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父と妹の野外プレーにつき合わされました
妹と回し読みしているマンガを妹の部屋に持って行くと、裁縫なんかめったにしないやつが、つなぎの作業服と格闘していました。何をしているのか観察すると、ファスナーを上下逆に取り付けているみたいでした。それを見ていた時は、どうして逆にするのか想像がつかなかったです。
その日の夜、父は僕と純君に「明日つきあってくれ」と言いました。僕と純君は特別用事がなかったし学校も行かない予定だったので、付き合うことになりました。母とおばさんは用事があったので何も言わなかったけど、従姉さんは一緒に行きたそうだったけど事務所のお手伝いがあるのでしぶしぶあきらめました。父と妹の目的は、Hなことだと言うことは想像がついたけど、質問しても答えてくれないので、当日まで詳しいことはわかりませんでした。
家を出発するのは、朝の5時すぎだったので妹に起こしてもらいました。妹は前の夜の10時頃には寝てたから早起きでもテンションが高かったけど、僕は母と従姉さんの双頭バイブを使ったレズプレイが終わるまでベッドが占領されていて夜中まで寝れなかったし、純君はおばさんとまーこちゃんと3人でどこかに行ったみたいで帰ってくるのが遅かったのでふたりとも寝不足でした。
顔を洗いに下に降りたら、母がキッチンで忙しくしていました。そこに妹がやってきて「盛り付けする!!」と声をかけていました。母が作っていたのはお弁当だったのですが、妹にぶつぶつ文句を言いながら作っていました。
歯を磨いていたら、従姉さんが起きてきて背中にオッパイを押し付けてきました、そして「昨日、おばさんと盛り上がってしまって相手できなくてごめんね」と言いました。僕が「別にいいよ」と言ったけど従姉さんがパジャマの上からチ○ポを触ってきて「昨日のお詫びね」と言って、パジャマをズリ下げてしまいました。
まだ歯を磨いている途中だったので、ハミガキの汁が垂れるから拒否したけど、従姉さんは「シャワー浴びるからかかっても平気」と言ってやめようとしなかったので、従姉さんの好きにさせました。でも床を汚すわけには行かないので風呂場に入ってそこで従姉さんにフェラチオしてもらいながら、歯を磨き続けました。予想通り従姉さんの髪の毛にハミガキの汁がぼとぼと落ちました。
しばらくして母がやってきて洗濯機のセットをしながら僕と従姉さんに向かって「時間ないんでしょ」と声をかけてきました。すると従姉さんは「夕べ、カズ君の相手してあげられなかったからお詫び」と言ってチ○ポをパクッと咥えました。すると母も「じゃあ私もお詫びしなきゃ」と言って従姉さんの隣でしゃがみました。ちょうどその時、妹が「お兄ちゃん、時間ないよ!」という声が聞こえたので「時間ないしいいよ」と言ったけど従姉さんは「カズ君もうイキそうだから」と言って続行しました。母は「少し分けてね」と言って、口を開けて舌を出して僕の目を見ていました。
従姉さんがフィニッシュされようとチ○ポを口でしごき始めたので、僕は我慢しないで「イクよ」と言いました。すると従姉さんは口を外して舌を伸ばして母の舌とくっつけて僕の射精を待っていました。僕は風呂場だったので、意表をついて舌に射精しないで母と従姉さんの顔に直撃させました。前日は1発も出していなかったので、たくさん出て母と従姉さんの顔は精液だらけになりました。
ちょうどその時、つなぎを着た父が「オイ、いい加減に時間だからな」と言いながら僕を呼びに来たので、精液まみれの母と従姉さんをおいといて服を着替えに行きました。服を着替え終わったらすぐに出発しました。従姉さんはシャワーを浴びていたので見送ってくれなかったけど、母は精液でごわごわになったままの毛で見送ってくれました。顔についた精液は従姉さんが舐め取ったみたいで残っていなかったです。
僕と父と妹と純君はクルマで出発しました。父が運転をして、妹は助手席に乗っていて、僕はカメラ撮影係で、純君は座っていただけです。家を出てすぐに妹が父のつなぎのファスナーを降ろすんじゃなくて上げました。ここで初めてわかりました。父はつなぎの下は裸だったので、妹はファスナーをすこしだけ上げて父のチ○ポを引っ張りだしてフェラチオを始めました。すると父が撮影してくれと言うのでカメラを回しました。
父と妹は家からまだ5分も走ってないのに大胆に始めました。つなぎが大きくて余裕があるので、やばい時は父は、つなぎを開けた部分からスッポリと妹に頭をつっこまさせて隠してしまっていました。安全な時は、妹はカメラを意識してチ○ポを舐めながらVサインをやっていました。
クルマはそのまま走り続けて、工場みたいな場所に入って行きました。父の説明では、ここは野外プレーの穴場だそうで、ここでエアロビの先生の乱交パーテイもやったことがあるそうです。昼間でも大丈夫らしいけど、念のために早朝にしたそうです。ここで父と妹が野外プレーをやるために、僕が撮影係で、純君がクルマを置けない反対側の入り口付近の見張係として呼ばれたのでした。父は僕と純君に気を使ってか「父さんがやってみて大丈夫だったらおまえたちもやったらいい」と言ってくれたけど、そんなに長時間やったらさすがにヤバイからやるつもりはなかったです。
スタンバイして始めることになった瞬間に、妹が服を脱ぎ始めました。僕はスカートをまくってやるだけだと思っていたので、あっけに取られて「大丈夫?」と言ってしまって父に「カメラマンはだまっとけ」と言われてしまいました。妹はそのまま脱ぎつづけて全裸になってしまいました。妹が脱いでいる間に父は、床にマットの薄い物を敷いいました。
全裸になった妹は、まずは父に言われるままに壁に手をついてお尻を突き出しました。父はしゃがんで妹のオ○コを舐めたりアナルを舐めたりしていました。舐めたあとは、足元に置いてあった「おしぼりウエッテイ」で指を拭いてから妹のオ○コに指を入れて指マンしていました。
父の指マンのスピードが上がったので妹のあえぎ声が大きくなって行きました。アップで妹の顔を捕らえると、興奮しているせいでいつも以上に感じているのがわかりました。父の指マンが続いて、妹が「お父さんダメ、ダメ」と言い出したけど、父はそのまま指マンを続けて、妹に潮を吹かせてしまいました。
潮を吹かされて立っていられなくなった妹がしゃがみこんでしまったら、父は妹の前に立ちました。妹は打ち合わせが出来ていたみたいに自然につなぎのファスナーを上げて父のチ○ポを引っ張りだして、フェラチオを始めました。父は最初はきちんとつなぎを着ていたけど、妹にジュルジュルと音を立てられているうちに大胆になってきて、つなぎからカラダを出し初めて、最後には全裸になってしまいました。
それからすぐに父は、さっきの壁に妹に手をつかせて立ちバックでチ○ポを入れました。僕はカメラを引いて2人の全身が写るようにして撮影しました。父は「今日の久美の濡れ方はすごいぞ」と言いました。妹は「だって興奮するもん」と言いました。僕はすぐに姿勢を低くして、下から妹のオ○コに父のチ○ポがズボズボ出入りする様子をアップで撮影しました。撮影しているときは気づかなかったけど、家の大型モニターで上映会をしたら、妹のオ○コから汁が飛びまくっていました。
立ちバックの次に父は、妹を片足立ちさせて横から突き始めました。妹の足を高く持ち上げていたので、さっきよりズボズボ入っている光景がよくわかりました。アップじゃなくてもよくわかるので、カメラを引いて撮影しました。妹は家でやっている時と同じぐらいの声であえいでいて、撮影している僕の方がドキドキしていました。
父が「アップ!」と言うので、父と妹の結合部をアップで撮影すると、父は妹のオ○コからゆっくりチ○ポを抜いては、「グサッ」と勢いよく突き入れるのをしばらく繰り返していました。妹は父が「グサッ」と突きいれるたびに「あー」と言う大きな声をあげていました。少しだけ妹の表情を撮ろうとカメラを向けたら、口からよだれを垂らしていました。
それから父は妹を駅弁にして歩き回ってから、マットの上に妹を降ろしてマングリ突きを始めました。この日の父はカメラを意識していたので、チ○ポが妹のオ○コに出入りするのがよくわかることばっかりやっていました。まんぐり返し突きの後は、背面騎乗位に変えて妹の体を後ろに反らせて、妹のオ○コが父のチ○ポを上下にこすっているのがよく見えるようにやりました。それから少し腰をあげたままで妹にじっとさせて、下から父が激しくバコバコ突いたりもしました。
父が妹を四つんばいにして、バックからチ○ポの先っぽだけを入れたり出したりして、妹をじらせている時に純君が「クルマが来るみたい」と言いました。純君が指す方向を見たら大きなトラックがこっちの方に向かっているみたいでした。父は「あそこから国道の方に行くはずだから大丈夫だ」と言いながらチ○ポを妹に入れたままで見ていました。でもトラックが分岐点を過ぎても曲がらなかったので「ヤバ」と言ってチ○ポを抜きました。父と妹は慌てて服を着ました。ギリギリセーフで発見されませんでした。
クルマに乗り込んでその場所を離れました。父と妹の野外Hは途中で終わったけど、妹は「すっごく興奮したあ!!」と言って嬉しそうでした。そしてまだビンビンに立ったままの父のチ○ポを引っ張りだしてすぐに口に咥えました。父は純君が抱いていたマットを妹の頭の上からスッポリかぶせて、そのまま運転を続けていました。僕が「それじゃ撮影できない」と言ったけど、「今はいい」と言って、妹の舌を味わいながら次の目的地へ向かっていました。
次の目的地を聞いたら「決めてないんだ。どこへ行こうか」と言う返事が返ってきました。すると妹が顔を出して「お兄ちゃん、この前Hした場所は?」と言いました。父が「どこ?」と言うので、場所を教えました。父は知ってると思ったけど、「父さんの知ってる場所とはちょっと違う」と言いました。そして僕に運転するように言うので席を替わったら妹も純君と席を替わりました。そして父と妹は後部座席でイチャつき始めました。
目的地に着いたけど、夜じゃないのでやっぱりここでは出来ない雰囲気でした。遠くには小学校が見えていて、児童が登校してきている最中でした。父は周りを見渡してから「あそこの金網の前にクルマをつければ大丈夫だな」と言いました。あくまでもやる気なのであきれました。
クルマを移動してから始めました。今度は妹はスカートをまくったままで、父もつなぎのままでした。妹がしゃがんでチ○ポをひっぱりだして舐めようとしたら、父は「久美、金網飛び越えて向こう側に行ってくれ」と言いました。妹は父に言われた通りに金網を飛び越えました。すると父は網の目の間からチ○ポを出して妹に舐めさせました。妹がいつものように父のチ○ポに指を添えたら、父は「手は金網をつかんで、口だけで舐めて」と言いました。妹は両手で金網の上の方を握ったまま口だけで舐めていました。
父のチ○ポがビンビンになったら今度は妹のお尻を金網に押し付けさせて金網腰に指マンを始めました。妹は後ろ手に金網をつかんだままで父に指マンされて声をあげていました。すぐに父は「糸ひいてるぞ」と言ってから、「そろそろ欲しいか?」と聞きました。妹が「ちょうだい」と言うと、父は「何が欲しいか言ってごらん」と言いました。妹は「お父さんのチ、ン、ポ」と答えていました。
父は、妹に金網にお尻を押し付けるように言ってから、妹のカラダを安定させるために純君に妹のカラダを支えるように言いました。純君が飛び越えて向こう側に行ったら、父は「久美、純君のを舐めろ」と言いました。妹は純君のチ○ポを舐めながら父に金網越にバックから突かれることになりました。父はすでにビンビンになっていた純君のチ○ポを見て「あとで純君もするか?」と言いながら、妹のオ○コにチ○ポをゆっくり挿入していきました。
最初のうちは、父はチ○ポをゆっくり出し入れしていたけど、途中からペースを上げました。さっきの場所は途中で邪魔が入ったので、ここでイッキに妹をイカせてしまうみたいでした。ペースが上がってきて、妹が金網越に父のチ○ポに腰をぶつけるので金網がギシギシと音を立てていました。父は「金網が当たって痛くないか?」と妹のことを心配していたけど、妹は「平気」と答えていました。
それからすぐに妹は「お父さん、イク!!」とイッテしまいました。父はまだイッテなくて、しばらく金網越に入れたチ○ポを入れたままにしていました。しばらくしてチ○ポを抜いて離れたら、父は妹のお尻に金網の跡がついているのを発見して心配していました。妹が金網を越えてこちら側にもどってきたら、妹のお尻についた金網の跡を舐めていました。
妹は「大丈夫だからいいよ。それよりお父さんまだイッテないから、出す?」と言いました。父は「出して、弁当食べて帰るか?」と言いました。それから父は周りを見てから「カズも純君も出せ。最後に4Pで締めるぞ」と言いました。僕は朝に一発出していたので「いいよ」と言ったけど、父が「だめだ。出せ」と言うのでチ○ポを出しました。
マットを引いて父が仰向けになって妹が背面騎乗位で父のチ○ポをつかんで自分で入れて腰を降ろしました。僕と純君はイキナリ妹にWフェラさせました。一応カメラは回し続けました。純君も一応回りをチェックしながら舐めてもらっていました。妹はしばらくWフェラをしたあとで、父の上で180度回転して「お父さん、一緒にイコ」と言って対面騎乗位で腰を上下させはじめました。最初からトップスピードで動いていて、父が「そろそろイクゾ」と言うと、妹は「あたしもイクからイッテ!!」と言いました。すぐに父と妹は「イクゾ!」「イク!!」とイキました。
父がイッタので先に純君にさせました。純君は妹を四つんばいにしてチ○ポを入れました。父は純君がズボンを半分ずらせてやっているのを指して「あれじゃやりにくいし、見ていてみっともないだろ」と言いました。僕が「うん」と答えると父は純君に「ズボンを脱いだ方がいいよ」言いました。純君は下半身だけ裸になって妹とイクまでバックで続けていました。
純君は射精の瞬間に妹の前に回って舌を伸ばさせて、妹の舌に向かって射精していました。妹が純君のチ○ポの後始末をやっている最中に父は、「カズ、おまえは全裸になれ」とむちゃくちゃを言いました。父がやった時は早朝で、回りから見えない場所だったけど、あれからは時間が経っているし、いつ誰が来てもおかしくない場所だからイヤだと拒否しました。父は「根性のない奴だなあ」と言ったけど、そんな根性は必要ないです。
僕が拒否したら父は「とにかく早くやれ」というので、カメラを父に渡してズボンだけ脱いで、妹をバックのままでチ○ポを突っ込みました。僕はすぐにいこうと思って鬼のように妹を突きまくりました。妹は「お兄ちゃん、すごい!すごい!」と悲鳴を上げていました。僕は妹がイカなくてもいいから自分だけ出してさっさと終わりにしようと思ったけど、妹が先にイッテしまいました。僕がチ○ポを抜かないで続けようとしたら父は「カズ、出さないで取っとけ」と言って中断させました。
それからすぐにクルマに乗って移動しました。次の地点へは僕と妹が後部座席に座って、妹は僕のチ○ポを舐めてくれました。でもさすがにクルマも増えたし、人も増えたのですぐにやめました。でも妹は僕のチ○ポを握ったまま離しませんでした。その後、川べりに行って弁当を食べて帰ることにしました。帰り道の途中に、まーこちゃんがバイトしているファミレスがあったので、そこの中でイタズラしようと思ったけど、その日は出勤していなくてあきらめました。
しばらく次の撮影場所を探しながらウロウロしたけどいい場所がなかったので、あきらめて家に帰ることになりました。家に到着すると父は「父さんと久美はホテルへ行くから」と言って、僕と純君を降ろしてからクルマで去ってしまいました。僕はまだ出していなかったので、おさまりが付かなかったので、純君にまーこちゃんを呼んで3Pしようと言ったけど拒否されてしまいました。
その後僕は、某カメラ店のPCフロアに買い物に行って帰ろうと地下街を歩いていたら母とバッタリ出会いました。母の荷物を持たされて歩いていると、今朝のことを聞いてきたので小さな声で説明しました。すると母は「じゃあ、まだ出してないの?」と聞くので「うん」と答えると「ホテル行こうか?この辺一杯あるし」と言いました。地上にあがってホテル街に行きました。歩いていると、妹が父とよく行く某ホテルがあることを思い出しました。試しに妹のケータイに電話したら出てきたので、どこにいるのか聞いたら正解でした。
そのことを言うと母は「同じホテルにしよ」と言って、「帰る時にクルマに一緒に乗せて帰って欲しいと父さんに言って」と言いました。すぐにもう一度電話したら、妹がじゃまくさそうな声で出ました。でもすぐに父に変わって用件を聞きました。父は妹を突きながら電話していたので、妹のあえぎ声が聞こえていました。僕が母に言われたことを言うと「もう帰るつもりなんだけどなあ」と言いました。母に「もうすぐ帰るって」と言うと、母がケータイを奪って父と話しはじめました。母は父に強引に待っているように約束させました。
僕と母は、父と妹がバコバコやっているホテルに行って、シャワーを浴びながら母と即効でHしました。最初に母がチ○ポを洗ってくれたので、僕がお返しに母のカラダを洗おうとしたら、入れながら洗ってと言うので浴槽のヘリに手をついてもらってバックからチ○ポを入れました。そして母の背中にボデイシャンプーを垂らして、素手で母の背中やオッパイを洗いました。洗いながらチ○ポで突くのはどうしても同時にうまくできないので、母が自分で腰を動かしていました。
ベッドに行ってからお店からもらったケーキを母と一緒に食べました。母は僕に口移しでケーキを食べさせてくれて、僕の顔にクリームをつけて、うれしそうに舐めていました。チ○ポにもケーキを乗せて食べていました。食べ終わって、即効でチ○ポを入れてバコバコやりまくりました。
母が騎乗位で腰を激しく上下させた時に、僕が耐えられなくなってイキそうになったのですが、その瞬間、母は動きを止めて「今度、母さんとふたりだけで、すっごくいやらしい野外Hしてくれない?ウンと言わなきゃ、ここでやめて帰るわよ」と言いました。僕は出したかったので「うん」と答えると、母は1往復だけ腰を動かして「どんなことしてくれるの?」と言いました。僕が「全裸で」と言うと、母はまた1往復だけして「全裸でどんなことするの?」と言いました。そんな風に僕が一言しゃべったら腰を1往復させて次々質問してきました。母が「そんなの面白くないわ」と言って拒否したこともあったので、悶えながら母の相手をしました。
やっと開放してくれることになって、母は「じゃあ、出していいわよ。中がいい?お口がいい?選ばせてあげるわ」と言いました。僕はすぐにでも出したかったので「中で」と言いました。するとさらに「中ってどこ?」と言うので「オ○コの中」と言いました。母は更に「誰のオ○コの中?久美?」と攻撃してきました。「母さんのオ○コの中」と言うとやっと「じゃあ一緒にね」と言ってOKしてくれました。母はそれから激しく腰を上下させてきました。母が「もう少し、もう少し」と言うので耐え続けました。「イクわ!」と言ったので、一緒にイキました。僕が母に中出ししている瞬間、「すごくたくさん出てるみたい。」と言っていました。
そのあと、僕と母はシャワーも浴びないでホテルを出て父と妹のクルマで一緒に帰りました。クルマの中で母が助手席の妹の顔の前に手を差し出したのですが、手のひらには僕の精液が乗っていました。妹は母の手のひらから「ツルッ」と言う感じで精液をすすり取りました。精液を飲みこんだ妹が「中に出したの?」と言うと母は「まだ出るわ」と言って、もう一度オ○コから出てきた精液を手のひらに乗せて妹に飲ませてから、「あとは母さんの分ね」と言って、母はしばらくオ○コに手を当てては精液をとって口に運んでいました。
クルマから降りた時にシートに精液がついていたので、僕が拭かされました。
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