|
松山の元日に従兄さんと美穂さんがお披露目のH
松山で姫始めした時の話です。元日の夜のことですが、この日は美穂さんのお披露目があったので、親戚みんなが集まっていました。美穂さんは昼間は、親戚の接待とかで忙しくバタバタしていました。美穂さんのお母さんと弟もやってきていてて挨拶していました。
夜、美穂さんのお母さんと弟が帰って身内だけになった時の話です。僕はうすうす思っていたことだけど、おじいさんが美穂さんの家族にも裸の付き合いをしてもらおうと言い出しました。おじいさんの顔は笑っていたので、みんなは冗談だと受け止めていたけど、美穂さんは焦っていました。
僕たちの家系の中で、嫁いできた人の家族まで巻き込んだ例は、そんなに多くなくて、最近は僕たちが母の兄さんと姉さんを巻き込んだぐらいです。さすがに簡単に理解してもらえることじゃないので、昔は多かったそうだけど、今は僕たちぐらいです。
美穂さんが焦った表情を見たおじいさんが「冗談」と言ったけど、酔った他のおじさんや父たちが美穂さんに「弟とHしたいと思うか?」とか「弟は童貞か?」とか質問責めにしていました。美穂さんは恥ずかしくて答えられなかったけど、おじさん連中が出した結果は、弟が童貞なら美穂さんが初体験の相手になった後で、女全員で回そうという結果になりました。話が過激すぎたけど、おじさんは「そこまでしなくても、男としての自信をつけさせてやった方がいいぞ」と言いました。
その話は、そこで終わりました。僕はここに書くネタになると思って、もう一度弟を呼ぼうと提案したけど却下されました。母は「童貞は母さんがもらうわ」と言っていました。その次に、従兄さんと美穂さんのHを皆にお披露目しろと言うことになって、皆に見られながら従兄さんと美穂さんがHすることになりました。美穂さんは恥ずかしそうだったけど、従兄さんにキスをされてオッパイを揉まれだしたら、呼吸が荒くなりだして平気になりました。
従兄さんと美穂さんが全裸になった時に、おじいさんが美穂さんのオ○コを拝ませて欲しいと言いました。それを聞いたおじさんが従弟と僕に美穂さんをかついで、おじいさんに見せるようにいいました。僕と従弟は美穂さんを持ち上げて、おじいさんの前までかついでいって大股開きをさせてオ○コを見せてあげました。
おじいさんは「もう濡れてるぞ」と言ったので、美穂さんは顔を手で隠していました。おじいさんが「ありがたいなあ」と言いながら手を合わせておじぎをしたら、従兄さんが「そのまま持ち上げていて」と言うので、そのままにしたら、従兄さんがチ○ポを擦って立たせようとしました。すると妹が「自分でしなくても舐めてあげる」と言って、妹が従兄さんのチ○ポを咥えました。従兄さんのチ○ポはイッキに立ちました。
従兄さんは妹から離れてこっちにやってきて、立ったままで美穂さんのオ○コにチ○ポを入れると言うので僕と従弟の2人で美穂さんの位置を調整しました。位置が合って従兄さんはチ○ポを挿入しました。
従兄さんが、そのままの体制で美穂さんを突きはじめたら、おじさんが「そのまま、皆の所に回ろう」と言いました。するとおじいさんが「ちょっと待ってくれ」と言って下から覗きこむように見学してから「いいぞ」と言いました。それから、僕と従弟が抱き上げた美穂さんは、従兄さんにチ○ポを入れられたままで部屋の中を1周しました。1周が終わった頃には美穂さんのオ○コは洪水になっていました。
1周したあとは、従兄さんは美穂さんと普通に正常位になってしばらくやっていました。誰かが「尚ちゃん、いい妹が出来てよかったなあ」と言ったのをきっかけに従姉さんが、従兄さんたちに加わって美穂さんとキスを始めました。従兄さんが「姉さん、まだお披露目の最中だよ」と言うと、「いいぞいいぞ」という声が出ていました。父が「久美、おまえもいけ」と言ったので妹が参加したら、キヨちゃんやキヨちゃんのお姉さん、加奈ちゃん、元デパガの姉さんの亜矢さんも参加して、美穂さんのカラダを皆で舐めまくっていました。
親たちは酒を飲んでいたので、参加するつもりは全然なかったけど、僕はすぐにでも参加したかったです。でもおじいさんが、うれしそうに見学していたので、我慢していました。そのうち、皆がレズり始めてチ○ポが欲しそうな感じになってきたのを見た従弟がトップに飛んで行って、妹のオ○コを舐めていたキヨちゃんのお尻をつかんでチ○ポを入れました。
キヨちゃんは僕も狙っていたので、従弟のお尻に膝蹴りを入れてから、次に狙っていた亜矢さんの所に行きました。亜矢さんは、キヨ姉のオ○コに指を入れて激しく出しいれしている所だったので「ちょっとまってね」と待たされました。キヨ姉が「イク!」とイッテしまったので、亜矢さんは指を抜いて僕の口にキヨ姉の汁つき指を突っ込んできました。
僕と亜矢さんが騎乗位からスタートした頃には、大人たちも加わって全員での乱交になっていました。でも元気な男が少なかったので、ひとりずつに時間をかけさせてもらえませんでした。亜矢さんと騎乗位でやっている最中に、キヨ姉がやってきて「お姉さん、替わって」と言いました。亜矢さんは「一緒にしよ」と言うので、僕は「バックになってよ。交互に入れるから」と言って、2人並べてバックで交互に突きまくりました。
最初は3人だったけど、だんだん増えて言って、お尻が12個並びました。だけどチ○ポが7本しかありませんでした。立たないチ○ポは他に何本もあったけど、使いものにならないので、僕たちは大変でした。最初のうちはみんな余裕があったので、じっくりオ○コの感触を味わえたけど、途中から「早く入れてよ」と手を引っ張られるようになりました。妹に入れた時には、入れて10秒も立たないのに、加奈ちゃんのお母さんが手を引っ張りました。仕方がないので、妹のオ○コからチ○ポを抜いて、加奈ちゃんのお母さんに突っ込みました。妹は、隣の隣で母とやっていた父に「お父さん、来てよ」と声をかけて呼んだので、父は「尚ちゃんごめんな」と言って、従姉さんを飛ばして妹にチ○ポを入れていました。従姉さんは妹のカラダをくすぐっていました。
途中から、男7人が仰向けになって、おかされるようにやられました。母やおばさん連中はゆっくりだったけど、妹とキヨちゃんと加奈ちゃんは競争するみたいに相手を変えていました。この頃になると射精する人も出てきて、妹が従兄さんを早イカセの体制でお尻を凄いスピードを上下させるだけさせて、キヨちゃんが接近してきたら、その瞬間に抜いて逃げて生きました。従兄さんは「あーん」と残念がるキヨちゃんにチ○ポを握られたままで射精していました。
妹とキヨちゃんと加奈ちゃんが何人イカせるか競争を始めました。妹が僕のところにやってきて「お兄ちゃん、すぐ出してよ」と言って背面騎乗位でチ○ポをオ○コに入れてバコバコ動きました。するとキヨちゃんがやってきて、妹の手を引っ張ってチ○ポを抜かせてしまって、僕に乗ってきました。そして元祖早イカセの女王のキヨちゃんにイカされてしまいました。キヨちゃんは、僕が「イク!」と言ったら、チ○ポを抜いて口にくわえて精液を受けて、そのままごっくんと飲んでしまいました。
この時の競争は、妹が3発、キヨちゃんが2発、加奈ちゃんが2発でした。チ○ポが7本しかないのに、3人で7発絞ってしまったので、他のみんなから不満の声があがりました。そして、妹とキヨちゃんと加奈ちゃんの3人は縛られて、おじいさんたちのオモチャにされることになりました。
それからは、僕は加奈ちゃんのお母さんと、キヨちゃんのお母さんと3Pをしました。さっきまでと違って、じっくり攻めることが出来ました。キヨちゃんのお母さんは肛門をたっぷり舐めてくれたので気持ちよかったです。そしていつでも家に遊びにおいでと誘ってくれました。
最初に加奈ちゃんのお母さんを正常位でイカせてから、キヨちゃんのお母さんをバックでイカせました。この時は射精をしないで、父にイカされた直後のキヨ姉のオ○コにすぐにチ○ポを入れました。キヨ姉はすぐに声を出していて、その声を聞いたキヨちゃんが「お姉さんずるい」と言っていました。キヨ姉とは正常位だけでやって舌を伸ばしてもらって射精しました。射精した瞬間に隣にいた従姉さんが首を伸ばして精液を舐めにきました。キヨ姉は従姉さんの方にカラダをずらしてキスしていました。
僕は少し休憩したかったので、妹たちの所に行きました。妹とキヨちゃんと加奈ちゃんは3人ともオッパイの上と下を縛られていて、バイブを使ってもてあそばれていました。おじさんたちは、イク寸前でスイッチを切って遊んでいたので「イカせて!!」と訴えていました。妹はオ○コとアナルの両方にバイブを入れられていたけど、スイッチを入れてもらえなくて、じれていました。
おじいさんが「最近の子供たちのは、せわしなくていかん。おまえらちゃんと大人の楽しみ方を教えとるんか」と父たちに怒りだしました。おじさんも父も「時代が違う」と言ったけど、妹たちがやった「早いかせ」が納得いかなかったみたいです。それで母親たちが騎乗位の正しいやり方をやってみせろと言うことになりました。
母と松山のおばさんとキヨちゃんのお母さんと加奈ちゃんのお母さんの4人が、僕と従兄さんと従弟と会社員の4人を相手に、並んでやることになりました。おじいさんや父、おじさんたちの方に足を向けて仰向けになりました。これは結合した時によく見えるようにするためです。母の相手は僕になりました。
母は、仰向けになった僕にキスから始めました。キスをしながら僕のチ○ポを握ってきたので、すぐにビンビンに回復しました。みんなもビンビンになったので、おじいさんは「精力は最近の若い奴らはたいしたもんだ」と言っていました。母は、僕の乳首をチロチロ舐めてくれてから、玉舐めから入りました。他のおばさんたちも同じようにチ○ポを舐めていたけど、キヨちゃんのお母さんは従兄さんとシックスナインをしていました。
僕も母とシックスナインをしたけど、おじいさんが「そろそろ入れたらどうだ」と言ったので、やり始めてすぐにシックスナインをやめました。母は、僕にまたがってひざ立ちでチ○ポにオ○コを擦り付けながら、いやらしく腰を振っていました。それからゆっくりゆっくりチ○ポを入れていきました。いつもだったら、そのままズボッと入ってしまうけど、みんなに見せるという意識があるみたいで、すごくゆっくりでした。
母は僕のチ○ポを入れてしまってからも、腰をゆっくりくねらしたり、腰をあげて亀頭以外は外に出したままで見せたりしていました。松山のおじさんが母に向かって「さすが、熟女ナンバー1」と声をかけていました。「熟女ナンバー1」というのは、乱交パーテイで、テクニックを競ったことがあって、それで母が1位に選ばれたそうです。母は「4人中1位ですから」と照れていました。
この後、しばらくは母とのHに専念しました。体位は騎乗位のままでした。周りもだんだんあえぎ声が大きくなっていました。母はチ○ポを入れたままで180度回転して、背面騎乗位に変えてスピードを上げて上下していました。この頃、父たちが妹たちに「もうちょっと辛抱しなさい」と言う声が聞こえました。母はあえぎながら「久美ちゃん、みんなが我慢してるのに、ひとりだけお父さんのを舐めて!はしたない」と怒っていました。
その声を聞いたおじいさんが「みゆきさん、怒らんでもいい。私は奥で休むから、好きなようにせい」と出て言ってしまいました。その途端にイッキにうるさくなりました。チ○ポの争奪戦が始まったからです。松山のおじさんと父と健一おじさんの3人を妹と従姉さんとキヨちゃん姉妹と加奈ちゃんが取り合いしていました。すぐにチ○ポが立つ父を妹が取ろうとしたくて、キヨちゃんが「久美ちゃん、お父さんとはいつでも出来るんだから今日はダメよ」と言って奪い取って姉妹でWフェラしていました。
僕が妹たちの方を見たのを見つけた母は「だめよ。母さんがイッテからよ」と言いました。「体位かえる?」と聞くと、「後ろからイカせて」といいました。僕はつながったままでバックに変えてイッキに突きまくりました。母はすぐにイキそうになっていって「イクわ、イク!イク!」とイッテしまいました。母がイッてもチ○ポを抜かないでじーっとしていたけど、キヨ姉をバックで突き始めだした父の乳首を舐めていたキヨちゃんと目が合いました。僕は母からビンビンのチ○ポを抜いたら、キヨちゃんは僕の方に飛んできました。でもそのときに、従弟が「出るよ!」と言ったので、キヨちゃんは従弟の方に飛んでいきました。妹も飛んで行っていたので、2人並んで口を大きく開けて従弟の精液を受けていました。
妹とキヨちゃんは従弟の精液を口に入れて交換していました。従弟はそのふたりの口の間に、発射しても堅いままのチ○ポを差し出して「きれいにしてよ」と言いました。キヨちゃんと妹は、従弟のチ○ポに精液を乗せて舐めとったりしたので逆に汚れていました。従弟はチ○ポを舐めてもらいながら「3人でする?」と声をかけていたけど、キヨちゃんは僕を予約してあるからと言って、僕の方に来ました。すぐに僕はキヨちゃんとやり始めました。
この頃になると、最初に1度Hしただけで、後は口か素股で我慢していた美穂さんがHしたいと言い出しました。美穂さんも火が付くと人が変わるタイプで、従兄さんに向かって「入れて!!」と叫んでいました。従兄さんは加奈ちゃんのお母さんとズコズコやっていたところだったので、「ダメだ」といいました。美穂さんは「我慢できない」と言いました。すると従兄さんが「じゃあ、今日は特別にOKするから誰かと適当にやれよ」と言いました。
キヨちゃんと立ちバックでやっていた僕の隣にしゃがんで「入れてください」と頼みにきました。キヨちゃんは「イッテから」と拒否したけど美穂さんはあきらめないで、キヨちゃんのクリトリスを指でこすってイカせてしまいました。すぐにチ○ポを抜かせて「後ろから」と言って同じように立ちバックになりました。僕が美穂さんをバコバコ突き始めたら、今度はキヨちゃんが美穂さんのクリトリスをこすり始めました。美穂さんは一生懸命我慢して僕がイクまで耐え切りました。
僕がイキそうになると美穂さんは「中に出して」と言いました。僕が口に出すと言っても「中に欲しいの」と要求しました。従兄さんに「中に出していい?」と聞くと「いいよ」と言ってくれたので、中に出しました。中出ししてチ○ポを抜いたら、すぐにキヨちゃんが僕のチ○ポをきれいに舐めてくれました。その間にキヨ姉がやってきていて「吸い出す?」とキヨちゃんと相談していました。キヨちゃんは僕のチ○ポを口に入れたままで「ちょっろ待って」と答えていました。
キヨちゃんが僕から離れてジュースを飲んでいたときにつかったストローを取りました。僕が「それはダメだよ」と言うと、キヨちゃんのお母さんが気がついて「大事なカラダなのにダメ」と言いました。キヨちゃん姉妹はストローで吸い出すのはやめて指でかき出していました。
このあと僕はキヨちゃんのお母さんに最後の射精を中出ししました。キヨちゃんのお母さんは連続3人に中出しにされて、キヨちゃん姉妹が、曲がるストローを2本指して同時に精液を吸いだして飲んでいました。
この後は、乱交じゃなかったけど、夜這いするみたいに朝までやりました。翌朝、チ○ポが刺激されたので目を覚ましたらキヨちゃんが咥えていました。一緒に寝ていたキヨ姉と加奈ちゃんが寝ていたので起こさないようにやりました。キヨちゃんが中出しを要求したので、中に出したら、キヨちゃんはキヨ姉の顔に精液を垂らしていました。
キヨちゃんの家では、よく精液をかけられておこされるそうです。
終わり
|