生との思い出なのに、外に出すの?」と言うと「危険日なの」と言いました。「じゃあ、今度中出しさせてくれる?」と言うと、こっくりとうなづきいたので、この日は中出しを諦めて、口に出しました。

精液を飲ませてから、チ○ポの周辺についたオ○コ汁を舐めさせていたら、閉館の放送が流れてきました。僕がウェアを着ようとしたけど、斉藤先生は着ようとしないので「先生帰ろう」と声を掛けると「まだ帰れないの」と答えました。「8人目が来るの?」と言うと「そうじゃないけど」と言うだけでそれ以上は言いませんでした。

とりあえず僕だけウェアを着て、エアロビの先生に先に帰ると言おうとして先生を探しました。見つからないし、エッチには関係していないトレーナーの人たちからは「閉館ですよ」と声をかけられるので、諦めて帰ろうとしたら、エッチ仲間のインストラクターと会えたので、居場所を聞いたら「帰ったわよ。カズ君は朝までいるんじゃなかったの?」と言うので、用事があるから帰ると言いました。

インストラクターは「どうしよう・・」と言って、エアロビの先生に電話を入れました。インストラクターが「支配人さん」と言って僕に電話に出るように言うので、電話を変わりました。支配人さんが応対してくれている間、エアロビの先生のあえぎ声がずーっと聞こえていました。

斉藤先生をエアロビの先生の家まで連れて行くことになったので、スタジオに戻って、斉藤先生に言いました。すると斉藤先生は、転がっていたバイブを拾って、除菌クリーナーできれいに拭いてからオ○コに挿入しました。そしてバイブの根元にロープを巻きつけてからそのロープを腰に回して縛りました。

バイブを入れて歩けと言われているのかと聞いたら「そう」と言ってから、「電池ないかしら。電池切れてたら怒られるの」と言いました。「コンビニで買ったら」と言って、ロッカールームに服を取りに行きました。ウエアの股間がバイブで膨らんでいるのでタオルで隠しながら行きました。

着替え終わってから、近くのコンビニに入って電池を買って、トイレを借りて斉藤先生は自分で電池を入れて出てきました。待っている間に、僕はエッチ雑誌を立ち読みしていて、そこに来たのでその本を持たせて読ませてから、スカートの上からバイブを押し込みました。

コンビニを出てから、エアロビの先生の家までまっすぐ向かいました。斉藤先生はふら付いていたので、僕が手を貸そうとしたけど、誰かに見られたら困ると言って、ひとりでがんばって歩いていました。

エアロビの先生の家に着いたら、斉藤先生は「絶対に先生と呼ばないで」というので「大丈夫だよ」と安心させてから、インターフォンを押しました。支配人さんが出てきて、少しだけ上がっていけと言うので僕も上がりました。トレーニングルームに案内されたら、精液のニオイがプンプンしていて、そこに大きなマットを敷いて、エアロビの先生が乱交メンバーの男6人と7Pをやっている所でした。かなり盛り上がっていて、エアロビの先生は、騎乗位のサンドイッチでオ○コと肛門にチ○ポを入れられて、口にもチ○ポを咥えていました。

エアロビの先生のオッパイを舐めていたマッチョマンが、「7人目はキミかあ」と声をかけてきました。支配人さんは斉藤先生のスカートをまくって、バイブがうなりを立てているか確認してから「いい子だ」と斉藤先生の頭を撫でていました。斉藤先生はうれしそうな表情をしていました。

それから支配人さんは、斉藤先生をバイブを入れて服を着たままで、ソファに頭を下にして座らせました。そして「褒美だ」と言って、斉藤先生の口にチ○ポを突っ込みました。フェラさせるのだと思ったけど、イマラチオでした。斉藤先生は、口を大きく開けて支配人さんがチ○ポを出し入れするのに耐えていました。

ヨダレをダラダラ流したり、少しむせたりしたりしていました。むせる時はさすがにチ○ポを吐き出していたけど、すぐに支配人さんにチ○ポを入れられて、顔中を自分のヨダレで汚しながらチ○ポを受けとめていました。

支配人さんがチ○ポを抜いてマッチョマンを呼びました。マッチョマンは支配人さんがやったように斉藤先生の口にチ○ポを入れて腰を動かし始めました。斉藤先生は支配人さんより太いチ○ポを入れられて苦しそうだったけど、さらに顔を汚しながら耐えていました。マッチョマンがチ○ポを喉の奥まで入れてじーっと動かないでいるのを見て、斉藤先生の息が止まりそうで心配だったので「大丈夫?」と支配人さんに言うと「もし事故が起きても、自分が望んだ事だと一筆書かせているから大丈夫だよ」と怖い事を言いました。

マッチョマンは、それからすぐに斉藤先生の口からチ○ポを引き抜いて、エアロビの先生のオ○コに入れていた人と交代してチ○ポを入れました。いつまでも見ていても仕方ないので、家に帰ろうとしたら支配人さんが、僕にも斉藤先生の口を犯してから帰れと言いました。可愛そうなので「いいです」と言ったけど、斉藤先生が「口を自由に使ってください」と言って、口を大きく開けて待っているので、チ○ポを入れました。

チ○ポを入れてしまったら、可愛そうと思ったけど、支配人さんやマッチョマンみたいにガンガンとチ○ポを出し入れしてしまいました。時間だけは少し短めにしてやめました。最後に、エアロビの先生に挨拶して帰ろうと思ったけど、マッチョマンに駅弁でオ○コに入れられて、元大学生の彼氏に肛門にチ○ポを突っ込まれて、お神輿みたいにカラダを上下させれれて悲鳴に近いあえぎ声をあげていたので、雰囲気を壊さないように静かに立ち去りました。

次の日、メールでエアロビの先生に最後はどうなったのと尋ねたら、斉藤先生は、エッチはしないで何人かの精液を飲んだところまで覚えているけど、エアロビの先生がイキまくりすぎて失神して目が覚めたら、斉藤先生は帰ってしまっていたそうでした。

以上が最近、起きたエアロビの先生が関係したエッチな出来事です。母はエアロビの先生と知り合う前は、スワッピングをするぐらいだったけど、知り合ってからは乱交・露出・SM・童貞教育をするようになりました。だからエアロビの先生が一番エッチだと思ってください。

近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.