近親相姦家族カズの家の告白

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秘密のパーティーの近親強姦ショー

フィットネスクラブのジャグジーで、他人2人(親子)が入っているジャグジーの中で、妹と結合したままで浸かっていた時のことです。支配人さんも泳いでいたのですが、プールから上がってくると、ジャグジーの中で妹を上に乗せている僕を見て近づいてきました。そんなに大きなジャグジーじゃないので、支配人さんは、僕の後ろに回って、こっそりと話かけてきました。
「入れてるだろ。丸わかりだよ」
指摘されても僕はしらっとしながら、妹の乳房の下を軽く触りながら浸かり続けました。よく一緒になる親子は、ジャグジーが満員状態で、次の人が来るとすぐに譲る人なので、この時もすぐに上がっていきました。すると支配人さんが中に入ってきました。
「お母さんには都合悪くて断られたんだけど、カズ君、相談に乗ってくれないか?」
「近親相姦ショーに出るの?」
「いいカンしてるね」
「お兄ちゃんとあたし?」
「お母さん都合悪いから、ダメかなあ。もちろん内緒で」
「出たい!出たい!!」
母と僕は、秘密のパーティの近親相姦ショーには何回も出たことはあります。でも妹はまだないです。僕も2組の近親相姦ショーを見たことがありますが、どっちも母子です。ショーでは、母子の需要の方が多いので、兄妹は需要無いんじゃないかなあと聞くと、その日のパーティーは、近親相姦ショーが3組もあるので、せっかくならいろんな組み合わせの方が良いということでした。

母には完全に秘密という条件で引き受けたので、バレずに参加できました。この日は近親相姦ショーに参加する3組が一緒の控え室に入りました。母子と父子の方が居ました。母子は母が40代で、息子が19歳でした。母子は控え室の中では、ほとんど会話もしないで少し暗そうな何か事情のありそうな感じで静かにしていました。
父子は、父が43歳で、娘が18歳で高校の制服を着ていました。現役?と思っていたら、春に卒業したということでした。でも僕の目には、まだ現役のように見えました。この父子は、ごく普通に会話を交わしていました。
「普通にエッチするの?」
「いつもやってる通りでええねん」
そんな会話を交わしながら、時々手を握り合ったり、軽くキスしたりしていました。
母子も父子も顔を隠していませんでした。僕と妹も顔を隠していませんでした。全然知らない人なので平気でした。でもお母さんの顔に見覚えがあったような気がしたのですがすぐには思い出せませんでした。廊下が急に賑やかになってきた途端、ドアが開いて会員の方が入ってきました。僕たちと父子に会釈をすると、母子の方に行って、手に持っていた首輪を突然、母の人に付け始めました。その瞬間、(ああ、あの人のマゾ奴隷だった)と思い出しました。普段と印象が違ったのですぐには気付きませんでした。
「奴隷がイスに座れるなんて贅沢なんだよ」
「母さん・・・」
「いいのよ。大丈夫だから」
半泣きの表情で心配そうに見つめていた息子に向かって声をかけると、会員の人に引かれて廊下に出ました。ドアが開いた瞬間に、別の女性のあえぎ声が漏れてきました。
「ハアハア・・あんあん・・」
ドアの向こうを覗こうとしたら、主宰の方が中に入ってきました。
「みなさんも、味見してもらっていいですよ。ただし味見なので生はダメで、かならず備え付けのコンドームを使ってください」
廊下に出ると、全裸のマゾ奴隷が4人(19歳学生、25歳OL、29歳教師、32歳歯科衛生士)と、さっき引っ張り出されたお母さんが服を着たままで首輪を付けて、四つんばいになっていました。19歳の奴隷がバックからチ○ポを挿入されていました。
コンドームは、奴隷のそばに置いてありました。奴隷ひとりずつ別々のコンドームでした。参加男性全員が味見をするわけではないので、味見してもらえた数がちゃんとわかるようにコンドームで管理しているということでした。
全裸ですぐに突っ込める他の奴隷はすぐに味見が始まりました。この場にやってきていた男性会員は6人で、そして近親相姦ショーに出る僕たち男3人がいました。味見中の3人を除くと、6人になるのですが、お母さんの味見はなかなか始まりませんでした。息子がそばで見ているから遠慮しているみたいです。僕も遠慮してるとやってきた支配人さんが僕の背中を押して、お母さんとやらせようとしました。
このお母さんには、2度挿入したことがあります。一度は、このパーティでですが、もう一度は監禁中出し調教に協力した時です。だから、僕も「息子の前」ってだけで遠慮していましたが、支配人さんに背中を押されたのでコンドームを取りました。するとすぐに妹がチ○ポを引っ張りだして、舐めてくれました。すぐにフル勃起になったので、コンドームを被せました。
僕がお母さんの後ろに回ると、息子は部屋の中に逃げてしまいました。せっかくなら息子に見せつけながら激しく味見をしたかったので、少し残念だったけどチ○ポを挿入しました。
「アアアーー・・・」
チ○ポ挿入開始時から挿入完了まで、声を漏らしていました。他の奴隷たちも次々と味見をされて、すっかり感じてしまっている様子でした。だから僕はもっと早く感じさせようとすぐにピストン運動を開始しました。
「息子を呼べ」
お母さんに首輪をさせた人が命令しました。お母さんは、その人の方を見て「ハイ」と答えると息子を呼びました。
「タカヒロ!タカヒロ!!」
お母さんに呼ばれたタカヒロ君が中から出てきました。僕はその途端に激しく突きまくりました。
「アッアッアッ・・見て!、見て!」
声をかけても動こうとしないタカヒロ君の腕をお母さんが引っ張りました。
「お願いだから見て!!」
タカヒロ君が結合部を覗いたので、スピードを落としてロングストロークに変えて、チ○ポが出入りする様子をじっくりと見せました。そのあと、激しく突いてから、一度チ○ポを完全に抜いてから、入れる瞬間を見せてから次の人と交代しました。

味見が終わってからパーティが始まりました。まず最初に、父子が近親相姦をやってみせました。制服姿のままで最後までやって顔射で終了していました。次に僕と妹がやりました。
「カズ君の今回の相手はお母さんではなくて、実の妹さんです」
そう紹介されてから、いつも通りの見せ付けるエッチをやって、最後に中出しをして、ラストの母子エッチが始まるまでステージの端っこで、精液染込ませのポーズを続けさせました。
そして、ラストの母子エッチの前に、全員にカラーコピーが配られました。そして戸籍謄本も。
「あとで回収させていただきます」
こう告げられて配られたカラーコピーには、二人の免許証(本名も住所も誕生日も一切隠し無し)、小中高の入学式とか卒業式で母子並んで写っている記念写真、最近撮った感じの家の前での写真などがまとめてありました。そして最後に、ふたりの直筆で「親子に嘘偽りはありません」と署名がされていました。
「間違いなく本物の親子ですね」
「○〇さんの保証書は、いつも手がこんでますね」
会員たちは、カラーコピーを見ながら会話をしていました。

そして今回、近親相姦することになった背景の説明がありました。息子さんが原因の何か重大なことがあって、それを解決するために、お母さんをマゾ奴隷として飼っている会員さんが力を貸したそうです。その代わりに取引条件として近親相姦することを要求したそうです。
「茨木市○○町・・・在住の**親子は、2人暮らしです。ですので、今日、近親相姦したら、母と子に明日からの人生がどんなふうに変わるかにも期待しています」
説明の最中、母も子もすごく緊張していました。四つん這いになった母の首輪に付いた鎖を息子が手に持って、隣に立っていました。鎖を持つ手が緊張していたし、お母さんの方も、時々、首を振って「やっぱり無理」みたいな表情を浮かべていました。
このあと、簡単に母の男性経験と息子の女性経験の紹介があったあと、始まりました。
「今日は、マゾ奴隷という立場を忘れていいから、良き母親に戻りなさい」
会員さんがそう言うと、立ち上がらせて首輪を外しました。すると、掃除のために片付けられていた僕と妹がさっき使っていたマットが出てきました。会員さんは二人にマットを進めました。

息子の方が腹をくくっていたみたいです。当然、自分の失敗が招いたことなので、従うしかありません。最初に息子がキスをしようとしたら、お母さんが顔を横に向けてキスから逃れようとしました。息子が母親の唇を追いかけようとすると、また逃げました。
3回目にやっと息子のキスを受け止めていました。でもギュッと唇を噛み締めて接触するだけのキスでした。お母さんを飼っている会員さんが、意外な抵抗を見て、口を挟んできました。
「この調子じゃ厳しそうだから、即入れてしまえ」
息子は命令に従順でした。ズボンとパンツを脱ぎはじめると、他のマゾ奴隷たちがシャツを脱がせにきました。そして息子が全裸になると、お母さんは顔を手で隠して、拒否の態度を示し始めました。
「他のことなら何でもしますから、この子を引きずりこむのはやめてください」
マジで嫌がっている様子だったのですが、会員さんは平然とした様子で命令しました。
「レイプしろ。中出ししたら、約束通り、無罪放免にしてやる」
「タカヒロやめて!お母さんが責任とるから」
近親相姦レイプごっこの演出かなあと思っていたのですが、ガチくさくて心配になってきました。息子に母を全裸にする命令が下りました。嫌がる母親の服が破れるような勢いで脱がせていきました。
「やめて!ダメ!」
逃げようとするので、ついに服が裂けてしまいました。それでも逃げるので会員さんが「借りますよ」とマゾ奴隷たちの飼い主に向かって声をかけると、マゾ奴隷全員にお母さんを押さえつけさせました。
「俺がおまえなら、あっさり息子を受け入れるがな。それともロシアあたりの異国のSMマニアに売り飛ばされる方とどっちがいい?」
「・・・・」
「ここで、98円で売買されるのとはわけが違うからな。日本に戻ってこれる保証はないぞ」
抵抗に疲れたこともあって、お母さんがおとなしくなってきました。すると息子はお母さんの両脚を腋に抱えました。
「やっぱりダメ!!!」
足を広げられて、もう抵抗しても無駄なのに、再び抵抗を始めました。するとマゾ奴隷たちが押さえつけました。息子は暴れるお母さんのオ○コに必死にチ○ポを当てていきました。その瞬間、お母さんがさらに大きな声で叫びました。
「ほんとにダメ!!!!」
この言葉を聞いて、ガチレイプだと気づきました。SMプレイの時に、マジでそのプレイをやめて欲しい時の合図の言葉を決めているカップルは多いと思います。僕も母や妹や他の女性とSMプレイする時には決めています。だから「ほんとにダメ」が本当にダメな合図なんだなと思いました。

「入れないで!!抜いて!!イヤ!!!やめて!!ほんとにヤメて!!」
息子のチ○ポがお母さんのオ○コの奥まで入ってしまったことが声でわかりました。
「母さん、ごめんね。ごめんね」
息子が体勢をガッチリ固めながら、お母さんに謝っていました。会員さんが息子の背中を押して、お母さんの腰をさらに曲げるように指示しました。すると結合部が見えやすくなって、無事に近親相姦できたことが確認できました。
「オーーー」
父子の時も、僕と妹の時でも「オーーー」という歓声はなかったです。だからみんな、成り行きに注目していたことがわかりました。
近親相姦達成記念の写真撮影のあと、息子がピストン運動を始めました。
「ううう・・・」
お母さんは泣いていました。それでもお母さんを飼っている会員さんは続けさせました。会場は静まりかえっていました。さっきは「オーーー」という歓声が湧き上がったのに、ピストン運動が開始されてもシーンとしていました。
「スンスンスン・・・アッ・・・スンスン」
息子にズッポリと挿入されてしまったので、やめさせることを諦めたお母さんは、この場が早く終わることを待っているように耐えていました。でも時々、感じるポイントを突かれて声を漏らしていました。

僕は普段からエッチしている相手が嫌がっている気分の時に、強引に入れたことは何回もありますが、最初から嫌がっている人に入れたことはありません。だからこんな状況を見てドキドキしてしまいました。
「今日だけだから、抵抗しないで素直に感じろよ。1週間前は、チ○ポ10本をひとりで相手したんだろ。自分が腹を痛めて産んだ子のチ○ポがそんなに嫌なのか?」
「スンスンスン・・・」
泣き続けるだけで答えなかったお母さんのオ○コを、息子は黙々と突いていました。息子は、それなりにエッチの経験は多そうで、5分経過しても余裕の感じでした。会員さんが結合部に指を伸ばして、オ○コ汁を指先に付けて、みんなに見せながら普段通り感じていると説明していました。
「明日からは、ひとつ屋根の下で、これまで通りの普通の親子に戻っていいんだからな」
事情があったといえ、無理やり近親相姦してしまった親子が明日から普通の関係には戻れないよなあ・・と思いました。何しろお母さんはハードマゾ系の奴隷で、チ○ポがないと生きていけないという人だからです。

息子のピストン運動のピッチがあがっていきました。するとお母さんは遂に抵抗をあきらめて、息子の背中に手を回して、自分から腰を押し付けるような動作を始めました。
「・・・アッ・・・ハァ・・・・」
さっきまで泣いていたお母さんの表情が変わってきたので、息子はほっとしたみたいで、ズボズボと突きまくっていました。
「彼女いるのか?」
「いません」
「じゃあ、これまで付き合った女性の中で、お母さんのあそこは何番目に気持ちいいか?」
「・・・一番です」
「その一番、気持ちのいいオ○コを今日はたっぷり味わっていいぞ。でも明日からは普通の親子に戻れよ。彼女が出来るまで、オナニーで我慢するんだぞ」
「・・ハイ」
「どうしても、突っ込みたくなったら、他のマゾ女を貸してやるから、家でやるといい」
「ハイ」
会話中、ピストン運動の動きが鈍くなったので、お母さんが自分で腰を使い始めました。あきらかに「もっと突いて!!かきまわして!!」という意思表示でした。
「邪魔して悪かったな。あとは好きにしろ。たっぷり突いて、たっぷり出してやれ」
「・・・中はダメ」
「ダセ!俺の命令だ!」
会員さんはそういうと、離れました。

息子はお母さんが感じ始めた様子を見て、さっきまでの緊張した雰囲気が抜けて、お母さんをもっと感じさせようと腰を使いまくったり、乳首を吸いながら腰を動かしたり、いろいろやりはじめました。
「アッアッアッアッ・・・」
こめかににギュッと力を入れながら、息子にしがみつくように上半身をもちあげて感じていました。感じながらも時々、中出し拒否の言葉を発していました。
「外に出してね・・・アッアッアッアッ・・・・」
このあとも、息子の背中や腕をギュッとつかんだまま感じていました。
結合部からの嫌らしい音もかなり大きくなっていました。お母さんが感じだしてから5分間は、親子水入らずで自由にエッチをしていました。と言っても体位は正常位系だけで、足をかつぐ位置や腰を折り曲げる角度が変わったぐらいです。
「あああん・・いい・・いい・・・」
お母さんは感じていたけど、息子に対して注文を付けたり、気持ちいいと具体的に言葉には出しませんでした。でも髪を振り乱したり、さっきまでは拒否していたキスを受け入れたりしていました。
しばらくしてから息子がイキそうになったことを訴えました。訴える直前まで必死で我慢していたので、早く出せばいいのにと思っていたら、支配者の人から「最低15分間、持続させること」と命令されていたそうです。
「中にたっぷり出せ!!」
「ダメ!外に出して!!」
さっきまで感じていたお母さんが再び抵抗を始めて、息子の胸板を押しました。でも息子は命令を守らなかったら、せっかくの免除が帳消しになるのがわかっているので、お母さんの足をしっかり固めて体重をのせながら射精していました。
「出さないで!!ダメ!!抜いて!!!」
射精をずっと我慢していた息子の腰が思いっきりビクンビクンしながら、ドクドクと精液を流し込んでいるみたいでした。
「抜いて、抜いて」
「腹を痛めた子のザーメンぐらい、いやがるなよ」
「妊娠はダメ」
「1週間前に、何発中出しされたのか言ってみろよ」
「・・・・」
「俺から離れたいのか?」
「15・・・」
「もっと大きな声でいえよ」
「15発です」
「おまえのお母さん、一週間前に15発のザーメンを受け止めたくせに、息子のたった1発が嫌なんだって。どう思う?悲しいだろ?」
「ハイ」
「全部出たら、こぼさないようにそっと抜け」
すると息子がチ○ポを静かに抜きました。抜いた途端に、トイレに逃げ込まれるのを警戒して、マゾ奴隷たちがお母さんのカラダをおさえつけました。
「洗い流したいの!!」
おかあさんの願いは、マゾ奴隷たちに阻止されました。

そして回転式のX字の磔台に固定されて、頭を下にオ○コを真上にさせられました。
「中出し大好きなこいつが嫌がっている理由は、実は今日がもっと危険な期間のド真ん中なのです。この日が決まった時から、ピルで調整して、ちょうど危険日になるようにしたのです」
この姿を見て、妹が「お兄ちゃんの精子入れたままで、あんな風にして」と小声で言いました。
お母さんは何回かグルグル回されたあと磔台から開放されました。そして次に、足に手を縛り付けられてそして腰を高く持ち上げられたままで放置されることになりました。
「許してください・・・」
お母さんがまた涙を出しながら訴え始めました。でも当然、無視されて、次のステージに進みました。

次のステージは、マゾ奴隷売買の期間限定売買オークションでした。会員のオークション用の資金は500円で、一度に使っていい金は250円までです。そして負けると没収になるので、考えながらかけないと持ちがねゼロで、奴隷を一人も手にしないで帰るハメになってしまいます。会員は大人なので、奴隷を提供していない僕にも参加させてくれて、29歳の高校の先生を手に入れてしまいました。最初はノリ気じゃなかったけど、マジで先生だと聞いて、先生好きな僕は198円で2ヶ月間の権利を獲得してしまいました。この間もずっと、さっきのお母さんは精液を染込まさせられていました。

最後は、ハードマゾ2人を全員でやりまくるプレイでした。最初からサンドイッチ+フェラでした。サンドイッチしながらさらに、オ○コにもう一本入れようとみんなが言い出したけど失敗していました。
「相当、硬くなかったらムリだな」
「君、硬いからやってみろよ」
ノリが悪いと思われるのは嫌なので、やりました。オ○コに2本、肛門に1本をやったことのある僕はなんとか成功させました。
このプレイの最中に、父子の娘がアナル未経験とわかって、調教することになって、会員たちがアナルをほぐして、最初にお父さんに入れさせました。娘がアナルの良さにいきなり開眼してしまって、さらにサンドイッチもやりたいと言い出したので、会員がオ○コにチ○ポを突っ込んでいきました。
すると妹もやりたいと言い出したので、肛門を会員に捧げることにしました。精液染込ませから開放されたお母さんもサンドイッチに引っ張り込まれていました。お母さんは、サンドイッチのベテランなので、会員さん同士でオ○コと肛門をズボズボと突きまくっていました。
「おまえも入れていいぞ」
お母さんの肛門からチ○ポを抜いた人が息子に薦めていました。僕は、仰向けで妹のオ○コにチ○ポを入れて、そしてオ○コと肛門の壁向こうに会員さんたちのチ○ポを感じながら見ていました。さっきまでと違って、全開モードのお母さんは、息子が肛門に入っても特別変わることなく感じていました。

妹はヨダレをだらだら垂らしながら感じていました。3人に射精されて僕のチ○ポまで精液が垂れてきました。その精液は、アナルエッチ用掃除専門のマゾ奴隷が、肛門汁のついたチ○ポを掃除したあとで、妹の肛門、僕のチ○ポを掃除してくれました。終わった時には妹は腰が立たなくなっていたので、磔台を使った精液染込ませはやりませんでした。

今回、更新が遅くなってしまいましたが、この報告をまとめたものの、レイプに近い近親相姦だったので、報告しようかどうか悩みました。そしてその後、母子の関係がおかしくなってなかったのが確認できたら報告することに決めました。支配人さんに、相談すると、お母さんの支配者の方が、僕を特別に母子の家に招待してくれるということだったので、行きました。
支配者の人が家の鍵を持っていて、静かに入っていくと、あえぎ声が聞こえていました。
「タカヒロ、好き!!あああ・・・」
近親相姦の真っ最中でした。声で確認できたので、僕はすぐに帰りました。そして報告することに決めました。
オークションで獲得した29歳教師のマゾ奴隷の話は次回に。

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