近親相姦家族カズの家の告白

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「今週の射精はたった1発だけでした。」

母が僕の部屋に入ってきて「オチンチン出して」と言いました。「エッチしたいの?」と言うと「ちょっと試着」と言いました。後手に何か隠しているみたいなので、覗こうとしたら見えないように隠しました。

何の試着かわからなかったけど、とりあえず下半身裸になってチ○ポを出しました。すると母は手に持ったものを両手で後に隠しながら、口だけで僕のチ○ポをしごき始めました。チ○ポはすぐに立ったので、母は口からチ○ポを出して、隠していたものを出しました。

毛糸で編んだ筒状の物で2つありました。すぐにそれはチ○ポにかぶせるものだとわかりました。母はそのチ○ポかぶせを僕のチ○ポにかぶせてから、毛糸の感触がイヤじゃないか聞いてきました。僕は「付けるだけだったらイヤじゃないけど、そうじゃないんでしょ」と指摘すると、母は「わかったあ?」と言いました。

チ○ポかぶせは、普通に毛糸で編んだだけじゃなくて、所々にコブがあったり、回しみたいに帯びになっている所もありました。母はチ○ポかぶせの上からチ○ポを握ってゆっくり手を動かして「どう?」というので、「全然気持ちよくないよ」と答えました。すると「痛くはないでしょ」と言うので「痛くはないけど、キライだよ」と言いました。

すると母は僕がイヤだと言うのに「コンドームあったよね」と言って、隠し場所から出して袋を破り始めました。コンドームの用意が出来たけど、僕はあんまりやりたくなかったので、それに反応してチ○ポがしぼみかけていたので、母はかぶせを外してからチ○ポを舐め始めました。少し舐めてから「母さんも舐めて」と言って、ベッドに移動してシックスナインをやりました。真剣に舐める気がしなかったので、かぶせを手にもって毛糸で母のオ○コを「サーッ」と撫でたら「こそばい。ちゃんと舐めてよ」と言って僕の顔にオ○コを密着させてきたので、仕方なくちゃんと舐めました。

僕のチ○ポと母のオ○コが準備OKになったので、母はもう一度僕のチ○ポに毛糸のかぶせをかぶせてからその上にコンドームをかぶせてきました。そして僕のカラダをまたいでチ○ポをつかんでオ○コにあてたのですが、「そうだ。ビデオでアップだけでいいから撮って」と言いました。「じゃまくさいなあ」と思ったけど、ネタになるので相手することにしてビデオカメラを準備しました。

用意が出来たら、母は対面騎乗位でチ○ポをオ○コに当ててゆっくり腰を降ろしてきました。半分ぐらい入ったところで「なかなかいいわ」と笑顔になっていました。そのまま腰を下まで降ろしてチ○ポの根元までくわえ込んだら「いける。いける。成功だわ」と嬉しそうに言いました。

それから母は「実験するだけだから、動かないでね」と言いながら、自分のペースで腰を上下させていました。実験といいながらしっかり感じていたので、呼吸が荒くなっていました。母は腰を動かしたり、時にはコブやまわしの部分に触って、位置関係を確かめたりしていました。

最初は平気だったけど、少しチ○ポが痛くなってきたので母に「痛くなってきた」と言うと「やっぱり直接はダメなのね」と言って、チ○ポを抜いてからコンドームを外して毛糸のかぶせを外しました。そして今度は最初に僕のチ○ポにコンドームをかぶせて、その上に毛糸のかぶせをしてからもう一度コンドームをかぶせました。そしてもう一度腰を降ろしてきました。

母のオ○コにもう一度チ○ポが入った時に、妹が「お母さん、○○さんが来てるよ」と呼びに来ました。母は「用事ないのに、話が長いんだからキライよ」と言いながら、僕の上から降りて「まだ続けるからそのままにしてて。すぐに戻るから」と言って出て行きました。

母のオ○コから抜け出たチ○ポを見て、妹は「何コレ」と言いながら近づいてきて触りました。黒色のコンドームを付けていたので、見えにくかったのでめくってから「毛糸?」と聞きました。「うん」と言うと、「お母さんとこれでエッチしてたの?」と聞くので今実験をやっている所だと説明しました。妹は「それでお母さん気持ちいいって?」と言うので、母は気持ちいいって喜んだけど僕の方が痛かったので、コンドームを下にかぶせてからもう一度試してみるところだったと言いました。

すると妹はパンツを脱いでベッドに上がってきました。僕のカラダにまたがってチ○ポをつかんでオ○コに当てて入れようとしたので「濡れてないだろ」と言うと「入れたら濡れてくるから平気」と言って、腰を下ろしてきました。さすがにきつくて入りにくかったけど、コンドームのゼリーのおかげもあって入ってしまったら動きやすくなりました。

「どんな感じ?」と聞くと「オチンチン入れてる感じしない」と言いました。「バイブか?」というと「バイブともちょっと違う。デコボコが気持ちいいけど」と言いました。それからゆっくり妹は腰の上下運動を始めました。すると「結構いい」と言いながら呼吸を荒くしていきました。下からちょっと突いてやると「アア!!」と声を上げたので、「○○さんがどこにいるのかわからないから声出すな」と言いました。すると妹はゆっくりチ○ポを抜いてから「ちょっと見てくる」と出て行きました。

すぐに「お母さんに、下(リビング)でどこかのお土産みたいなの見せてる」と言って、ベッドに上がってきました。「声聞かれたら大変だからやめよう」と言うと「口になにか噛むもん」と言って僕のパンツを口に咥えました。「自分のパンツにしろよ」というと、妹は自分のパンツを拾って僕の口に突っ込んできたので咥えました。

それから妹は僕のチ○ポをつかんでもう一度騎乗位でオ○コにチ○ポを入れました。すぐに動き始めていつものようにやりました。口にパンツを咥えているので声が漏れにくいので妹は普段どおりのスピードで腰を動かしていました。僕が妹のパンツのオ○コの部分をしゃぶり出したら、パンツをはずして小さな声で「変態!!」と言うので、思い切り突き上げたら「アア!!」と声を出したので、二人そろって「しまった」という表情で見つめあいました。

すると下まで聞こえたらしくて母が上がってきて「お客さんがいるんだからやめなさい。それにそれは母さんが試すために作ったのよ」と言って、妹を引きずり下ろして出て行きました。母が出て行ったら、妹はステレオのスイッチを入れてCDを大きい音でかけてから「お兄ちゃん、毛糸外して、生で入れて」と言いました。

コンドームを外して、毛糸のかぶせを外して、最後にコンドームを外してから仰向けになって自分でオ○コを広げながら「早く〜」と催促していた妹のオ○コに入れました。さっきは全然妹のオ○コの感触が伝わってこなくて、ただ締め付けられる感じだけだったけど、今度は濡れ濡れでキュッキュッと締まる妹のオ○コの感触が味わえました。妹も「やっぱりこの方がいいよ。」と言いました。

「やっぱり生がいい」という意見で一致してから、腰を使い始めたら「お兄ちゃん、この曲なんとかならない?」と言いました。そう言われても妹が喜ぶようなCDはあんまりないので妹のを持ってくるように言いました。妹は僕から離れて自分の部屋にCDを取りに行きました。

するとほぼ入れ替わりに母が「珍しくすぐに帰ったわ」と戻ってきて、生のチ○ポを見て「外さないでよ」と言いました。妹が戻ってきて「お母さん、そんなの付けるんだったらバイブでやればいいでしょ。」と言いました。それから母と妹が僕のチ○ポをめぐって話しあっていました。母はエアロビの先生の乱交パーティで使うのでそれのテストだと説明したら、妹は僕をテスト台に使わないでと言って、最終的には母はテストだけで僕をイカせる必要はないので、妹にもエッチを我慢しろということになりました。

それから僕がもう一度ベッドに仰向けになったら母はさっき使ったコンドームを拾い上げて「もう1回使ってもいいよね」と言いながら、妹にも1個渡して元の形になるようにクルクルと巻くようにいいました。妹はブツブツ言いながらコンドームを巻いていました。

巻き終わってから母は「やっぱりバイキン怖いから新しいの使うわ」と言って新品を取り出しました。妹は手伝ったことが無駄になったのでブツブツ言い出したら、母は「久美ちゃん、もう用事ないから部屋に戻っていいわ。ありがとう」と言いました。すると妹は母が僕をイカせないか監視すると言って居残りました。

僕のチ○ポがしぼんでいたので、母が舐めようとしたら妹は「実験なんだったら舐めないで」と言うので手でしごいて立たせました。そしてコンドーム、毛糸のかぶせ、コンドームの順番でセットしてからまたがって、チ○ポをオ○コに当てて腰を降ろしてきました。やっぱりチ○ポが締め付けられるだけで全然気持ちよくないです。

母がチ○ポを根元まで入れたら妹は「お母さん、感じちゃだめよ」と釘を刺しました。母は「気持ちいいかどうかを試してるんだから感じなきゃ意味ないわ」と言いました。でも妹は「冷静な判断が必要よ」と感じることを許しませんでした。母は仕方なくゆっくり動かしながらいろいろ試していました。母は冷静な表情を装っていたけど、妹が僕と母の結合部に顔を近づけて「お母さん、お汁でてる」と言って抜いてしまいました。

これで母の馬鹿な実験が終わりました。母も妹も僕の部屋から出て行きました。おさまらないのは僕です。2人のオ○コに入ったのに射精しなかったんだから、それに母も妹も後始末もしてくれないんだからひどい話です。そのうちどっちかがエッチしようと言い出すと思ったけど結局言い出してくれませんでした。

その日の深夜、みんなが寝静まってから、妹の部屋に行きました。スヤスヤと気持ちよさそうに眠っていたので、起こしたら悪いかなあと思って、キスだけしてから自分の部屋に戻ろうと思って軽く唇にキスしたら、妹が気づきました。「お兄ちゃん・・・」と言うので、「ごめん。起こして」と謝りました。すると妹が「一緒に寝よ」と言って布団を持ち上げてくれたので、隣に滑り込みました。妹が唇を求めてきたのでキスをしました。軽く「チュッ」とキスをしたら、「もっと」と言うのでもう一度キスをするとさらに「もっとずっと」と言うので結局、舌を絡ませあいました。

キスしながら妹がチ○ポを触ってくれたのでビンビンになっていました。妹が「お兄ちゃん、入れて」と言ったけど「濡れてないだろ」と言うと「キスしたもん」と言うのでオ○コを触ったら、少しだけ濡れていたけどまだ十分じゃないみたいでした。でも妹が「チョコレート(映画。この前レンタルで見たばっかりです)の娼婦の人って、濡れてないのに入れたんでしょ」と言うので、「あれは商売だからね」と説明しました。

濡れ方が足りなかったけどパジャマのズボンとパンツを脱がせて、チ○ポを挿入しました。今日2回目のイキナリ挿入でした。1回目のイキナリ挿入はコンドームのゼリーがあったけど、今度はナマだし、ただでさえ締りのいいオ○コだから少してこずりました。母の時は少々無理やり突っ込んでも壊れないし、壊しても自分の息子がやったと思って諦めてくれると思うけど、妹は兄貴が守らないといけないのに壊してしまったら、即刻明日からエッチは禁止になってしまうはずなので、慎重に入れました。

妹のオ○コの奥までなんとか入れたらすぐにオ○コ汁があふれ出てきて、動かしやすくなりました。みんなが寝静まっているので、母に聞こえないようにゆっくり静かめにやりました。上半身パジャマ姿の妹を正常位でしばらく突いてから、腰を持ち上げてだんだんまんぐり返し突きになりました。でもいつもみたいに突きおろさずに、妹のオ○コに僕のチ○ポがゆっくり出入りする様子を妹に観察させようと思いました。すると妹が「電気つけて」と言うので、チ○ポを入れたままで妹の枕元にあったリモコンで電気を付けました。今ままでは暗かったので夜這いという感じがして、結構よかったけど明るくなっていつもと同じになってしまいました。

明るくなってよく見えるようになったので妹が「いつ見てもいやらしいね」と言いながら、僕のチ○ポをガッチリ咥えこんでいる自分のオ○コを見ていました。それからゆっくり見せ付けるようにチ○ポを出し入れしました。妹は僕がゆっくり動いている間は、じーっと見ていました。見ながら「お兄ちゃんは毛のあるあたしと、毛のないお母さんとどっちがいい?」と言いました。僕は返事に困って「母さんは、結婚して子供も生んでるんだから脱毛しても結婚相手の趣味だと思ってもらえるけど、おまえはダメ。変に思われるぞ」と言いました。それからしばらく脱毛の話をしながらゆっくり動いていました。

妹には脱毛させないという結論が出てから、本格的にエッチを始めました。でもすぐに妹は「お兄ちゃんと結婚したい」と困るようなことを言ってきたので、「出来るわけないだろ」と言って黙らせるためにズコズコ突きまくりました。それでもあえぎながら必死で目を開けて話かけようとしてくるので、バックに変えてパンパンと音を立てながら突きました。その頃には妹には余裕がなくなってあえぐだけで精一杯でした。

いつもみたいに長く伸ばしながらやるわけにはいかないので、妹が1回目にイクのにあわせてイコうと正常位に戻って「一緒にイコう」と声をかけました。それから最後のダッシュをかけてバコバコ突きまくったら「お兄ちゃん中に出して」と言うので、このまま妹が寝るので、口や顔に出すより中出しがいいかなあと思ったので中出しに決めて、一緒にイキました。

今週、これ1発だけだったのですごくたくさん精液が出た気がしました。妹のオ○コが満タンになるくらい出たような気がしました。その後、チ○ポを入れたままでしばらくキスをしました。妹は「お兄ちゃん、もう1回しよ」と言ったけど「寝なさい」と言って、あきらめさせて寝かせつけました。僕に隣で寝ろというので朝まで一緒で寝ました。

今週は、このぐらいしかエッチな出来事が起こらなかったのであっさりしてるけど許してください。

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