近親相姦家族カズの家の告白

※アフィリエイト広告を利用しています。

空家でやった乱交(パート1)

キヨちゃんと明日香ちゃんがプチ家出してきた翌日に、父と母は相談してキヨちゃんと明日香ちゃんを他に移すことにしました。妹もそこに行きたがったけど最初は父は反対しました。でも結局は父は妹に押し切られてそこに行きました。

場所は、ある理由から空家(?)になっているのを知っていた父が、その管理者に話をしたら、掃除することを条件に貸してくれました。お昼過ぎから掃除をしました。最初は僕と純君と妹とキヨちゃんと明日香ちゃんの5人だったけど、翔ちゃんと、まーこちゃんにも手伝わせました。ホコリだらけで、1日中かかりました。でもワイワイやったので楽しかったです。

エアコンが無かったので、掃除の時は汗だくになりながらやりました。でも夜には電気屋さんが工事にきてくれて涼しくなりました。掃除が終わってから、シャワーを浴びようとしました。でも温水器が今晩からお湯を沸かすので、この時は水でした。暑かったし皆も平気というので水で入りました。

風呂場は、すごく大きくて余裕で7人で入れました。最初はシャワーだけのつもりだったけど、浴槽に7人一緒に入ってみようと言うことになりました。水を張ってからだと溢れるにきまっているので、入ってから水を入れることにしました。最初に僕と純君と翔ちゃんと妹が入りました。僕は妹と並んで入ったからよかったけど、純君と翔ちゃんは少し苦しそうでした。その上に、まーこちゃんとキヨちゃんと明日香ちゃんが乗りました。僕の上にはキヨちゃんが座りました。ギューギュー詰めのままで水を入れました。僕もそうだけど、純君は明日香ちゃんのオッパイを、翔ちゃんは、まーこちゃんのオッパイを僕はキヨちゃんのオッパイを揉みながら入りました。

一番、早くビンビンにしたのは純君でした。明日香ちゃんが「固いの当たってる」と言いました。僕が「もう入れたら?」と言うと、明日香ちゃんが純君の方に首をひねりながら「入れちゃうよ」と言ってから、純君のチ○ポを自分のオ○コに当ててゆっくり腰を降ろしました。でも動きにくいので、ただ入れて座っていただけです。それじゃ面白くないし、やっぱり水風呂は冷たいので、上がることにしました。

お風呂から上がったら、即効で始めました。明日香ちゃんはさっきの続きで、純君のチ○ポをパクッと咥えてフェラチオを始めました。それを見て妹は翔ちゃんのチ○ポを咥えました。キヨちゃんも真似して僕のチ○ポを咥えました。最後に取り残されたまーこちゃんは、オッパイを腕で隠して、どうしたらいいのかオドオドしていたので、「まーこちゃん、キスしよ!」と言ったら、僕の所に来て目を閉じて唇を突き出してきました。まーこちゃんは恥じらいがあるので、キスする相手としては一番ドキドキします。

しばらくキスをしてから、まーこちゃんにキヨちゃんとWフェラしてくれるように言いました。まーこちゃんは僕の前にしゃがんでチ○ポに顔を寄せました。でもキヨちゃんが音を立てながら僕のチ○ポをしゃぶっているのを見ているだけで、なかなか参加してきません。キヨちゃんが夢中で舐めていたから気後れしたのだと思います。その時、キヨちゃんがチ○ポの裏筋を下がっていって玉を舐め出したので、「まーこちゃん、先っぽ舐めて」といいました。まーこちゃんはキヨちゃんの手から飛び出していた亀頭にチュッパという感じで唇を付けて舐め始めました。それをきっかけにキヨちゃんと仲良く舐めていました。でも主導権はキヨちゃんが握っていました。

しばらくしてから7人で輪のようにつながってシックスナインをしました。僕は、まーこちゃんにチ○ポを舐めてもらいながらキヨちゃんのオ○コを舐めました。女子がひとり多いので、妹がまーこちゃんのオ○コを舐めていました。だいたいこの形で5分ぐらい舐めてから「チェンジしよう」と僕がリードして、皆を床の上で芋虫ゴロゴロさせて相手を代えました。僕のチ○ポの所に、翔ちゃんの顔が来たので足で蹴っ飛ばしてやりました。それを見ていたからかもしれないけど、僕を蹴っ飛ばす奴がいたので、上を見ると妹でした。「蹴られなくてもくっつかないよ」と思っていたので、仕返しに手を伸ばしてオ○コの毛を引っ張ってやりました。

2回目の輪では、キヨちゃんにチ○ポを舐めてもらいながら明日香ちゃんのオ○コを舐めました。明日香ちゃんのオ○コはカラダにあわせて小作りなオ○コでした。反応がよくて舐めるとすぐに汁が出てきました。

輪になったのはここまでで、バラバラになってすぐに入れることにしました。1回目の相手は、ジャンケンで決めました。グー、チョキ、パーの同じ物を出した物同士ですることにしました。1発目のジャンケンで妹だけがチョキで他の皆はグーでした。僕は「久美はオナニーだなあ」と言ってやりました。やり直した2回目は、僕と翔ちゃんがパー同士で、あとはグーとチョキに分かれていました。妹に「お兄ちゃん、ホモってよ」と言われてしまいました。3回目もホモが出現しました。

4回目でやっと決まりました。こういうグループです。「僕、キヨちゃん」、「純君、まーこちゃん」、「翔ちゃん、妹、明日香ちゃん」の3組に分かれました。分かれてすぐに皆はやり始めました。純君は、まーこちゃんと正常位でスタートして、翔ちゃんは妹と明日香ちゃんをレズらせて2段重ねする予定でスタートしていました。

僕はキヨちゃんが、キヨちゃんのアニキが開発したアクロバット体位をして見ないかと言うので、やってみることにしました。文章では説明出来にくい体位を3種類やりました。1コ目は「逆立ちバック」という体位で、キヨちゃんが壁に向かって腰を曲げながら倒立して、僕がかぶさるように倒立してチ○ポを入れる体位です。倒立まではよかったけどなかなかチ○ポが入らないので妹を呼びました。すると妹は「入ってるからダメ」と言いました。かわり明日香ちゃんが来て「キヨ、これは難しいったら」と言って、僕のチ○ポをキヨちゃんのオ○コに押し当ててぐっと押し込んでくれました。でもすぐにやめました。倒立をやめたら、キヨちゃんは「今までお兄ちゃんしか成功したことないの」と言いました。

2個目は、対面座位の変形でつながったままで起き上がりこぼしみたいにゆらしました。3個目は「かにばさみ」で、キヨちゃんと正常位で抱き合ってから、足を僕のカラダに巻きつけてもらって、僕が四つん這いのままで歩いて、途中で上下ひっくり返すという奴です。吉本新喜劇がヒントになったそうです。

僕とキヨちゃんがアホなことをやっている間に、他の2組は感じまくり初めていました。純君は、まーこちゃんをバックにしてパンパンと音を立てながら突きまくっていました。まーこちゃんは髪を振り乱しながら「気持ちいい!!イキそうです!!」とあえいでいました。

妹の方は、翔ちゃんをあお向けにして騎乗位で乗っていて腰を使いながら翔ちゃんとキスをしていました。明日香ちゃんは、妹と翔ちゃんの結合部に舌を這わせていました。妹の表情からは今にもイキそうな感じだったので、僕とキヨちゃんもちゃんとやることにしました。

キヨちゃんをバックからバコバコ突き始めると、明日香ちゃんが僕とキヨちゃんの結合部を覗きこみに来て、「キヨ、いつもより濡れてる」と言いました。するとキヨちゃんは「欲しくなってもあげないよ」と言いました。キヨちゃんの話では明日香ちゃんはキヨちゃんのオ○コに出入りしているチ○ポを見ると欲しくなるそうです。今までにも横取りされた事があるそうです。

覗き込んでいる明日香ちゃんに良く見えるようにサービスしようと思って、チ○ポの出し入れのストロークを大きく取ったらチ○ポが抜けてしまいました。するとすぐに明日香ちゃんが僕のチ○ポを握りました。横取りする気かなあと思ったけど間違いで「入れさせて」と入って、僕のチ○ポを握ってキヨちゃんのオ○コに押し込んでくれました。

1発目の発射は、同時に発射することにしました。妹は翔ちゃんに一度イカされたこともあって、射精の瞬間は明日香ちゃんに譲っていました。まーこちゃんとキヨちゃんと明日香ちゃんが頭を中心に放射状になって正常位で僕たちに突かれました。「同時だぞ」と言うと、皆ダッシュをかけました。「気持ちいいい!!」「いきそう!!」「だめ!!」「いい!!いい!!」「ああ〜!!」というようなあえぎ声が飛び交いました。その時、妹は、まーこちゃんのオッパイを揉んでいました。

6人の中で一番最初にイッタのは、まーこちゃんでした。「もうダメです」と言ってから「イクっ!」とイッテしまいました。純君は、まーこちゃんがイッテからも突き続けていたので、まーこちゃんは復活してあえぎ声を上げていました。

キヨちゃんが「もうダメ、イッテ」と言い出した頃に僕もイキそうになってきたので、「もうすぐイクよ」と言うと、純君も翔ちゃんもイキそうだと言い出しました。すると妹が明日香ちゃんに顔を寄せて「翔ちゃんちょうだい!」と言いました。

3人がほぼ同時に発射しました。僕はキヨちゃんの舌にきれいに精液を乗せてから唇にチ○ポをペシペシして全部きれいに出し切ったけど、純君は、まーこちゃんの喉に直撃させてしまって、まーこちゃんが少しむせていました。翔ちゃんは妹が頂戴と言ったのに、明日香ちゃんにもかけようとして妹に怒られていました。妹はプリプリしながら明日香ちゃんの顔に飛び散った精液を舐めすくっていました。

明日香ちゃんの顔の精液をきれいに舐めとった妹が、じーっと見ていたキヨちゃんとまーこちゃんに向かって、精液を含んだ口で「飲んれないよね?」と聞きました。するとふたりとも口の中を開けて見せていました。それを見た妹が「混ぜよっか」と言ったら、まーこちゃんもキヨちゃんもうなずき、キヨちゃんが起き上がろうとしていた明日香ちゃんを床に押さえつけました。明日香ちゃんは「え〜ん!!」と言ったけど、キヨちゃんに我慢するように言われて口を開けました。すぐに皆は明日香ちゃんの口に精液を流し込んで行きました。

3人分の精液を流しこまれた明日香ちゃんの目にはこの前みたいに涙が浮いていました。妹が「混ぜて」と言ったら明日香ちゃんは口の中でクチュクチュやり始めました。妹は「ブクブクして」と言って、ブクブクもさせていました。

明日香ちゃんが混ぜている間に、「平等に分けよう」という事から、コンビニで買ってきたプラスチックの透明のコップに入れて分けようと言い出しました。明日香ちゃんが4つのコップに精液を分けて入れて行きました。コップが4個あったけど3個にしか精液が入りませんでした。キヨちゃんが「明日香も飲めるんだから、ちょっとは飲みなさいよ」と言って、4個目のコップにも精液を入れました。他の3個はほぼ均等にされました。

「じゃあカンパイしよっか」と妹が言ったけど明日香ちゃんがコップの中を覗きながら「この塊取って欲しい」と言いました。するとキヨちゃんが「これがおいしいのに・・」と言って指ですくってから先にツルっと口に入れてしまいました。それから「カンパーイ!!」の掛け声で3人は同時に精液を飲んでいました。妹もキヨちゃんもまーこちゃんもおいしそうな表情をしながら飲んでいて、明日香ちゃんは変な顔をして3人を見ていました。

3人が精液を飲み終わったらすぐに、まだイッテいない妹を皆でイカせることにしました。男3人で順番に突きまくろうということにしたので、チ○ポをビンビンにすることから始めました。でも妹もほっておけないので僕は、まーこちゃんに僕のチ○ポと妹のオ○コを交互に舐めさせました。純君はキヨちゃんに舐めさせていて、翔ちゃんは明日香ちゃんに舐めさせていました。

チ○ポがビンビンになってきたので、まーこちゃんに「入れてもいい感じに仕上がってる?」と聞きました。するとまーこちゃんは「ハイ」と答えてくれたので、「久美のオ○コに差し込んでよ」と頼みました。まーこちゃんは僕のチ○ポを握って妹のオ○コに押し付けてくれたので、腰をグッと入れてチ○ポを入れました。でも亀頭だけ入れたところで止めて「久美のオ○コの濡れ方が足りないみたいだから、チ○ポに唾をつけてくれる?」と言いました。まーこちゃんがチ○ポを舐めようとしたけど、そういうことじゃないので、まーこちゃんに自分の指に唾を付けて妹のオ○コに入っていく部分のチ○ポの表側に指を当てるように手を取って指導しました。

まーこちゃが指をチ○ポに当てたので、ゆっくりチ○ポを押し込んでいきました。でもちょっと進むたびに唾を補給させました。まーこちゃんは僕のチ○ポが妹のオ○コに完全に入ってしまうまで、何度も唾を補給していました。

それから妹をズコズコ突き始めたのですが、まーこちゃんに見せつけながら妹とするのが結構好きなので、まーこちゃんには妹のオッパイを揉ませながら見せつけました。僕は、すごく丁寧に妹のオ○コの感じる部分を攻めたので妹はすごく気持ちよさそうな呼吸をしていました。僕はこのままイカせてやろうと思っていたけど、翔ちゃんが明日香ちゃんとやってもいいかと聞いて来たので、仕方なしに妹のオ○コからチ○ポを抜きました。妹は「お兄ちゃん抜かないで!!」と言ったので、「翔ちゃんが入りたいって」と言いました。でも言い終わるまえに翔ちゃんは妹のオ○コにチ○ポをぶち込んでいました。

翔ちゃんはすぐにバコバコと突き始めたので、僕とのHでイキかけていた妹は「イキそう!!」と言い出しました。僕はまーこちゃんにチ○ポをしゃぶってもらいながら「イカせ!イカせ!」と言いました。すると翔ちゃんはさらに激しく突いたので妹は「イク!イク!!」とイッテしまいました。

妹がイッタので純君にチェンジしました。純君もそのままバックのままでチ○ポをぶち込みました。妹は「気持ちいいよ!!気持ちいいよ!!」と言い出したのですが、キヨちゃんも明日香ちゃんは見ているだけじゃなくて、入れて欲しいと言ったので、4人をバックで並ばせてやることにしました。僕は、まーこちゃんや明日香ちゃんにチ○ポを入れることが許されないのでキヨちゃんにブチ込みました。翔ちゃんは明日香ちゃんに入れていました。まーこちゃんはチ○ポを入れてもらえないままに、お尻を突き上げて待っていました。

キヨちゃんのオ○コをバコバコ突きながら、まーこちゃんを見ていてバイブを持ってくればよかったと思いました。翔ちゃんに「男がひとり多いからバイブあった方がいいよなあ?」と同意を求めたら「取りに行くんですか?」と聞いてきました。僕が「そう」というと、巣翔ちゃんは僕の家まで取りに行くロスタイムを考えて「がんばりますから」と言って、バイブは要らないと言いました。そして明日香ちゃんからチ○ポを抜いて、まーこちゃんのオ○コにぶち込みました。まーこちゃんはすぐに荒い呼吸を始めました。

明日香ちゃんのオ○コが空いたので、すぐに純君が移っていました。僕は妹に戻りました。僕は妹とバイブの相談をしたかったので、チ○ポを入れてすぐにバコバコ突きまくりました。妹は「お兄ちゃん気持ちいいよ!!気持ちいいよ!!」と言いながら、髪の毛を振り乱していました。2発目を発射したい気分だったので「飲むか?」と言ったら「飲む!!」と言ったので、最後のダッシュをかけました。妹の顔にキスしていたキヨちゃん経由で飲ませようと思ったので、キヨちゃんに受けてもらうように言いました。

妹が「イキそう!!イキそう!!」と言い出したので、「イクゾ!!」と言ってチ○ポを抜きました。口を大きく開けて待っていたキヨちゃんに「舌を出して」と言って舌の上に射精しました。キヨちゃんは精液が出終わると吸出してくれました。チ○ポの後始末は妹がやってくれました。僕のチ○ポに自分の唾をつけてから舌できれいに清めてくれて、その唾をキヨちゃんの口に垂らしていました。

キヨちゃんとキスしようとした妹に「バイブあった方がいいよなあ」と言ったら同意したので、家に電話をかけました。母が電話に出たので「頼みがあるんだけど」と言ったけど、まーこちゃんと明日香ちゃんのあえぎ声がうるさくて「聞こえない」と言われてしまいました。すこし離れてから母に用件を言いました。バイブだけ頼むのもあんまりなので、他に要る物を言ってから最後にバイブを言いました。母は「それがメインなんでしょ?何本?どれ?コンドームは要らないの?」と聞いてきました。

電話を終わるとすぐに純君と翔ちゃんは射精していました。射精は妹とキヨちゃんの口に出出したみたいで、まーこちゃんと明日香ちゃんがチ○ポを清めていました。それからキヨちゃんが「明日香、安全日だったよね?」と聞いていました。すると「入れるの?」といいました。キヨちゃんが「そう」と言うと明日香ちゃんは自分で仰向けになってまんぐり返しの体制になりました。キヨちゃんは明日香ちゃんのオ○コを広げて精液を流しこもうとしました。でも少しこぼれたので「ロートみたいなの無いよね?」と言いました。

明日香ちゃんは、学校の罰ゲームで乱交メンバー全員の精液をオ○コにロートを挿して、そこから流しこまれたそうです。人数は6人分だけど6人が2回ずつオナニーして溜めてきた精液なので12発分であったそうです。それをビニール管を使って全部自分で吸い出してのまされたそうです。場所は学校の化学の実験室でやったそうです。

ロートがなかったので、指で広げたままで明日香ちゃんのオ○コに精液を流しこみました。それからストローで、妹とキヨちゃんとまーこちゃんが順番においしそうに飲んでいました。
(続く)


近親相姦家族カズの家の玄関に戻る アダルトグッズのNLS

Copyright(C) 近親相姦家族・ カズの家 All rights reserved.