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スワッピングが上手く行かなかった翌日の母と
早朝、従姉さんが事務所の人たちと慰安旅行に行くのを玄関まで見送った後でもう一度寝なおしました。母に起してくれるように頼んであったので、母は9時に僕の顔を舐め回して、起してくれました。朝食を作ってくれていると言うのでキッチンに行きました。
テーブルについて朝食を食べ始めたら、母がパジャマの上から朝立ちしていたチ○ポを握ってきました。握りながら「昨日全然面白くなかったわ」と言ってから、パジャマとパンツを一緒に脱がそうとしました。僕は「食べてからにしてよ」と言ったけど、母は「しょうがないでしょ欲求不満なんだから」と言って強引に脱がせてしまいました。脱がされても僕はそのまま朝食を食べつづけました。
母が「欲求不満」と言った理由は、前日に母は父と一緒に、エアロビの先生から紹介された夫婦とスワッピングをしに行ったけど、それがうまく行かなかったからです。30台前半の夫婦だったらしいけど、スワッピングするのが初めてだったらしくて緊張のあまり、男の方のチ○ポが立たなかったそうです。母がいろいろ手を尽くしてもだめだったそうです。でも父は、相手の奥さんが失神するまでやりまくったそうです。それを母は男の人をチ○ポを舐めたり、やさしくささやきかけたりして、いたわりながら見ていたそうです。
そういう事があったので母は溜まっていたそうです。母は僕のチ○ポを見て「やっぱり元気なのがいいわ」と言って、パクッと咥えました。舐めながら「昨日、尚ちゃんとHしたの?」と聞くので「皆でした」と答えました。すると母が「どんなことをしたの?」というので朝食を食べながら昨日のことを報告しました。でもすぐに母がパンツを脱いで上に乗ってきたので、母とHしながらの報告になりました。
母は僕のチ○ポをオ○コに当てて腰を降ろしてきました。母のオ○コは僕が全然、手も触れていないのに濡れていたので相当溜まっていたと思います。母は僕のチ○ポを根元まで入れてから、腰をくねらせて円運動をしながら「やっぱり母さんにはカズちゃんの固さが一番いいわ。やっぱり親子だから一番フィットするようになってるのね」と言いました。
それから僕が昨日の報告をしていたら母は「楽しそうでいいなあ。母さんも家に居たらよかった」と後悔していました。昨日の夜は、僕と妹と従姉さんとおばさんと純君の5人で、父と母の寝室以外全部使ってやりました。時間は夜の9時から12時過ぎまでの3時間やりました。
この日は、夕食を取ってから、ある場所で使うために買って来た「ツイスター」というゲームをやっていました。単純なのに結構面白くていろんな対戦でやっている時に僕が「新しい体位ができるなあ」と漏らしたら、皆も「やろう」と言いました。ここから乱交に突入しました。
5人とも全裸になってからツイスターゲームを再開しました。おばさんが僕に「ルールを決めて」と言うので、おばさんと純君の2人だけでゲームをしてもらって、最初はキスすることから始めました。おばさんと純君が絡みあってきたけど、いつまでも引っ張っていると純君がこけてしまいました。
純君がこけたのを見て従姉さんは「カズ君も純君も参加する必要ないと思うなあ・・・私とおばさんと久美ちゃんがツイスターをやってそれで体位を決めたら?」と言いました。おばさんは「体位を決めたらすぐにするの?舐めっこしなくていい?」と言いました。すると妹が「2対2でしか出来ないんだし、お兄ちゃんと純君と女が誰かひとり舐め係になったら?」と言いました。
舐め係におばさんが志願してくれて最初のゲームを始めました。回数を5回と決めたので、1回ずつ回して進行しながら僕は従姉さんのオ○コを舐めて、純君は妹のオ○コを舐めました。そしておばさんは僕と純君のチ○ポを舐めたり手でしごいたりしてくれました。
5回まわした所でHすることにしました。従姉さんと妹が卍固めみたいに絡みあっていました。上になっている従姉さんには、まだバックからならチ○ポを突っ込めそうだったけど、妹には下から入れるしかありません。純君が「入らないと思う」と言ったけどチャレンジさせました。純君は妹のカラダの下にもぐりこみました。でも自分でチ○ポを入れることは無理だったし、妹は手を浮かすとひっくり返ってしまいそうだったので、おばさんが純君のチ○ポをつかんで妹のオ○コに押し込めました。僕は床に這いつくばって純君のチ○ポが妹のオ○コに入る瞬間を見学しました。妹は「入った、入った」とうれしそうな声をあげていました。
次に僕が従姉さんに入れる番が来たので、従姉さんにバックから入れようとしました。だけどバックから入ると思っていたのに、従姉さんの股が左右じゃなくて前後に開いていたので、バックからは入れるのはむずかしかったので、前からリンボーダンスをするときみたいに体を反らしながら挑戦しました。多少ズルしたけどなんとか入りました。
次におばさんと妹がやりました。さっきよりもっと複雑な体位になりました。今度も最初に純君がおばさんのオ○コにチ○ポをいれることにチャレンジしました。この時も純君は自分で入れられる状態じゃなかったので、従姉さんが手伝いました。一応チ○ポが入ったけど先っぽだけですぐに抜けてしまいました。
妹の体勢はどう考えても入れるのが不可能な体勢になっていたので、片足だけ持ち上げることになりました。妹は両手と右足だけで自分のカラダを支えていました。僕は妹の左足を持ちなが、四つん這いになるようにしてやりました。僕のチ○ポも従姉さんが妹のオ○コの中に押し込んでくれました。
こんな風にしてそれから何回かキャーキャー言いながらやりました。でもチ○ポを入れるだけで動けないので、皆動きたくなったのでやめました。次にやったのが「黒ひげ危機一髪」です。
黒ひげ危機一髪ゲームは、昔からあった物ですが、ひさしぶりに使ってみたら壊れていました。仕方がないので妹を黒ひげが入ったタルにしました。どんなようにしたのか説明すると、妹に何回目に剣を指されたら当たりにするのかズルのないように紙に書かせました。そして妹が四つん這いになってから、ジャンケンで剣を指す順番を決めました。順番は僕、おばさん、純君、従姉さんでした。
最初に僕が四つん這いになっている妹のバックに回ってチ○ポをオ○コに当てました。そしてイッキに根元まで「ズン!」と入れたら「アッ!」と声をあげました。僕は一瞬当たりかなと思ったので「当たりか?」と言うと「違う、お兄ちゃんがイッキに入れたから声が出ただけ」と言いました。僕の次におばさんが太いバイブを妹のオ○コにズリズリ入れて行きました。妹は「おばさん、太すぎ」と声をあげました。おばさんもセーフでした。次に純君も妹のオ○コにチ○ポを入れたけどセーフでした。
最後に残った従姉さんが当然ながら当たりという事になったので「え〜ん」と泣く真似をしながらバイブのスイッチを入れて回りについたイボイボを回転させながら妹のオ○コにゆっくり入れて行きました。妹はバイブを入れられてあえぎ声をあげたけど、「当たり」とは言いませんでした。僕が妹に「壊れてるのか?」と言うと、妹は「もっと大きい数字を書いたの。1から4までじゃ面白くないでしょ」と言いました。それを聞いて従姉さんは「久美ちゃん、偉い!」と言いました。
従姉さんがバイブを抜いたので、もう一度僕がバックからチ○ポを入れました。僕は妹の頭の方にまわって、妹の口にチ○ポを当てたら、口を開けたのでチ○ポを入れて「間違えた」とボケました。それからオ○コに入れなおしたら、妹が「当たり」と言いました。僕が当たりを引いたので乱交を1回パスすることになりました。
それからすぐに、妹と従姉さんとおばさんと純君の4Pが始まりました。純君は仰向けになって3人に、口と乳首とチ○ポを同時に舐められていました。3人が股間に集中して、おばさんが肛門を舐めて、妹と従姉さんがWフェラしている時に純君が悲鳴を上げたので、イクと思ったけど、妹が「入れたい」と言ったので、純君は間一髪で開放されました。純君は少しだけチ○ポを冷ましてから3人並べてバックで突きまくっていました。純君が妹を「パンパン」と音を立てて突いていたら、従姉さんが妹のクリトリスを指で擦りはじめました。するとおばさんも妹をいかせてしまおうと思って、妹の乳首に攻撃を始めました。妹は「やめて!やめて」と言って逃げようとしたけど無駄でした。妹はイッタのを悟られないように「イク」とは言わなかったけど、イッタことはバレバレでした。
その日は、この黒ひげ危機一髪ゲームを3ラウンドやってから、夜這いごっこと逆夜這いごっこをやって相手を決めて12時過ぎまでやりました。僕の1発目は、黒ひげゲームで従姉さんが純君にやられてイキそうになったので、僕におばさんをイカせてと言いました。でも僕はおばさんに上に乗られていたし、純君にも片足を胸の上に乗せられて逃げられないようにされていたので、おばさんに攻撃できなくて、逆におばさんが中腰で激しく上下してきたので、耐え切れないでイッテしまいました。射精は、仰向けのままで垂直発射しました。お腹の上に飛び散った精液は、妹と従姉さんとおばさんが3分の1ずつ舐めとってくれました。
2発目は夜這いごっこで、おばさんと妹と3Pしていて、おばさんにアナルバイブで攻撃されていた妹と正常位でやって、最後は妹が「あ〜ん」と言いながら大きく開けた口に射精しました。3発目は両手首を縛られながら逆夜這いごっこをやって、従姉さんに騎乗位でやられてオ○コに中出ししました。
こんな風にワイワイガヤガヤHした事を母に報告しました。もちろんこんなに詳しくは報告していないけど、母は結構こんなふうなHが好きなので「スワッピングいかなきゃよかった」と後悔していました。僕はその夫婦がエアロビの先生から回ってきたのには、理由があると思ったので質問したら「隣に住んでるらしいの。一緒に飲んでいて、興味あることがわかったけど、さすがにお隣さんとするわけには行かないからと言って紹介してくれたらしいの」と言うことでした。
母が感じ出して腰の上下のスピードがだんだん上がって行きました。僕はコップに入っているオレンジジュースが飲みたかったので「母さん、ジュース飲んでいい?」と聞きました。すると母は上下運動をやめて後ろ手に起用にジュースを取って自分の口に含んで口移ししてきました。口移しで飲ませてくれながら母はお尻をくねらせていました。ジュースがこぼれて僕のパジャマと床にこぼれたけど母はおかまないなしでした。
朝食はまだ残っていたけど母が僕の上から降りてテーブルに手を突いて「後ろから来て」と言うので、バックから突っ込みました。最初はいつものように「ズボッ!!」という感じで強めに突いたけどテーブルの上に食器があったので音を立てたので、少し遠慮気味にやったら母は「強くして」と言いました。でも食器がテーブルから落ちると言うと、母はつながったままで床に四つん這いになろうとしたので、テーブルから離れて床でバックからやりました。
母が「母さん、バックのままですぐにイキたいの」と言うので、スピードを緩めずにイッキに突きまくりました。母は「いいわ!いいわ」と言いながら髪を振り乱していました。緩急をつけて「ズバン!・・・・ズバン・・・・ズバン!・・・・」と突いたら、母は「それ気持ちいい!!」と言いました。母が右手を上げて5本指を上げたので、もう一度トップスピードでバコバコ突きまくりました。すると母は「イク!イク!」と言ってイッテしまいました。
母は一度イッて落ち着いたみたいで「気持ちよかったわよ」と言って、自分からチ○ポを抜いて、チ○ポについた自分のオ○コ汁を舐めてきれいにしてくれました。舐めながら「あと1回する時間あるでしょ?」と聞くので返事に困っていると「12時開店なんでしょ」と母の方から言ってきました。僕は10時には並ぶ予定だったけど、そんなことは言えないので「あと1時間だけ」と言いました。
そのあと、母が寝室でHしようと言うので、久しぶりに父と母のベッドでやりました。母が先に行っててと言ったのでベッドの上で待っていると、初めて見たSMプレイ用の衣装をつけて母が登場しました。母は「お父さんとはまだ使ってないけど、カズちゃんに初めて見せてあげる」と言いました。「買ったの?」と聞くと「もらったの」と言いました。
母は、ベッドに立って僕の肩の辺りをゆっくり蹴って僕を押し倒しました。僕は自分がSの役だと思っていたので「僕がMなの?」と言うと「そう」と言いました。そして母は、いきなり僕の顔に座ってきて「母さんの大事な所舐めたいのでしょ」と言いました。僕が「うん」と言うと「うんじゃないでしょ」と言ったので「ハイ」と言い直しました。母はオ○コのビラビラを広げて見せて「ここはなんていうの?」と言いました。
SMプレイで僕がMの時に、母はよく誘導尋問をしかけてきて「僕が生まれた母さんのオ○コ」と言うまで続けるのですが、この時もそう言いました。そのセリフを言うと母は「舐めていいわよ」と言うので、僕は母のオ○コを舐めました。舐めていると母が「坊やも舐めて欲しい?」と言うので、舐めてもらいました。シックスナインをしながら母のオ○コに指を入れたら「許可してないでしょ」と怒られました。
シックスナインの後で母は騎乗位でまたがってきました。チ○ポの先っぽだけを入れた状態で母は腰を降ろすのをやめて「入れたいの?」とじらしてきました。僕が冗談で「入れなくても我慢できるよ」と言うと母はにらみつけてきました。すぐに「入れたいです」と言い直したら、母はゆっくり腰を降ろしてきて、チ○ポが入っていく瞬間に「あー、いい感じよ」と言いました。
母は、チ○ポを根元まで入れてから腰を振るだけでなかなか上下運動を始めませんでした。そしていやらしい表情で僕の目を見つめて「あたしが満足するまで出しちゃだめよ。もし出したら輪ゴムの刑よ」と言うので、真剣に頑張りました。それから母は、中腰でお尻を浮かせながら上下運動を始めて「見える?見える?」と言いながら僕のチ○ポが母のオ○コに刺さっているのを見せてくれました。時々自分も覗きこんで「いやらしい」と言っていました。
母がチ○ポを入れたままで180度回転して背面座位の体位でしばらくやってから、バックになりました。バックでも最初は母が一方的に腰を使っていたので僕はじっとしているだけでした。途中からは僕に突くように言ったので、僕はパンパンと音を鳴らしながら母のオ○コを突きまくりました。
バックのままで母をイカせたあとは、休憩なしで正常位に替えてバコバコやりました。開店時間が気になったのでとにかく母をイカせることに集中しました。母が「すごくいい!」と言いながら感じまくっていたので、もう少しで終わりだと思いました。「一緒にイって」と言うので僕もイクことにしました。
母に「どこに出す?」と聞いたら母は「射精しないでイッて」と言いました。言ってる意味がわからないので聞き直したら「イクふりをしてみて」と言いました。仕方がないので僕はイクのを我慢して、母が「イク!イク!」と言った瞬間に「母さん、イクよ」と言ってイッタつもりで脱力しました。
母がひと息ついたので「何かの実験なの?」と聞きました。すると「別に」とだけ言って理由は言ってくれませんでした。母が僕に腕を回して離してくれないので、チ○ポを入れたままで時計を見ました。そおっと見たつもりだったけど母に気づかれてしまって「自分の親とパチンコとどっちが大事なの?」と少し怒った表情で言われました。「もちろん母さんだよ」と言うと、母は「無理しなくていいわよ。久しぶりなんでしょ、パチンコに行ったら。また明日から忙しいんでしょ」と言いました。僕は母の言葉をまに受けてチ○ポを抜いたら怒られると思ったので抜かないでいると、母は笑顔で「怒られないって」と言いました。
恐る恐るチ○ポを抜いたら「W先生が、今日のお昼にカズちゃんと食事したいと言ってたけど、パチンコに行くらしいからだめだってと断っとくね。今日は時間があるはずだから大丈夫と言っておいたんだけど、謝らなくちゃ…」と言いました。その言葉を聞いてパチンコは中止にして、母を抱きしめました。母は「現金な子ね。でもW先生とHするんじゃないよ」と言いながら、僕が座位で上に乗って欲しいと態度で意思表示したら母はチ○ポをつかんで乗ってきました。座位でやりながら母とすごく長いディープキスをしながら突きあげてから、僕も母も後ろ手を突いて、腰だけ動かして母のオ○コに僕のチ○ポが出入りする様子を眺めながらやりました。そのあと、体位は、まんぐり返し突きとバックと、横バックと松葉くずしをやりました。
最後は正常位で母が「イク!!」と言った瞬間にチ○ポを抜いて、母の口に向けて射精しました。母は僕が全部出し切ってから、ほっぺをへっこめながら吸出してくれて、尿道の先に唇をつけて更に吸い出してから、尿道を広げて舌先を入れて舐めてくれました。それから母は鏡台に向かって口を開けて精液を見ながら「たいひょうよしゃしょうね(体調よさそうね)」と言ってから、精液を飲み込んで「おいしかった」と言いました。Hはこれで終わりました。
昼に母とW先生を迎えに行ったら、トレーナーも付いてきて一緒に食事をしました。でもこの食事は僕がおごることになってしまいました。母は「カードで払っておくから家に帰ったら返してね」と言って、菊花賞の儲けからおごらされました。その代わりに母は、来月の乱交パーテイに参加できるように従姉さんを口説いてくれる約束をしてくれました。
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