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母の友人たちとの京都観梅ツアーの帰りに
母の友人3人を連れて京都に観梅に行ってきた時の話を書きます。僕は観梅には興味はないけど、運転手として母に頼まれました。僕はジャマくさかったけど、京都の道は詳しいので渋々付き合いました。
京都駅前で友人3人を拾って京都の観梅ゾーンを回りました。詳しい話はカットします。帰りは皆を京都で降ろさないで大阪まで送ることになったので、京都から南下しました。帰る途中にファッションホテルが見えてきた時に怪しい雰囲気になりました。
母の友人で僕が心の中で「バツイチさん」と呼んでいる人が「みゆき、最近もカズ君とお盛んなの?」と聞いてきました。母が「おとついしたわよ」と答えると、僕と母のHを見たことのない人で「キーヨ」と呼ばれていた人が「みゆき、ほんとの話なの?」と言いました。すると母は「見たい?」と言うと、キーヨさんは「見たい」と答えました。
母は外の景色を見ながら黙って考え込んでいたので、「走りながらチ○ポを舐めようと思ってるのかなあ・・」と思っていると、予想通り母がズボンのファスナーを降ろして、パンツの中に手を突っ込んでチ○ポを引っ張り出しました。その瞬間、キーヨさんの「キャー」と言う声が聞こえました。
母は僕のチ○ポを振りながら「舐めるから、見られそうになったら教えて」と言って、顔を埋めて来て後部座席のキーヨさんに見えるように後ろを向きながらチ○ポの先っぽに唇をつけてきました。僕のチ○ポはすぐにビンビンになったので、母は「おいしいわ」と言いながら舐めていました。
母はその後、信号で止まる時以外は舐めていたけどバツイチさんの「こっち見てるわ」と言った声でやめました。でも母は僕のチ○ポを手で隠していただけでズボンにしまってくれなくて、僕たちの方を見ていたクルマが去ったら、友人3人に向かって「誰か舐めてあげて」と言いました。するとバツイチさんが「順番に舐めるというのはどう?」と言いました。
クルマをいったん止めて母とバツイチさんが席を替わりました。バツイチさんはクルマを走らせる前だったけど「おいしそうね」と舌を這わせてきたので、すぐにクルマを出しました。バツイチさんは、ジュルジュルという音を大きくたてながら舐めていたので僕のズボンにヨダレが落ちたりしました。
バツイチさんは、自分の次にキーヨさんを指名してきたけど、キーヨさんがパスしたので、ヒロリンさんに声をかけたけど「恥ずかしい」と言ってパスしました。バツイチさんは「盛り上がらないわね」と言ってもう一度チ○ポを舐めてきました。バツイチさんは、舐めているうちにHがしたくなって「みゆき、ホテル行ってキーヨの前で3Pしない?」と言いました。
キーヨさんは「5人でホテルに入れるの?」と聞くとバツイチさんが「グループで利用できるホテルがあるのよ」と言いました。キーヨさんは「そんなのがあるんだ」と感心したら「知らないの?」と突っ込まれたので「乱交パーティみたいなのに参加したことないから」と答えたら更に「H以外にも使えるのよ」と言われてしまっていました。
「ホテルへ行こう」という事になって、僕の知ってるホテルへ行くことにしました。部屋に入ってすぐに母の提案で5人一緒にお風呂に入ることにしました。母と僕とバツイチさんはすぐに裸になって、そのあとヒロリンさんが脱いで、最後にキーヨさんが裸になりました。キーヨさんは「みゆきとカズ君がHするのを見たいだけだからね」と念押ししていました。
お風呂では、キャーキャーいいながら「修学旅行みたい」とかいいながら騒いでいました。それからバツイチさんとヒロリンさんとキーヨさんの3人が僕のカラダを洗ってくれました。最初に、ヒロリンさんがタオルにボデイシャンプーを付けて洗ってくれ始めたけど、バツイチさんが手にボデイシャンプーをつけて洗ってくれてから、3人とも素手で洗ってくれました。
上半身を洗ってくれている間に、僕のチ○ポはビンビンに立ちました。キーヨさんにも僕と同じ年ぐらいの子供がいるみたいで「うちの子のもこんなになってるのね」と言いました。僕ぐらいの年齢の子を持っている人は、僕のチ○ポを見たら必ずこのセリフを言います。
母がキーヨさんに「オチンチン洗ってあげて」と言ったら困った表情をして、バツイチさんやヒロリンさんに助けを求めるように見たら、バツイチさんは「私は口でキレイにしてあげるから、先に手で洗っちゃって」と言いました。ヒロリンさんも「私もね」と言ったので、キーヨさんは僕のチ○ポを石鹸のついた手で触ってきました。母はキーヨさんに僕のチ○ポを触った感想を聞いたりして困らせていました。キーヨさんが洗うのをやめた時も母は「もういいの?もっと触っていいよ」と言って困らせていました。でもキーヨさんは「充分触ったから」と言いました。
最後にシャワーで洗いながしてくれたら、バツイチさんが「一緒に舐めない?」と言ってヒロリンさんを誘いました。そしてふたりでしゃがんでチ○ポを両側から舐め始めました。バツイチさんもヒロリンさんも自分のテクニックを駆使して舐めてくれたので気持ちよかったです。途中から母が仰向けに寝るように言ったので、仰向けになったら、母とバツイチさんとヒロリンさんの3人で舐めてくれました。
ひとり眺めていたキーヨさんは、母に「乳首を舐めてあげて」と言われて僕の乳首を舐めてくれました。キーヨさんは3人が僕のチ○ポを舐めまわしている様子を見ながら「お母さんすごいね」と言いました。その声を聞いたバツイチさんが「キーヨだけ参加しないのは変よ」と言って参加するように言いました。
キーヨさんが躊躇しているとヒロリンさんが「若くてきれいなオチンチンを舐めるチャンスなんてなかなかないのよ」と言いました。それでもキーヨさんが躊躇しているので、バツイチさんがキーヨさんの腕をつかんで引っ張りました。キーヨさんは少しだけ抵抗したけど、すぐに抵抗をやめてチ○ポに顔を近づけました。
顔は近づけたけどなかなか舐めないので、母が「順番よ」と言って最初に先っぽをチュチュっと舐めました。次に同じようにバツイチさんがやって、ヒロリンさんが続いて、最後にキーヨさんの順番になりました。キーヨさんは少しだけ顔を近づけたけど首を振って「出来ない」と意志表示しました。
バツイチさんが「ひとりだけいい子になろうと思ってもダメよ」と言ってからチ○ポを根元まで口に咥えて離しました。母とヒロリンさんが同じようにやって、「さあキーヨ」と迫っていました。「やらないとドンドン激しくなるわよ」と言ってバツイチさんが唇でしごくようにしました。母とヒロリンさんも同じようにしてキーヨさんに迫ったら、キーヨさんは「そんなことしたことないから出来ないわ」と言いました。
キーヨさんは、結婚して15年近くにもなるのにフェラしたことがないと言うことでみんなビックリしていました。「主人も言ってこないし・・」と言い訳をしていました。キーヨさんの男性体験はひとりと言うことでした。でもいろいろ興味はあるみたいなので、おばさんやまーこちゃん型の淫乱に育つかなあと思いました。
キーヨさんがフェラしたことがないとわかった母たちは、ベッドに移動してキーヨさんにフェラを教えようとしました。でもキーヨさんが心の準備が出来ていないし、僕と母がHするところが見たいと言って逃げたので、無理にさせないであきらめました。
それから母が「じゃあ、ご期待にこたえて見せてあげるわ」と言うと、バツイチさんが「参加してもいい?」と声をかけてきたので「どうぞどうぞ」と答えていました。ヒロリンさんはしばらく見学してから参加するといいました。
3Pが始まって最初にバツイチさんとキスをしようと思ったら「キーヨが見たがってるから、お母さん中心でしてあげて。おばさんは自分で適当に参加するから」と言ったので、母とキスをしました。母は、誰かに見せつけると言う時は、なんでも激しくやってくるのですが、この時も母は、僕を寝かせてから一方的に舌を入れられたり、顔を舐めまくってきました。その間にバツイチさんが僕のチ○ポを舐めてくれました。
母はキスの後で、僕の顔の上にオ○コを乗せてきたので僕もいつも以上にたっぷり舐めました。舐めている間に、母とバツイチさんは2人でチ○ポを舐めてくれていました。母は舐めながらキーヨさんに「うちの子、舐めるのすごく上手だから試して見る?」と誘っていたけど、キーヨさんは乗ってきませんでした。
その後すぐに母は「バックから入れて」と言って、キーヨさんにお尻を向けて四つん這いになりました。僕はビンビンのチ○ポで母のオ○コを擦ってから入れました。擦っている間に、バツイチさんがキーヨさんを傍まで連れてきて覗きこませていました。
僕は「入れるよ」と皆に向かって声をかけてから、母のオ○コにチ○ポを少しづつ侵入させていきました。キーヨさんは入れる前に僕がキーヨさんを見ているのに気がついて恥ずかしそうに目を外したけど、チ○ポを入れた瞬間からはビックリした目をして食い入るように見ていました。
根元まで入れてしまったあとは、ゆっくり出し入れして、僕のチ○ポが母のオ○コ汁で濡れて行く様子をしっかり見せました。母も「感じるより見せる」というのが目的だとわかっているので、キーヨさんに声をかけながら僕に任せてくれていました。10回ぐらいゆっくり動いた後は、激しく突いてゆっくり抜くというのをしばらく繰り返しました。母は僕が激しく突くたびに「アア!」と声を上げていました。
キーヨさんは興奮していたけど、バツイチさんもヒロリンさんも興奮して「何回も見せてもらったけど、親子のHは興奮するわ」と言いました。母はあえぎながら、「ヒロリン、**君とHする覚悟できたあ?」と聞いていました。ヒロリンさんは「みゆきとカズ君が仲良くしてるのを見ると、いいなあ思うんだけど、冷静になるとダメね」と答えていました。
そんな会話のあと、僕はそのままバックからスピードを上げて「パンパン!」と音を立てて突きまくってから、そのまま母を抱き起こして背面騎乗位に変えました。騎乗位になったらバツイチさんもヒロリンさんもキーヨさんも座る位置を変えました。母はカラダを後ろに反らせて結合部がよく見えるようにして上下運動していました。
母の動きがスピードアップしていったらバツイチさんが僕にキスをしにきました。バツイチさんはいきなり僕の唇を包むようにキスをしてきたので食べられそうに思いました。バツイチさんは相当興奮しているみたいで、僕もそれにこたえるようにむちゃくちゃキスをしました。途中からヒロリンさんも参加してきて僕は二人から顔を舐められました。
3人でキスをしている間に、母が僕の上から降りてバツイチさんとヒロリンさんに「好きにしていいわ」と言いました。すると最初にバツイチさんが僕にまたがって対面騎乗位でチ○ポを入れてきました。バツイチさんはチ○ポを入れた瞬間に「カズ君のってほんとに素敵」と言ってから自分の好きなように動きました。
母は僕から離れてからキーヨさんに迫って、キスをしまくってふにゃふにゃにさせていました。母は僕と目が合うとVサインをしてきたので、キーヨさんが母の罠に落ちてしまったことを伝えてくれているみたいでした。その後、母はキーヨさんのオ○コを舐めたり、指マンをしたりしていて、キーヨさんの少し高めのあえぎ声が響いていました。
我慢出来なくなってきたヒロリンさんは、僕とバツイチさんの結合部を欲しそうな目で覗きこんでいました。僕がヒロリンさんのオ○コを触ってあげようと思って手を伸ばしたけどお尻までしか触れなかったけど、ヒロリンさんが自分で僕に近寄ってきたので、舐めてあげようと思って顔にお尻を乗せるように言いました。ヒロリンさんは遠慮しないで乗せてきたので僕は舌を伸ばしました。
バツイチさんは騎乗位のままで「気持ちいい!気持ちいい!」と言いながら激しく上下していました。母の方もキーヨさんを攻め続けていて「みゆき、もうダメ!」と言わせていました。ヒロリンさんもオ○コから汁を大量に流していて、バツイチさんに「代わって」とお願いしていました。
その後、僕から「2人並んでくれたら交互に入れるよ」と言うと賛成してくれて、バツイチさんとヒロリンさんが四つん這いになってお尻を向けてきました。僕は最初にヒロリンさんのオ○コにチ○ポを挿入しました。バツイチさんとは今までに5回ぐらいHしたけど、ヒロリンさんとは、まだ2回目なのですごく新鮮な感じがしました。ヒロリンさんに入れてからしばらくは、ヒロリンさんに集中してバコバコ動いたけど、途中から手を伸ばしてバツイチさんのオ○コをいじりながら突きました。
バツイチさんとヒロリンさんを3往復ぐらいしている間に、母とキーヨさんはシックスナインで盛り上がっていました。僕は母がこっちを見た時は、意識して特に激しく突きまくって「ヒーヒー」言わせたら、にっこり微笑んでくれました。
3往復目にバツイチさんが「もうすぐイキそう」と言ったので、僕はバツイチさんがイクまでバックで突きまくりました。ヒロリンさんは四つん這いをやめて結合部を覗きこんで「すごいすごい!」と声を上げていました。バツイチさんはバックのままでイッテしまったので、チ○ポを抜きました。オ○コ汁でテカテカ光っていたチ○ポを見たヒロリンさんが「来て」と手を引いたので、ヒロリンさんを押し倒して正常位で入れました。ヒロリンさんは僕がチ○ポを挿入したら、すっごいうれしそうな表情を浮かべていました。
ヒロリンさんを正常位でイカせたら、バツイチさんが「もう一度いい?」と欲しそうな目で見てきたので、僕は仰向けのままでうれしそうな表情で休んでいたヒロリンさんの足に絡めるようにして、バツイチさんも隣に仰向けにさせました。母や妹や従姉さんやおばさんは慣れているので、この体勢を取ると、オ○コ同士を接近させて僕が交互に入れやすくするけど、バツイチさんもヒロリンさんも慣れていないので、僕が位置を調節しました。最初にバツイチさんのオ○コにチ○ポを突っ込んで10回ぐらい突いてから今度はヒロリンさんのオ○コに入れました。
ヒロリンさんにも10回ぐらい突いてからバツイチさんに戻りました。バツイチさんは、「カズ君、すごく慣れてるけどいつもしてるの?」と聞きました。僕が「ハイ」と答えると「彼女とか友達とかとしてるの?」と聞いてきました。会話を聞いていた母が「私と娘としてるのよ」と言ったら、バツイチさんは「ええ!ほんと?」とビックリしました。すぐに母は「冗談よ」と言ったけど、バツイチさんは「ビックリするでしょ。」と言いました。でもヒロリンさんは「みゆきは何でもありだから、冗談じゃないでしょ?」と言いました。母は「さあ・・」とごまかしていました。
バツイチさんとヒロリンさんに「ジャンケンして勝った方に宣言した回数を突いてあげる」と言ってジャンケンしてもらいました。最初は僕が「20回」と言ってジャンケンをしてもらいました。勝ったのはバツイチさんで僕は20回出し入れしました。バツイチさんが「じゃあ30回」と言ってジャンケンをしたらヒロリンさんが勝ったので30回動きました。
このあと4回連続でバツイチさんが勝ちました。バツイチさんは確率的に自分が負けると思ったので「20回、10回、5回、3回」と減らして言ったので「3回って言わなきゃよかった」と言いました。ヒロリンさんは指を目に当てて「え〜ん」と泣いているそぶりをしていました。その次にバツイチさんが賭けに出て「100回」と言いました。そしてジャンケンが始まったのですが、アイコのあとでヒロリンさんが勝ちました。勝った瞬間バツイチさんが「ここでも4連チャン止まり?」と言ったので、「パチンコするんですか?」と聞いたら「Hの次に好き」と答えました。僕がヒロリンさんを100回突いている間に「この前、朝の2回転目にサンタクロースが飛んできたから、心の中で8から始まれ!って思ったらほんとに8から始まったのでビックリして、声出したら皆に見られちゃった・・・・」と言いました。自分が打っている機種の話をして僕と同じ機種だとわかったので、帰りのクルマの中で一緒に行く約束をしました。
ヒロリンさんは100回突きの間にイッテしまったので、ジャンケンをやめてバツイチさんがイクまでやりました。チ○ポを入れる前に「ねらうにゃー」と言いながらチ○ポでクリトリスを押したら「ざんねんだにゃー」と返してくれました。(これがなんというパチンコの話かわかったら、僕とバツイチさんが打ちに行くホールがだいたい絞れます)
それからすぐにチ○ポを入れて、まんぐり返し突きみたいな感じで激しくやったら、バツイチさんはすぐにイッテしまいました。すると母が「そろそろ息子を返してくれる?」と言ったので、僕がチ○ポを抜いたら母は僕を仰向けにして背面騎乗位でチ○ポをつかんでオ○コに入れてから、ゆっくり上下運動を始めました。母はこの時も結合部がよく見えるように、カラダを反らせながらゆっくり動いていました。
母は騎乗位で動きながらキーヨさんを呼んでクリトリスを舐めてくれるように言いました。キーヨさんは躊躇しているみたいだったけど、母が「息子のオチンチンのことは気にしなくていいから舐めて」と言って、僕のチ○ポを入れたままで動きを止めました。キーヨさんは母にうながされたので、顔を近づけてきました。髪の毛が僕の玉にあたってくすぐったかったです。
キーヨさんが母のクリトリスを舐めていたら、母がキーヨさんの頭を下に押さえつけたので、キーヨさんの「ああん」と言う声と同時に、キーヨさんの唇が僕のチ○ポに触れました。母は「平気でしょ。オチンチンとクリちゃんを一緒に舐めて」と迫っていました。キーヨさんは、おどおどしたような感じで僕のチ○ポと母のクリトリスを舐めていました。
母が「慣れたでしょ」と言うと、キーヨさんは「恥ずかしい」と答えていました。すると母はチ○ポを抜いて僕の上から降りて、僕のチ○ポをつかんで「舐めて」と言いました。キーヨさんは抵抗しないで母のオ○コ汁のついたチ○ポを舐め始めました。舌で亀頭をチロチロと舐めてくれたけど、僕の方もドキドキして興奮しました。それから母はキーヨさんに舐め方を指導していました。
母がキーヨさんにフェラチオの仕方を教えた方法は、妹に教えた時とほとんど同じだったと思います。キーヨさんが一生懸命舐めてくれたのと、初めて味わう唇の感触なのと、まだ1発も射精していなかったのでビンビンになりました。バツイチさんもヒロリンさんも「おいしそう」「もう一度入れたいわ」とか言っていました。母が「ダメヨ。今度はキーヨの番なのよ」と言ったら、この場の雰囲気に飲まれたキーヨさんは拒否するような言葉は言いませんでした。
その会話の後でフェラチオ講座は終了して、母がキーヨさんに僕とHするように言ったので、僕はキーヨさんを静かに寝かせました。キーヨさんは抵抗しなかったけど、僕がキーヨさんの股の間に入って、チ○ポを入れようとした瞬間に「やっぱりダメ」と言いました。その言葉を聞いて皆は、僕とHするように集中砲火を浴びせました。キーヨさんが「浮気は良くないし・・」と言ったら、ヒロリンさんは「これは浮気じゃないわよ。友達の子供と遊んでいるだけよ」と言いました。バツイチさんは「カズ君は、みんなのマスコットみたいなもんだから何でも出来て便利だから、Hしなさいよ」と言いました。ヒロリンさんは、バツイチさんの言葉に答えて「主人に頼めないことも平気でお願い出来るし、本気になられて困る心配もないのよ」と言いました。
キーヨさんは、みんなの勢いにまけて僕を受け入れました。チ○ポを入れる瞬間、キーヨさんは両手で顔を隠しました。チ○ポを根元まで入れて「全部入ったよ」と言うと「恥ずかしい、恥ずかしい」と連呼していたけど、僕が動き始めたら、小さな声であえぎ始めていきました。
キーヨさんとは初めてだったので、どんなようにするのか探りながら正常位系の体位でスピードを変えたり、オ○コの上壁を亀頭で擦ったりいろいろやりました。母とバツイチさんとヒロリンさんは、キーヨさんのカラダを触ったりしながら、「わあズボズボ入ってるわ」とか「入っているのを見てみなさいよ」とか「キーヨも、イヤと言ってたくせに、しっかり濡れてるわ」とか言っていたのですが、その言葉を聞いているうちにキーヨさんが反応を激しくしたので、「マゾの化があるみたいね」とか言い合っていて、「今度SMやってみたい」とか言っていました。
キーヨさんのあえぎ声がだんだん激しくなってきて「イキそうね」と皆は言い合っていました。僕とキーヨさんはどんどん盛り上がっていたけど、隣では「そろそろ帰らなくちゃあ」とか冷静な会話がされていました。そして母が「出していいわよ」と言ったので、キーヨさんと一緒にイコうと激しく動きました。
母とバツイチさんとヒロリンさんは、僕がどこに射精したらいいか話合っていました。相談の結果、母の口に射精することになりました。キーヨさんが「いっちゃう」と言ったので僕も「イクよ!」と言いました。同時にはイケなくて先にキーヨさんがイッテしまって、僕はそれから少しだけピストンを続けてから「母さんイクよ」と言ってチ○ポを抜きました。母が大きく口を開けて舌を伸ばしていたので、母の口にチ○ポを入れないで、手前から舌の上に向けて発射しました。皆の目を意識して、少し派手に出そうとして距離を取りすぎたので、あっちこっちに飛び散りました。
母が飛び散った精液を指ですくって口に運びこんでいたら、バツイチさんとヒロリンさんも手伝って精液をすくっていました。キーヨさんは女性が精液を飲む姿を見るのが始めてだったらしくて、ビックリしたような目で見ていました。精液が全部、母の口に入ったら母は舌の上で精液を転がして見せ付けてから飲んでいました。バツイチさんが「少し欲しかったのに」と言っていたので母は「ごめん」とあやまっていました。
ホテルを出てから皆を送ってから家に向かいました。母は「家に着いたら
すぐにHするわ」と言いました。母はホテルでイカなかったので欲求不満になっていたので、僕のチ○ポをずーっと触っていました。我慢出来なくなってきて自分でクリトリスを触ったりしていました。
やっと家についたけど、玄関に妹の友達の靴らしきものがありました。でも母は玄関先で四つん這いになって求めてきました。僕は小さな声で「ダメだよ」と言ったけど「ばれてもいいわよ」と言いました。僕は妹に緊急事態をつげに行こうとしたけど、母が離してくれないので、ケータイで妹に連絡をしました。妹は「もう!」と言って電話を切ったら、2階から大きな音で音楽が流れてきました。僕はズボンだけ脱いでバックでチ○ポを突っ込みました。
音楽で母のあえぎ声が聞こえないはずだけど、念のために時々母の口を押さえたりしました。途中から口をおさえやすくするために立ちバックにしてイッキにバコバコ突きまくってイカせました。僕はイカなかったけど、やめました。
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