近親相姦家族カズの家の告白

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葬儀のあとで松山に寄った時のこと

葬儀で四国に行ったついでに松山に寄った時のことです。従姉さんの部屋で、従姉さんが最近はまっている将棋の相手をしている時のことでした。トイレに行きたくなったので、従姉さんが考えている間に用をたして戻ってみると従弟が、従姉さんに頭を下げていました。従弟は罰の悪そうな顔をして部屋から出て行ったので、なぜ頭を下げていたのか聞きました。すると従姉さんが手のひらを僕に向かって広げました。するとそこに女もののパンツが入っていました。

従姉さんの話によると従弟が従姉さんが身に付けたパンツを販売してこずかいを稼いでいるそうです。最初は、学校の同級生が「おまえの姉ちゃん、きれいで色っぽいから下着盗んできてくれたら高く買うよ」と言われて、従姉さんの下着を持ち出したそうです。そして同級生がほんとに高く買ってくれて味を占めた従弟は、下着を買ってくれるサイトを見つけて売るようになったそうです。

従姉さんは時々下着がなくなるのに気が付いて誰の仕業かなあと考えたそうですが、心あたりがないのでほったらかしていたら、従弟がパンツの上からオ○コをいじってくる回数が増えたことと、特に濡れた下着がなくなっているのに気づいたそうです。そこで下着がなくなった次の日に、外出する従弟のカバンを抜き打ちで開けたらビニール袋に包まれたパンツが入っていたそうです。

従弟が、友達や下着を買ってくれるサイトに売っていることを知っても、そんなに怒らなかったそうです。ただ、お気に入りの下着を持って行かれるのは嫌なので、従弟が買って来た下着に汁とニオイを付けてあげるようになったそうです。従弟は従姉さんが協力してくれる代償として将棋の相手をやっているそうです。

従弟から受け取ったパンツに履き替えた従姉さんは、さっきまで履いていたパンツの股の部分のニオイを嗅ぎながら、「男の人って、誰のパンツかわからないのに、こうやってニオイ嗅ぐのが好きなんでしょ?」と言いました。従姉さんは、それから、男が下着のニオイを嗅ぎながらオナニーするのを見たいと言い出しました。僕にやって欲しいと言ったけど嫌だから、従弟を呼びました。従弟は話を聞いて「え〜」と言って拒否したけど、従姉さんに強く言われて、しぶしぶ下半身だけ裸になって、従姉さんのパンツのニオイを嗅ぎながらオナニーを始めました。

従弟は「最後までしなくていいよね」と従姉さんに言ったけど、「出すまでやめちゃだめ」と言いました。従弟は僕に代わって欲しいと言ったけど断りました。従姉さんは自分のパンツを鼻に当ててニオイを嗅いでいる従弟の顔を見ながらニヤニヤ笑っていました。ニヤニヤ顔のまま僕を見ると「カズ君のオナニー姿も見たい」と言いました。僕が拒否すると従姉さんは、僕の恥ずかしい過去を従弟に言ってしまいました。「いいなあ、みゆきおばさん。カズ君のオナニー見られて。飛距離測定中だったのよね〜」と言いました。従弟が母にオナニーを見られた時の話を詳しく聞いてくるから、思いっきり飛ばして飛距離を測ろうとしたので、新聞紙を並べてその上に座ってシコシコしている時に見つかったという話をしたら「最低」と笑われてしまいました。

結局、僕と従弟が従姉さんに見られながらオナニーすることになりました。従弟が従姉さんのパンツをネタにコクので、僕にはブラジャーを外してくれました。開きなおってシコシコしたけど、従姉さんはずーっとニヤニヤしていました。イッキに出してしまおうと思ったので、ゴシゴシ擦りました。

従弟がゴシゴシ擦りながら「そろそろイクから、飲んで」と言ったら、従姉さんは「最後までちゃんとオナニーのつもりでやってよ」と言いました。僕も従姉さんの口の中に射精するつもりだったけどあきらめました。

従弟は従姉さんのパンツの中に射精し、僕はブラジャーに射精しました。すごくむなしかったです。従姉さんは僕と従弟にティッシュペーパーを渡して、パンツとブラジャーを受け取って、滴るぐらい出ていた精液を舐め取っていました。従弟は、さっき従姉さんに渡した下着のことを頼むようにいいながら、出て行きました。

従姉さんは、パンツとブラジャーに付いた精液を満足するまで舐めてから、ブラジャーを付けていました。従姉さんは「右の乳首だけ冷たい」と言いながら精液が染み込んだブラジャーを付けてうれしそうでした。それから将棋に戻りました。

従姉さんが2回目の「待った」をかけた頃に、従兄さんが美穂さんを連れて帰ってきました。皆で外食に行く予定だったので、従弟が「そろそろ行くって」と呼びにきたけど、「いい所なんだからと待って」といいました。しばらくしておじさんが「尚美、予約してあるんだから」と言いながら入ってくるなり、従姉さんの駒と僕の駒を勝手に動かして「ほら、尚美の勝ちだ」と言いました。

強引に連れ出された従姉さんは、すっごく機嫌悪かったです。家に戻ってきても機嫌が悪くて、僕と一緒にお風呂からあがると、先に入って待っていたおじさんに向かって「お父さん、触らないでよ」といきなりクギを刺していました。従姉さんが「一緒にお母さんを愛撫しよ」と言うので、僕と従姉さんは、おばさんの全身をゆっくり舐めまわしました。

従兄さんと美穂さんと従弟が風呂から上がってきたので、皆で始めました。僕と従姉さんはそのまま、おばさんのカラダを舐めていました。従姉さんが従兄さんにオ○コを舐めるように要求したので、四つん這いの従姉さんのオ○コを後ろから舐めたり指を入れたりしていました。おじさんは美穂さんのオッパイを中心に攻めていました。

僕と従姉さんと従兄さんは、途中から3人がかりでおばさんのオ○コを攻めました。交代でオ○コを舐めたり、オ○コと両方の乳首を同時に舐めたり、指を1本ずつ同時に入れてオ○コの中をかき回しました。そのあと、僕は従姉さんとおばさんにWフェラしてもらいました。

僕らから離れた従兄さんが、美穂さんの所に行って正常位でチ○ポを突っ込んで行きました。でも従兄さんは、1分ぐらい美穂さんを突いたらすぐにチ○ポを脱いで、こっちに戻ってきました。美穂さんにはすぐにおじさんがチ○ポを挿入していきました。従兄さんは、僕のチ○ポを舐めていた従姉さんのお尻をつかんでバックから入れました。それを見て僕は、おばさんと正常位で始めました。

僕がおばさんと正常位でやっている間、従姉さんは従兄さんにバックからパンパン突かれながら、おばさんのオッパイを舐めたり、おばさんの感じてる表情を眺めたりしていました。そして時々、僕におばさんとのやり方に注文をつけてきたので僕は従姉さんの言うままにやりました。でも、ずーっと言うままにしていたんじゃなくて、従姉さんが従兄さんの突きに我慢できなくて、あえぎ声をあげて目を閉じて耐えている間は、自分なりにやりました。

従兄さんが従姉さんのオ○コからチ○ポを抜いて美穂さんの所に戻って、美穂さんの口にチ○ポを入れていた従弟と交代して、美穂さんの口にチ○ポを突っ込んでいました。従弟は、僕とおばさんの後ろから結合部を舐めていた従姉さんに声をかけて、僕たちの隣で横バックで始めました。従弟は従姉さんの片足を上げさせながらチ○ポが従姉さんのオ○コに入っているのが良く見えるようにやったので、僕もおばさんを従姉さんと従弟の方に向かせて横バックで始めました。従姉さんは僕も横バックになったのを見て、従弟に「母さんのアソコ舐めたいから反対になりたい」と言いました。従姉さんと従弟はいったん抜いてから反対になって従姉さんはおばさんの股に顔をうずめてきました。僕はサービスして時々チ○ポを抜いて従姉さんに舐めさせてあげました。

従姉さんと従弟がバックになったので、僕もバックになろうとしたら従姉さんが「母さん、もうすぐイキそうみたいだから正常位でやってあげて」といいました。正常位に替えて動きだすと従姉さんは「カズ君、母さんと一緒にイッテあげて」と言いました。おばさんが従姉さんに気を使っているみたいだったけど、従姉さんが僕におばさんのオッパイに出すように言いました。

僕がおばさんと一緒にいこうとピッチを上げてバコバコ突き始めたら、従姉さんも従弟に「一緒にいこ」と声をかけていました。そして従兄さんも美穂さんに声をかけていました。それから一気にあえぎ声が部屋中に充満して、皆イクのを目指して激しく腰を使っていました。

僕はおばさんとほぼ同時に一番最初にイキました。僕は従姉さんの言うとおりにおばさんのオッパイに射精しました。僕がおばさんのオッパイの上で残りの精液を出そうとチ○ポを振っていると、従姉さんと同時にイッタ従弟が「母さん、かけるよ」と言いながら、おばさんのオッパイに精液をかけていました。従兄さんは、おばさんに出さないで美穂さんの口に射精していました。

従姉さんは、僕と従弟のチ○ポを「チュチュッ」と吸って後始末をしてくれてから、僕と従弟の精液を集めておばさんの乳首の上に乗せてから、おばさんの乳首を吸い始めました。吸い終わってから「母さんのミルクね」と言って、精液を見せてくれてから飲み込んでいました。

そのあと、僕は従姉さんとシックスナイン、対面騎乗位、背面騎乗位でやってから片足上げ立位でズコズコやっていたら、おじさんにバックから突かれまくっていた美穂さんが「イキそう」と声を上げ始めました。おじさんが「イッテいいよ」と言うと、美穂さんは「イキます!!」と声をあげていました。美穂さんがイッテから、従兄さんがおじさんに「代わって」と言い、おじさんは「今日は尚美が相手してくれないから、最後までやらせてくれ」という会話をしていました。僕が従姉さんを突き上げながら「おじさんの相手してあげたら?」と言ったら、「前はイヤ。後ろだったらいいけど」と言うので僕は、おじさんと従姉さんを仲直りしてもらおうと思って、サンドイッチすることにしました。

でも従姉さんが「一度イッテから」と言うのでバックに替えてバコバコ突きまくってイカせようとしていたら、従弟とおばさんも、従兄さんと美穂さんも四つん這いで隣に並んできました。従姉さんは首を伸ばして美穂さんやおばさんの顔にキスしたり片手だけでカラダを支えながら、オッパイを下から揉んだりしていました。

しばらくそのままで「パンパン」と突いていたら従兄さんが従弟に「母さんと替わって」と言い、従弟はおばさんからビンビンのチ○ポを抜き、従兄さんもチ○ポを抜きました。すると、ひとりだけ待っていたおじさんが、美穂さんのお尻に飛びかかったけど、チ○ポが立っていなかったので従弟が美穂さんにチ○ポを入れました。

僕は相手を変えないでそのまま従姉さんをイカせました。従姉さんがイッたので、おじさんとサンドイッチしようと思ってチ○ポを入れたままで騎乗位の体位に替えて、おじさんを呼びました。従姉さんのカラダを前に倒すように僕が下から抱きつくと、おじさんが従姉さんの肛門のマッサージを始めた見たいでした。でも従姉さんは「お父さんは舐めちゃダメ。」と言って、美穂さんに舐めるように言いました。すると従弟は美穂さんに「姉さんが呼んでるから行こう」と言って、バックでつながったままで前進してきたみたいで、それから従姉さんのアナルを舐めていました。おじさんは「母さん、尚美の肛門に入れるからたっぷり舐めてくれよ」と言う声が聞こえたので、バックから従兄さんに突かれていたおばさんの口にチ○ポを突っ込んで舐めてもらっているみたいでした。

おじさんの「準備よし」という声が聞こえたと思ったら、従姉さんは「まだダメ」と言って自分の手で肛門を隠してしまいました。おじさんが「まだ早いか?」と言ったら従姉さんは、「そうじゃなくて、お父さん反省してる?」と言いました。おじさんが「将棋のことか?」というと「そう。だってカズ君と初めての将棋だったのよ。そのいい思い出をお父さんに邪魔されてかわいそうだと思わない?」と言いました。おじさんは従姉さんに機嫌を取るようにあやまりました。すると従姉さんが「しょうがないわね許してあげる」と言ったけど、おじさんは「しぼんじゃったよ」と言いました。

おじさんが、もう一度おばさんにチ○ポを舐めてもらおうとしたみたいだけど、従兄さんが「母さん、もうイキそうだからダメだよ」と言う声が聞こえました。おばさんは「アッ、アッ、アッ、もうイキそう」という声をあげていました。従弟と美穂さんは、駅弁ツアーに出かけていて居なかったので従姉さんが「世話のやけるお父さんねえ」と言いながら、おじさんのチ○ポを舐めました。

従姉さんに舐めてもらっておじさんのチ○ポがビンビンに立ったので、今度はほんとにサンドイッチをしました。最初は、僕が一番下で、従姉さんは僕に覆い被さるようになって、その上からおじさんが肛門にチ○ポを入れました。しばらくはそのままの体勢でやってから、おじさんが一番下になって従姉さんが背面騎乗位で乗って、一番上に僕がオ○コにチ○ポを入れました。

サンドイッチで従姉さんを絶叫させていたら、従弟が「姉さん、声でか過ぎ」と言いながら戻ってきました。おじさんは従弟の声を聞いて「サンドイッチはやめよう」と言うので、一度従姉さんから離れて、僕は従姉さんと正常位で最後までやって、従姉さんの口に発射しました。

従姉さんから離れたおじさんは、従兄さんと終わったあとのおばさんのアナルに挿入してアナルセックスしていて、おばさんのアナルに中だしをしていました。従兄さんは、美穂さんを立たせたままで従弟とサンドイッチをやっていました。美穂さんは、会うたびに淫乱になっているみたいで、すごく気持ちよさそうな顔をして従弟と従兄さんに突かれていました。この体勢は途中でやめると思ったら、そのまま続けていて、従兄さんは立ったままで美穂さんのオ○コに中だししていました。従弟は、そのあとでアナルに中だしをしました。その間、従姉さんは美穂さんのオ○コを舐めながら、漏れてくる精液を味わっていました。

従弟が射精したので、終わりだと思ったけど、従姉さんが「美穂さんとしなさい」と言いました。僕が従兄さんの手前もあるので躊躇していたら従姉さんが美穂さんに「舐めてあげて」と声をかけました。するとオ○コとアナルに中だしされてグッタリしていた美穂さんが、這って僕のところに来て舐め始めました。従姉さんが「手をつかっちゃだめ」というので、美穂さんは舌だけで舐めてくれました。

僕が美穂さんに舐めてもらっている間に、従姉さんはおじさんと従兄さんと従弟を3人並べて仰向けにさせて、アナルに入れたチ○ポを先にきれいに拭いてから順番にフェラチオしながら僕と美穂さんの様子を見ていました。そして僕が入れたそうな表情になったのを見て、従姉さんが「一番好きな体位でやってもらいなさい」と言いました。すると美穂さんは「松葉くずし・・・」と恥ずかしそうに言いました。僕が美穂さんにキスをしながら押し倒そうとしたら、「松葉崩ししながら、足の指を舐めてください」と言いました。すると従姉さんは「言えたじゃない」と言いました。

僕は松葉崩しで美穂さんにチ○ポをズップリと入れて、美穂さんの足の指を舐めながらズコズコ突きました。美穂さんは「気持ちいい!!」と声をあげていました。美穂さんに「最後までこれがいいの?」と聞くと、「ハイ」というのでそのまま松葉崩しでイカせました。僕はイカないでチ○ポを抜いたら、従姉さんに出していいと言われたので、もう一度チ○ポを入れて美穂さんをさっきは右足をあげさせたので、今度は左にして松葉崩しをやりました。そしてイキそうになってイキそうだと言うと、美穂さんは「美穂の舌に出して」といいました。

チ○ポを抜くと美穂さんが伸ばしていた舌の上に射精しました。僕が全部出し切ると美穂さんは舌の上に精液を乗せたままで従姉さんのところに移動して、捧げものをするみたいな感じで従姉さんの口に垂らしました。従姉さんは美穂さんから精液を受け取ると、美穂さんの頭を撫でていました。美穂さんはうれしそうでした。

美穂さんは、休まないですぐに従姉さんが従兄さんの上で腰を降るのを手伝って玉を舐めたりしていました。そして従兄さんが「イク!」と言った瞬間にチ○ポを抜いて美穂さんに加えさせていました。従姉さんはその様子を見ながら、僕を自分の部屋に連れていって2人だけで始めたので、そのあとはどうなったかは詳しくは不明です。


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