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妹がくれた封筒のこと
家に帰ると妹が「お兄ちゃん、これ」と言って封筒をくれました。「なに?」と聞くと「請求書」と答えました。封をあけながら、2人とも小学生だった頃に、裸の見せっこをした翌日に妹がくれた封筒の事を思い出しました。
小学生の妹がくれた封筒には「せいきゅうしょ」という紙が入っていて、「500円」と書かれていました。妹が請求してくるんだったら僕にも請求の権利があると思ったので、僕も請求書を書こうとしたら「お兄ちゃんの裸は、タダなの。久美のはね、ホントは無量大数万円だけど、お兄ちゃん持ってないから500円にまけてあげたんだからちょうだい」と言いました。
「今度は何の請求かなあ・・」と思いながら開けてみると「ギャラ 30,000円」と書かれていました。「何のギャラ?」と言うと、「ホームページに決まってるじゃない。」と言いました。妹の主張は、僕が自分がオナニーをしている様子を書いているんだったら全額僕のものだけど、自分をネタにしているんだからギャラをよこせという事です。
「3万円は高いし、おまえだけじゃないんだから」と抵抗すると、「私、人気あるもん。」と言いました。掲示板を見たらしいです。僕は「お金ないから」と逃げようとしました。すると「ウソ。昨日、パチンコですごく勝ったくせに」と言いました。
前の日に、行きつけのパチンコ店で「CRフィーバードデカザウルス」を朝10時から打ったのですが、2回転目に爆走リーチで確変を引いて4連チャンでのスタートを切って、5時までに全部で25回当たって10万円勝ったのです。その話は誰にもしていないのになぜか妹が知っていたのです。
「誰に聞いた」と聞くと、「先輩がバイトしてるもん」と言いました。妹の学校の先輩がカウンターで景品交換していて、僕が勝った時の情報が妹に筒抜けになっていたのです。カウンターの女の子が僕の顔を見るとニコニコするので「気があるのかなあ」ぐらいしか思っていなかったけど、そんな裏があったとは知らなかったです。
その日の夜のことです。まだ10時前なのに、妹は「ねむい」と言って勝手に部屋の明かりを消して2段ベッドにもぐりこんでしまいました。僕は母のお気に入りの漫画「おるちゅばんえびちゅ」を読んでいた所なのに、部屋を暗くされたので読むのをやめました。そのあと、2chの常連スレに書き込みをしていると、純君の部屋からあえぎ声が聞こえてきました。
あえぎ声の主はおばさんでした。しばらくは聞いているだったけど、その日はまだ誰ともやっていなかったので、声を聞いているうちに参加したくなりました。純君の部屋に入ると、おばさんと純君は正常位で密着しながら抱き合っていました。純君は僕に気づいたけど、おばさんは目を閉じて純君の唇にタコのように吸い付いていて、僕に気がつかなかったです。
僕が服を脱いでいる時に気が付いたらしくて、おばさんは「カズ君ごめん。今日は2人だけでゆっくりしたい気分なの」と言いました。仕方がないので僕は脱ぎかけの服を持って、純君の部屋を出ました。
Hしたい気分になってしまったので、母としようと思って下に降りました。すると母は、電話をしていました。電話が終わるのを待つことにしました。待っていると母が手を筒の形にして口に当てるので、電話しながらフェラしてくれると思ったのでパンツを脱ぎました。それを見て母は、「違うわよ。水が飲みたいのよ」と言いました。
母に水を渡して、あきらめて部屋に戻りました。部屋に入って妹の寝顔を見ると、せっかくギャラを払ったんだから、働いてもらおうと思いました。さっそく、ハシゴに脚をかけて寝ている妹のオッパイをパジャマの上から触りました。揉んでいるうちに妹が気づきました。「ねむいんだから」と拒否しました。でも僕はあきらめずにパジャマのボタンを外してオッパイを丸出しにしました。妹はパジャマでオッパイを隠そうとしたけど僕は、カポッとオッパイにかぶりつきました。
妹を速効でHモードにするために、舌と指10本をフル活動させてオッパイを攻撃しました。すると妹は拒否するのをやめて荒い息を出し始めました。妹が「1回だけだよ」と言うので「わかってる」と言いました。僕はベッドに上がりきって乳首を舐めながら、パジャマのズボンに手を突っ込んでパンツの上からクリトリスをいじりました。すると妹は「履き替えるのイヤだから脱がしてよ」と言いました。
妹のズボンとパンツを脱がせると、妹は「降りる」と言いました。僕が先に降りてパジャマの上だけ羽織った妹を降ろしました。そして自分の段からマットを外して床に置きました。最初の内は狭い2段ベッドで嬉しがってやっていたけど、最近はマットを外してやっています。
マットを置くと妹がすぐにゴロンと横になりました。そして「寒い」というので、エアコンの温度をあげてから、オイルヒーターのスイッチを入れました。すると今度は「コーヒー牛乳飲みたい」というので、キッチンまで行ってコーヒー牛乳を取って渡しました。妹は一口飲むと「まずい」と言いました。僕と妹は●印のコーヒー牛乳で育ったのですが、偽装事件以来、母がまた●印製品を買わなくなったので◎永牛乳だったのです。
「今度買ってくるから」と言うと、納得して飲みはじめました。まだ少しだけ寝ぼけていたので、こぼしてオッパイに付いたので舐めてきれいにしてあげました。そのまま下まで舐めました。妹は半ねぼけだったけど、オ○コはしっかり濡れていました。クリトリスを舌先で転がしたり、わざと音を立てながら吸い上げたら、妹は声を上げていました。
さっきまで落ち着いていた純君の部屋から、またまたおばさんのあえぎ声が聞こえてきました。2回戦に突入した見たいです。その声を聞いて僕も入れることにしました。最初は普通に正常位でチ○ポを入れました。僕がチ○ポを入れると、妹は僕の唇を求めてきました。しばらくの間はキスしながら腰だけ動かしていました。
そのあと、いったんチ○ポを抜いて座位になりました。「自分で入れてごらん」と言うと、チ○ポをつかんでオ○コに当てて位置を決めると、僕の目を見つめながら腰を降ろしました。チ○ポがズボズボと入ったら妹は、後ろに手をついて、僕のチ○ポが入っているのをよく見えるようにして、腰をくねくねと動かしました。
「すごくHでしょ」と言うので、「うん」と答えると「最近のお父さんの好みなの」と言いました。父は前から女の人が目を開けたままで、いやらしく腰をくねらせるのが好きだったけど、妹はすぐに目を閉じてしまっていました。父は、妹が目を閉じたらチ○ポを抜くという罰を与えながら調教したそうです。
腰をくねらせるのをやめて、妹は対面座位のままで腰をゆっくり上下させはじめました。上下させながら「気持いいでしょ」と聞いてきました。僕はパジャマの上だけを羽織った妹の裸をみながら妹のオ○コの感触を味わっていました。
すると妹が僕を押し倒すようにしながら「お兄ちゃん、お父さんになってよ」と言いました。「えっ?」と言うと、「ギャラくれたんだから風俗してあげる」と言いました。終わってから聞いた話では、父が疲れている時でも妹としたくなったら「風俗ごっこ」をするらしいです。父はマグロのように横になって「ディープキス」、「妹が上になってのシックスナイン」、「騎乗位でのH」、「発射後の後始末」をやってもらうそうです。風俗ごっこの料金は、全部セットで1000円だそうです。
妹は、チ○ポを抜いて僕を押し倒しました。そして「お父さん、久美の唾飲みたい?」といきなり僕を父呼ばわりして聞いてきました。僕が「うん」と答えて口を開けると、唾を一杯ためてから僕の口に垂らしてきました。「おいしい?」と聞くので「うん」と答えると、「お父さんは、そんな愛想ない返事しないよ」と言いました。仕方ないので「久美ちゃんのは最高だ」と言うと妹は納得して、次に映りました。
チ○ポの方に下がっていったので舐めてくれるのかなあと思っていると「パイスリしたげるね」と言って、チ○ポをオッパイではさんでくれました。僕にはあんまりパイズリなんかしてくれないので得した気分になりました。アナルも舐めてくれると言うので舐めてもらいました。
次に「入れるね」と言って僕の上になりました。僕の顔の上をまたいでゆっくり腰を降ろしてきて、オ○コをアップで見せてくれてから、胸とお腹の上をお尻を滑らせながらチ○ポにたどり付きました。そしてチ○ポをつかんで顔を僕の方に少しだけひねりながら腰を降ろしました。
奥まで入れると妹は「お父さん、ねむたいんでしょ。早くイカセてあげるね」と言いました。「眠たくないよ」と言うと「がまんしなくていいよ。今日はお父さんが気持よかったら、久美はいいから」と言って、早イカセの時みたいに腰を激しく動かし始めました。
妹は「ハアハア」と荒い呼吸をしながら激しく腰を上下させていました。僕がなんとか耐えていると、妹はチ○ポを入れたままで僕の方を向きました。そして僕の顔を見ながら「お父さん、がんばり過ぎて明日仕事できなかったらかわいそうだから、がまんしないでイッテ」と言いながら腰を激しく動かしていました。
僕が「イキそうだ」と言うと、妹は「久美のお口にちょうだい」と言いました。「出るよ!!」と言うと、チ○ポを抜いてすぐに咥えてきました。僕は妹の口にたっぷり射精しました。妹は口をすぼめたままで精液が全部出き切るまで咥えていて、それから手でしごくようにして精液を絞り出しました。
そして口を開けて精液が口の中に溜まっている様子を見せてから、舌で転がしました。何回か転がしてから今度は、口をすぼめて口の先から少しだけ精液が出てくるようにして垂れ始めたら吸っていました。そういうのを少しだけやってから精液を全部飲んでしまいました。飲み終わると、口を大きく開けて自分の舌で口の中を掃除しているのを見せてくれました。
最後に、もう一度チ○ポを咥えてきれいに舐めてくれて「風俗ごっこ」が終了しました。その途端、妹が「お兄ちゃん、オプション付けてあげたでしょ。パイズリ、アナル舐め、ごっくんの3つ。だから3000円。それに深夜料金だから2倍の6000円。そうそう休日中なのに起こしたから3倍の9000円。消費税込みだから1万円ちょうだい」と言いました。勝手にやっておいてオプションと言って、深夜料金に休日料金、消費税までつけて1万円はあんまりです。父がフルコースやっても1000円なのに、僕のオプションが1万円だなんてヒドすぎです。だけどここでケンカしたらH
させてくれなくなるのも困るので、しぶしぶ1万円払いました。
次の日、取りすぎたと思った妹は、僕がパソコン触っている時にフェラチオしてまたがってきてくれました。僕的にはお金を返してほしかったんだけど・・・
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